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ま~読んでいただければ、おいおい分かるかと。
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2026/03/01 (Sun)
今朝の台所、10度ぐらい(いつもと違う温度計なのでアバウト)
今日は風もない(花粉は多いけど)
乾燥もしているので、絶好の作業日よりだけど
残念ながらお寺の行事があって午前中動けない
午後は暑そうだし
それでも、起きてから30分ぐらい
本家の庇を半分、箒で掃いていたけども
壁のヒビも気になるな
昔塗った奴が汚い(あの時は別の補修材使っていたからな)
しかし、よく1番上まで届いたなあ
いつもは春先で寒いのでもっと厚着にしたり
カイロも用意しているところだけど
今日は日中かなり高くなるみたいだから難しい
室内は低く、外は暑いかんじ?
あとはトイレの問題かな
と思って行ったら
たまたま座ったところがストーブの隣で暑いぐらいだった
なんかお坊さん6人じゃなくて5人だっけ?
そして檀家の最期のお経も、あのタイミングだっけ?
いつもより早い気がした(時間がおしていたのかな)
椅子もなんか新しい物になってた
昨年は誰も亡くなった人いなかったけど
今年の初盆はすでに4人
お寺もちょっとは潤ったのだろうか
斜め後ろの若そうな男性がいたけど
どうやら親の代わりに来たらしい
しかし、やはり、前の家のおじさんちは50万の祠堂料が貼ってあって
うちから2年、翌年はいなかったと思う
なので、今年は初盆が何人なのだろう?4人ぐらい?ちょっと多いぐらいだな
あと気になっている家が・・・やっぱ当番なのに来てない感じ。
祠堂料は貼ってないけど、すぐだと貼らないのかも。
交代ということも考えられるな
それに、そういえばお父さん時も、初めて放送しなかった家だったな
でも香典は受け取ったから、また確実にわかったら持って行ったほうがいいな
交通事故で早くなくなってショックだったのもあると思うけど
とはいえ、人づてに聞いたので母が香典を持って行ったし、受け取りもした家だけど
お盆になったらはっきりするかな
寺から帰宅後、着替えて
もらった和菓子を食べる(もなか1・まんじゅう1・切りロール1)
庇に上を半分(居間の前)ブラシで掃いたり、ちょこっと壁のひびを塗ったり
それから昼食(外は暑いが、中は寒い)でも、とうとう冷うどん
今日の塗装を終えたのは3時ごろ
迷ったが、5時になってから
例の通行止めの家を見に行くことにした
コースはどのように行ってもよかったけど、
散歩がてらにちょい遠回りで
このへんかなあと思ったら、あ~これか~
幸い他の人に見られなかったけど
確かに崩れてるわ
別の方向から見れば瓦の屋根が落ちていて
道沿いをみれば(こっちはトタン屋根?)もう柱が崩れているのか
中身も見えていた
いったい、どんな人が住んでいたのか
確かにここは私が通った通学路の1つだ
(今はどこを迂回しているのかな)
通行止めなので、そこを通り過ぎて十字路になってる細い道を進むことにした
集落の山の端で、畑のほうに進むっぽかったけど
進めば進むほど、ほえ~って口が開いてしまう。
そこのほとんどが太陽光発電ばかりだったし、
こんなところにも家があったんだなと思うようなところにあった端の家などは、
バイクが2台、門の近くに置いてあったけど
外側から見ると、窓に面する敷地も草がボウボウだった。
正直人が住んでいるのかいないのか、全く判断できない。
確かに今まで通ったことがない農道?だったが、未知の場所だった。
そういえば、未知といえば、父が亡くなる前に散歩と称して、
手術をする父の体力づくりにつきあって
(正直もう助からないとわかっていたけど)
集落の小さな道をあちこち一緒に歩いたな。
こんな道があったんだと言えば、
父がこっちへ行けばあっちに出るとか説明してくれたな。
短い時間だったけど、その姿は近所の人にも見られていて
父が亡くなって、(香典だけ渡されて)式に来なかった家に
葬儀のあとで会葬御礼を渡しにいくと、
何軒かで「お父さんと一緒に歩いとったなあ」と言われたよ。
そんなことを思い出した。
家付近まで戻ってきたけど、
前の家もぐるっと回ってきた。
まだおじさんのバンの車もそのままみたい。
閉まったままでずっと静かだ。
親族が集まるような車の音も声もしない。
7日ごとの追善法要もしてないのかな。
そして東の家の前まで来たら
反対側から歩いてくる人がいて
すれ違ったらお寺の奥さんだった。
民生員の仕事で家を回っていたら、前の家の納屋のことを言えたけど
違うみたいで、今日の開山忌で、お参りには来れないが
ローソク代をもらった家に、おさがりを配りに行くとのこと
へ~、来ないのにロウソク代だけおさめる家があるのか~
しかも、あの道を通る家はあまりないのでは?
今日は風もない(花粉は多いけど)
乾燥もしているので、絶好の作業日よりだけど
残念ながらお寺の行事があって午前中動けない
午後は暑そうだし
それでも、起きてから30分ぐらい
本家の庇を半分、箒で掃いていたけども
壁のヒビも気になるな
昔塗った奴が汚い(あの時は別の補修材使っていたからな)
しかし、よく1番上まで届いたなあ
いつもは春先で寒いのでもっと厚着にしたり
カイロも用意しているところだけど
今日は日中かなり高くなるみたいだから難しい
室内は低く、外は暑いかんじ?
あとはトイレの問題かな
と思って行ったら
たまたま座ったところがストーブの隣で暑いぐらいだった
なんかお坊さん6人じゃなくて5人だっけ?
そして檀家の最期のお経も、あのタイミングだっけ?
いつもより早い気がした(時間がおしていたのかな)
椅子もなんか新しい物になってた
昨年は誰も亡くなった人いなかったけど
今年の初盆はすでに4人
お寺もちょっとは潤ったのだろうか
斜め後ろの若そうな男性がいたけど
どうやら親の代わりに来たらしい
しかし、やはり、前の家のおじさんちは50万の祠堂料が貼ってあって
うちから2年、翌年はいなかったと思う
なので、今年は初盆が何人なのだろう?4人ぐらい?ちょっと多いぐらいだな
あと気になっている家が・・・やっぱ当番なのに来てない感じ。
祠堂料は貼ってないけど、すぐだと貼らないのかも。
交代ということも考えられるな
それに、そういえばお父さん時も、初めて放送しなかった家だったな
でも香典は受け取ったから、また確実にわかったら持って行ったほうがいいな
交通事故で早くなくなってショックだったのもあると思うけど
とはいえ、人づてに聞いたので母が香典を持って行ったし、受け取りもした家だけど
お盆になったらはっきりするかな
寺から帰宅後、着替えて
もらった和菓子を食べる(もなか1・まんじゅう1・切りロール1)
庇に上を半分(居間の前)ブラシで掃いたり、ちょこっと壁のひびを塗ったり
それから昼食(外は暑いが、中は寒い)でも、とうとう冷うどん
今日の塗装を終えたのは3時ごろ
迷ったが、5時になってから
例の通行止めの家を見に行くことにした
コースはどのように行ってもよかったけど、
散歩がてらにちょい遠回りで
このへんかなあと思ったら、あ~これか~
幸い他の人に見られなかったけど
確かに崩れてるわ
別の方向から見れば瓦の屋根が落ちていて
道沿いをみれば(こっちはトタン屋根?)もう柱が崩れているのか
中身も見えていた
いったい、どんな人が住んでいたのか
確かにここは私が通った通学路の1つだ
(今はどこを迂回しているのかな)
通行止めなので、そこを通り過ぎて十字路になってる細い道を進むことにした
集落の山の端で、畑のほうに進むっぽかったけど
進めば進むほど、ほえ~って口が開いてしまう。
そこのほとんどが太陽光発電ばかりだったし、
こんなところにも家があったんだなと思うようなところにあった端の家などは、
バイクが2台、門の近くに置いてあったけど
外側から見ると、窓に面する敷地も草がボウボウだった。
正直人が住んでいるのかいないのか、全く判断できない。
確かに今まで通ったことがない農道?だったが、未知の場所だった。
そういえば、未知といえば、父が亡くなる前に散歩と称して、
手術をする父の体力づくりにつきあって
(正直もう助からないとわかっていたけど)
集落の小さな道をあちこち一緒に歩いたな。
こんな道があったんだと言えば、
父がこっちへ行けばあっちに出るとか説明してくれたな。
短い時間だったけど、その姿は近所の人にも見られていて
父が亡くなって、(香典だけ渡されて)式に来なかった家に
葬儀のあとで会葬御礼を渡しにいくと、
何軒かで「お父さんと一緒に歩いとったなあ」と言われたよ。
そんなことを思い出した。
家付近まで戻ってきたけど、
前の家もぐるっと回ってきた。
まだおじさんのバンの車もそのままみたい。
閉まったままでずっと静かだ。
親族が集まるような車の音も声もしない。
7日ごとの追善法要もしてないのかな。
そして東の家の前まで来たら
反対側から歩いてくる人がいて
すれ違ったらお寺の奥さんだった。
民生員の仕事で家を回っていたら、前の家の納屋のことを言えたけど
違うみたいで、今日の開山忌で、お参りには来れないが
ローソク代をもらった家に、おさがりを配りに行くとのこと
へ~、来ないのにロウソク代だけおさめる家があるのか~
しかも、あの道を通る家はあまりないのでは?
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