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野良子猫フクを保護し、数年ぶりに猫を飼い始めた私の、その後フクと過ごした生活と思い出、そして新しいネコとの出会い
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2019/06/11 (Tue)
TVで実写版のディズニー(だっけ?)のシンデレラを見た

最初は王子とかシンデレラ自身もそれほど好みじゃなくて
(あのコスチュームもねえ)
流し見だったんだけど
途中から目が離せなくなった
特に魔法で変化する場面の映像はさすがである

シンデレラ・・・案外気が強い自立志向の女性だな
しかも馬に乗って走ってるし
あのチラ胸が気になって仕方がない
王子とのドレスもなぜすぐに合わせたように踊れたのか謎(まあ、御伽噺だし)
それも魔法なのかな
王子との結婚にも不安なさそうだし
国作りに意欲的なのも意外だ
あの吹き替えの声はちょっと鼻についたなあ
いや、ミツキちゃん好きだけども

王子・・・全然好みではないが
舞踏会で一目ぼれよりも、事前に出会っていた設定はまだ納得できる
しかし、王様が余命わずかで死去するとは思っても見なかった
これが奥深いドラマに見せた
しかし、王子が覆面でガラスの靴捜索一行に加わっていたのは笑えた
このへん、わかりやすい裁きの場面である

王宮にも悪い奴といい奴がいるのもお約束

継母・・・1番いい味だしてたんじゃね?
最後があっさりだったけども
大公も悪役にしてはあっさり退場

しかし・・・
私はネズミが嫌いだ
これまでの経験からゾゾッとするので
思わず屋根裏部屋でネズミが出た時には
うひ~って思った
私には無理


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2015/10/18 (Sun)
面白かった~
手に汗握る展開でドキドキハラハラ。
しかも配役が絶妙!

最近連続ドラマは見てなかったけど、これは見ないと。

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2015/08/03 (Mon)
PS2をプレイして、途中のソフトをやってみたら
データが2008年12月だって
7年前かよ!

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2015/02/14 (Sat)
今度新連載が始まると言うことで
「少年ジャンプ+」で「花より男子」の漫画全37巻が無料で読めると知ったのは
ちょうど数日前
しかも1巻はいつでも読めるが
その後7~8冊は日替わり限定で。
知った時には、初日で寝るまで2時間。
なにせ8時から24時間とはいえ、
夜更かしは体に悪いし
朝早くも無理だから
寝るまでに必死でその日限定の巻を読んだ。
で、4日間かな?
今日全巻読破~
今までところどころは読んだことはあったけど
全巻は読んでなかったからすっきり。
しかし、ページをめくるのが面倒でイライラ
一クリックで反応しない時も多々あったし
しかも、見返すのにもいちいちクリックしてイライラ
やっぱ私は紙の方が読みやすい

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2011/05/22 (Sun)
サクヤ、久しぶりにTVで映画を見ました。
きいたことのあるタイトルでしたが、
見たことがないし、冒頭がおとぎ話のように面白そうで
結局そのまま最後まで見てしまいました。

で、公式サイトを見て、あらためてわかったこともあり。

てなわけで、ちょっとつっこみというか感想をば。
(ちゃんとした感想じゃないです)

最初の始まりの工場の様子はよくわからなかったんですが~
他に従業員がいなかったんですよね?
でも、チャーリーのおじいさんは働いていたことがあるというし
途中から工場の形態が変わったんでしょうかね。
(ウンパ・ルンバのせい?)

あの世界中でチョコを買い求めるシーンがあって
日本の国も出てましたが、どうみても出演していたのは日本人じゃなかったですね(笑)

チャーリーのお父さんも、お母さんもいい人だなあ・・・
無職になったお父さんにも笑顔で答えるお母さん、できた人だなあ~
どうでもいいけど、なんで高齢者があんなにいるのかと思ったら
公式サイトで「二組の祖父母」ってあったから
わ~、両方の親も一緒に暮らしてるんだ~と感心した。

ちなみにタイトルどおり、チャーリーがゴールドチケットを手にするのもわかってたし
5人の中で残るのがチャーリーになることも目に見えていたけども

ウォンカも不気味でしたね~
最初同じ人間とは思わなかった。(宇宙人かと)
子供時代の回想で、はじめて「こいつにも子供時代があったのか」と思いました。
そもそもそれが今のウォンカを作ったわけですが。

チョコレート工場もすごいセットでしたね。
一人ずつ子供が犠牲になっていって、これはホラーかと思いましたよ。
もしくはブラックジョークとでもいうのでしょうか。
それでも平気でチャーリーも先に進んじゃうし
けっこう神経太いよね。
ちなみにナッツをかじるリス・・・
あれってホントにリスを訓練したんですね~公式サイトを見てびっくり。

透明な空飛ぶエレベーター?もすごいですね。
テレポートマシンとか
なんだかファンタジーか何かわからなくなってきました。

最後にチャーリーがウォンカとお父さんを合わせるのだけど
なんで、家が1件しか残ってなかったんだろう?

最後の終わり方はなかなかほのぼのとしてよかったです。
でも、ウォンカのお父さんも一緒に食事を囲んだらもっとよかったと思うな。

ただね~、これを言っちゃうと話が始まらないんだけどさ
あんなに親思いで、真っ正直なチャーリーなのに
拾ったお金でチョコを買っちゃうんだね。
私はてっきり警察に届けるのかと思ってたよ。
しかも、それについてお父さんもお母さんも何も言わないんだよね。
それがちょっと違和感あったかな。
(それとTV版だから、会話とかカットされてたのかな)

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2010/12/05 (Sun)

最近、これだけは毎回見ているというアニメが

「海月姫」

くらげオタクで根暗な女の子・月美が主人公(年齢はいくつだろう?)
しかも、月美が住む天水館という下宿?には
また強烈なキャラたち~「尼~ず」たちが住む。
彼女たちはみな何かしらのオタクで
(人形オタク・三国志オタク・鉄道オタク)
しかも、話を見ていると30代で
しかも働かず、仕送りで暮らしているらしい。(で、貧乏)

そんな中で月美はある日
とんでもない美少女と出会って
それから毎日が変わってゆく・・・そんな感じなのですが。

漫画が原作ですが、私はアニメだけ見ています。
実は漫画本のレビューで評価が高かったので
本屋さんで試し読みみたいな冊子を読んだのですが
(店から月美がくらげをひきとるまで)
その時は特別興味もひかなかったんですね。
私もオタクだけど、共感とか・・・まあ、あるとこもあるけど
まるまるはない。

ところがアニメを見て
まず、くらげのクララとハイジに笑ってしまい
美少女もどきの声を聴いて
「あ、これは男だな」と思い
やっぱりそうだったんで、興味がわいてきました。
やっぱ美少年が出てくると違うわね~
っていうか、声の魅力はすごいです。

てなわけで、続きを見たくなり、その後も続いて楽しみにしています。

アニメのほうが好きなのはやっぱ
1)絵が綺麗。特に美人
2)声がいいv(諏訪部さんvとか斎賀さんとか、あとクララの声が可愛いv)
・・・からなのだ。

まあ、ベタなとこはあるけどね~
眼鏡のおさげな地味キャラが、化粧をしたら美少女に変身とか~
女装少年が、意外にも男の子らしいとか~
まあ、そこが漫画・・・なんだけどね。

ちなみに、私はストレス解消の1つに本を読みまくることがあるのですが
(現実世界から逃避・最近ゲームは疲れるのでお休み)
初めて読む作家さんは新刊を買って失敗するとイヤなので
わりと古本で1巻目を試し読みをして、その後気に入ったら続きを新刊で買う感じです。

最近、久しぶりにいいなあと思った漫画は
「将国のアルタイル」です。
といっても、まだ1巻しか読んでないのですが
これは自分的に当たりでした。
(人の好みは違うから、レヴューが高くても失敗することがあるのですが)

まず、絵も好みだし、話もよいです。
イメージとしては、昔のトルコっぽいというか、アラジンみたいな雰囲気。

主人公の少年将軍が他国との紛争に対し
自国のために頭と剣と鷲を使って、道を切り開こうとする
一見、成功&出世譚みたいな説明になってしまうのですが、
実はその行動の裏には、家族を失った過去の自分を振り返り
「もう二度と戦争をしない、起こさせない」
という確固たる願いを持って行動しているのです。

これが、あっさりとなんでも一人でできるようなキャラだったら
それほど気にいることはないと思うのですが
彼はいろんな人(国内・国外の対抗勢力含めて)の中で
彼なりに考えて「自分のできることをしていく」・・・という姿勢に応援したくなります。
もっとも、時には辛い決断もあるのかもしれませんが
(まだ1巻しか読んでいないので)
それでも彼なら最善の方法を見つけてくれるのではないかという期待をもたせます。
結構わき役キャラもいい味してるんですよ。
そんなわけで、続きを買おうと思ったのでした。


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2009/10/11 (Sun)
思い立って書く。

小さな頃、冬休みになると決まって
午前中にTVで放映するアニメがありました。

記憶に残っているのが3つあります。
一つは「雪の女王」、一つは「森は生きている」。
でも最後の一作品が分からないのです。

どれも大好きな作品で、近年DVDで復活した「雪の女王」と「森は生きている」は手に入れました。
(今みても面白いです)
2つともロシアのアニメーションだったのですが、最後の一つも同じなのかは不明です。
なにせ探そうにもタイトルが分からないのですから。

覚えているのは次のことです。
主人公の女の子は美人で心優しく金髪で髪を後ろに束ねていたということ。
彼女と張り合おうとする女の子は意地悪で黒髪であること。
二人は魔法使い?のおばあさんのもとで働いている。
飛び跳ねたミルク缶が並んでやってくるシーンがあった。
女の子が歌を歌いながらたくさんの子供に食べさせている。
子供たちの枕?をはたくと綿がとんで、それが下界では雪になったような。
最後、おばあさんは金髪の女の子にはご褒美を与え、綺麗な衣装に変身させると、
お城から馬車が来て王子様が迎えにくる・・・みたいな。
一方、黒髪の女の子はイジワルなので、汚い格好になった気が・・・。

誰か知らないでしょうか?

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2009/09/19 (Sat)
諸事情により(深くつっこまない)「ハウル」の映画のことを書きます。

実際見たのはずいぶん前なんですけどね(汗)
そう、何回目かの千と千尋の神隠しがTVで放映されていた時のこと。
なので、以下は当時の内容です。



いつもだったら見に行かなかったと思います。(天邪鬼なので)
・・・でも、「千尋」をTVで知って気に行ったので、やはりハウルも見逃すと損かも・・・と思い、
かといって公開直後だと人が多くてイヤなので、公開後3ヶ月ぐらいで行きました(しかも平日)

見に行く前に他の人から少し感想を聞いていたのですが~、
某人は「う~ん、よかったけどちょっとな~」と渋い言葉で、
また某人は「すごくよかった!また見てみたいぐらい!」と絶賛で、
思わず頭が「??」となりました。
そして、実際自分の目で見た「ハウル」は、どっちかというと前者でした。

ハウルはめっちゃかっこいいvvそれは否定しません(しかもヘンな奴)
でもって、ソフィはめちゃ前向き。カルシファーも可愛い。キャラはいい!
・・・しかし、話がよく分からなかったというのが正直な感想です。
(実は「もののけ姫」もTVで見たのですが、よく分からなかった私(^_^;))

最初はわくわくして見てたんですが、後半がちょっと・・・なんか展開が早いというか・・・
いきなりソフィが「愛してる」と言った時にはギョッとしました。
(そう何もかもがいきなりな感じがして・・・)
とにかく戦争とかサリマンとか流れ星とか過去とか出てきて頭がこんがらがってしまいまして、
あんまり感情移入できなくて「これがハウルとソフィの恋愛がもっとメインだったらなあ」と思いました。で、最後のカブの王子でとどめでした。
(あれはかかしのままだった方がよかった)
で、見終わった後、これで1700円払ったのはちょっと残念な気がしました。
(思わず、本屋さんで解説書みたいなのを開いてしまいましたよ)

余談ですが、最初の城の動きはナウシカのオーム、
ゴム人間のぐにょぐにょは「千尋」のカオナシ、
サリマンに追われている途中「5分だけ姿を見えなくするから」と言ってハウルがしたしぐさ(グッドラックみたいな)シーンはナウシカ、
指輪の光はラピュタを彷彿させました。

でも、その後掲示板などでも「よかった」派と「残念」派にかなり意見が分かれていることを知りました。いろいろ解釈はあるようですね。ただ気になる映画ではあります。そうでなければ、見てそれっきりだからです。

ところが、思わぬことに2回目を見るチャンスが出来ました。
それはなぜかというと、徳間書店の懸賞で「ハウル」の鑑賞券が当たったからです。
どうせ当たらないだろうと思ってお金を払って見に行ったのに、
もう少し後にすればよかった~と後悔もしましたが、せっかくなので行きましたよ。
それに2回目の感想はまた違ったものになるかもしれないしな~と思って。
(何回も見に行かないと分からない映画もどうかと思いますが・・・単に私がアホなのか?)

で、2回目は少し気合を入れて見に行きました。
気になったのはソフィの心の動きです。
最初あの「愛してる」があまりに唐突に感じたものですから、
ソフィはどこでハウルに惹かれたのかしら?とか思って。
そしたらば、やはり2回目は余裕で見れたようです。
ハウルの美しい顔もじっくり堪能できましたしv
出会いのインパクトもありますが、私たちが見てドキリとするハウルの何気ないしぐさが、
そのままソフィのドキドキに重なるのかなと思いました。
あの城で再会したときフライパンを渡す瞬間とか、
すぐそばであの綺麗な顔がっ、手が触れそうっとか、ドキドキしましたよね??

ちなみに好きなシーンは花畑のところ。
「ソフィは綺麗だよ!」とハウルが言っても、
自分に自信が持てないソフィは、若くなっていたのにまた老婆に戻ってしまう。
それを見たハウルは「フン」と腹を立てたような表情をする。
ソフィが心に壁を作ってしまった様子かもしれませんが、
私はハウルがソフィのことを見てる感じがして好きです。
「ボクが綺麗だっていうのに、なんでソフィは自分のことを卑下するんだろう。
僕の言うことが信じられないってこと?」
な~んて、すねてる気がしないでもないし。うう、ソフィが羨ましい・・・
なので、今回はハウルとソフィに視点を置いていたので1回目ほど違和感はなかったです。
ただし、やはり謎は多々ありますけどね。

気になる点1)冒頭のソフィは結局妹のところに出かけるだけだったのか?
(にしては、なんであんなにこそこそと歩いてたのか不思議) 

気になる点2)ソフィのお母さんは、いったいどこへ行っていたのでしょう?
めっちゃ派手好きなのはよく分かったけど。
あと、ソフィがごまかすときに「まあ、90歳のおばあさんみたい」のセリフ。
なんで90歳?80歳や100歳じゃダメなの?設定が90歳だから?とか思ったり。

気になる点3)ソフィはおばあさんになった後、落ち込まず行動がめちゃ早かった。
いや、そうしなければ物語りは始まらないのだが(このあたり千尋の両親の豚化と同じかも)
かなり前向きで、帽子を作っていた時の地味~な感じとは全く違う。
ハウルの城に拾われなければ、いったいどこへ行くつもりだったんだろう。
しかも結構ずうずうしいよね(笑)人さまの家にあがりこんで・・・私ならできないよ・・・

気になる点4)ハウル、なんで鳥形なの?飛ぶのが早いのは分かるけど、
あの中途半端な姿がいただけない。かぶりものみたいだし。ちょっと笑っちゃう姿です。

気になる点5)「引越しをしよう」と新しい家はソフィの家そのものだったけど、
あれはハウルが意図したもの?じゃあ、ソフィが出て行ったあと帽子屋はどうなったの?
でもって、お母さんがいきなりやってきたこともヘン。
おばあさんがソフィだってすぐに分かったことも不思議
(いや、サリマン先生に脅迫されて・・・は分かるけどさ)

気になる点6)戦争の背景がよくわからない。というか、
サリマンが「終わらせましょう」とラストで言ってますが、そんならさっさとやめればよかったのに必然性がよくわからない。(しかもどことどこの国かも不明)ハウルはどちらの兵器も破壊してたのかな?

気になる点7)実は嫌いなシーンなのですが・・・(普通は笑ったシーンに入るのだろうけど)
荒地の魔女とソフィの階段を上るところ。なんで、ソフィが魔女を応援してるのか分からない。
あんな目に合わされたのにソフィってお人よし?
(まあ、それが主人公なんでしょうけど、どうしても感情移入できなかったから)
まあ、サリマンにやられたことは可哀想な気はしたけど。

気になる点8)ハウルの子供時代のシーンがよく分からないです。
流れ星を飲み込んでカルシファーが生まれたみたいな感じでしたが。
(原作読んで少しは補足できたけど、それでもどんなシーンかわからないですね)
しかも、あんなたった一瞬、ほとんど顔も見えないだろうに(ソフイが落ちていったから)
「私はソフィ、未来で待ってて。きっと会いに行くから」と言って
果たしてハウルに聞こえていたかどうかは不明。聞こえてなくてもいいのかな?

気になる点9)鳥形でうずくまっていたハウル。(無表情)あれはどういう状態だったのでしょうか。
戦闘してたはずですよね。
でも、一方命のつながっているカルシファーの火をソフィが消してしまったので、
命が危なかったとも言えます。城のがれきの中にいたということは戻ろうとしたのでしょうか?
そして、ソフィのこのセリフ。
「ごめんね、私がグスだったから。あなたはずっと待っててくれたのに」
も、どういう意味かな・・・と。
ここまで辿り着くのを待っていたという意味なのか、
過去で出会ったのに現在まで待っていたということなのかな?(それとも両方?)
気になる点10)ソフィの髪の毛。若くなったり老いたりするのはいいんですが
(心の状態に関連しているのだと思うので)、髪が短くなったり長くなったりするのはなんかヘンです。
しかも、老婆になって白髪になったのと、星の光色になったのと区別がつかないのです(^_^;)
2回目見ても分かりませんでした。

でもまあ、最後はハッピーエンドでよかったね。と2回目はそう思いました。
やっぱ2度見てよかったです。

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* ILLUSTRATION BY nyao *