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野良子猫フクを保護し、数年ぶりに猫を飼い始めた私の、その後フクと過ごした生活と思い出、そして新しいネコとの出会い
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2016/01/11 (Mon)
というか、夢に出てくる
といっても、あまり覚えてない
最初のは元気みたいだった気がする
次は病気だった気がする

あれかな、父のボロボロのジャンパーを捨てようかどうか迷ってるからかなあ

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2015/07/06 (Mon)
父が亡くなって3年
合間にボチボチと整理し続けて、ようやくみんな写し終えた~!!

さ、次は法事のことだな。

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2015/02/15 (Sun)
あれは母が脳梗塞になった時のことか
いや、父母があの部屋で寝るようになった頃か
父は1階に木材でベランダを作った。
それはいいのだが、1つだけ欠点があった。
それは屋根のことを考えなかったこと。

ちょうどそのベランダの端は屋根が途切れている部分で
特に雨が斜めに降るとずぶぬれになり、木が腐食しまいがちだ。
しかし、父は対処する前に亡くなってしまった。
父の死後、母はシロアリが来るのではと気が気じゃなく
仕方なく私が動く羽目になり。
まず、下の足元の板をはがして風通し良くし
それから防虫&防腐剤のペンキを塗った。
しかし、例の屋根の問題が片付かず。
一時は下にビニールシートを敷いたり巻き付けたりしたが
台風だと飛んで行ってしまう。

それからまた時が過ぎ
昨日私はホームセンターへ寄ったところ
欲しいなと思うものがあった。
それが(まあ防水のものならなんでもよかったが)養生シート
養生シートなんて初めて聞いたが
ようするに保護する奴だよね。
で、布テープとどこが違うのかわからなかったが
養生テープとかいう奴も買ってみた。

正直定規できっちりはかってカッターで切断したり、
折り目をつくれば綺麗にできたかもしれないけど
そんな面倒なことはできないので適当に折り曲げ
下はテープで固定し、上は便利な針金で固定
さて、これで台風を耐えられるか
いずれにせよ、ベランダがなければしない労働なのだが
あったらあったで、まあ、防犯になりそうなのでベランダは残せたら残したいね

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2014/08/31 (Sun)
昨夜?父が夢に出てきた。
父がどこかのデイサービスみたいな施設楽しんでいるような
日帰りの行事があって「行くの?」と聞けば「行くよ」と笑ってて。
服装もしっかりおしゃれして。
でも私はこの時、お父さんの身体ってよかったっけ?と思いながら
食べ物に対する注意を言っていたような。
でもまあ、腎臓食じゃなくてもいいか、とか思ったり
あるとこではお土産コーナーとかあったり

目が覚めて、父も病気にならなかったら
こんな風にデイサービスとか楽しんでいたかなとか思ったけど
よくよく考えてみたら、父はそういうのには喜んで参加する性格じゃなかったよなあと思ったり

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2014/04/05 (Sat)
昨夜は思いがけず
某SNSで、父の病名を見てしまい
コメントしてしまい
思い出して眠れなくなった

私もなってしまうのだろうか
他のリスクもあるのに

今はナーバスな時期だから
余計に不安なのかも

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2014/02/08 (Sat)
23日の今日は、父の4回目の月命日。
なので、私は今日もそうめんを炊いて御供えした。
父は冷たいそうめんよりも、炊いたそうめんが好きだったが
特別に大好物でなものではない。

持病でここ数年は食事療法のために好きな物もあまり食べられなかった。
(どうして体に悪いものは美味しいのだろうな)
亡くなる前の数週間は、気分が悪く食事を受け付けなかった。
いろんな物を病院へ差し入れたけど、
食べたくても食べられないと悲しそうだった父。
だけど、家から炊いて土鍋に入れていったそうめんだけは
父はなんとか食べてくれた。

父にとってつらい入院の日々。
毎日通って父が息をひきとる瞬間までずっと見ていた日々。
思い出すと今でも涙がこぼれてくる。

だから、命日にはそうめんを供えてしまうのだ

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2014/02/05 (Wed)
うちの庭はそう広くはないが、植木がいくつかあって
その中には定期的に剪定しないと葉が茂って邪魔になったり、背が高くなったり、不器量になったりするので、よく亡き父が枝を切っていた。
(ホントは庭師さんに頼むといいのだが、節約で)

昨年から私も時間がとれるようになったこともあり、
父が高齢で梯子にあがるのが危なかったりで、
私も自発的に庭木をカットするようになった。
といっても、本当に適当だ。
伸びてきたところをチョキンとするぐらいで。
しかし、「自分の髪もろくにカットしていないのに(伸び放題)、お前って奴は・・・」
と言いながら、ある木なんかは1年に数回剪定している。
そのうちの1つが、昨日書いた萩だったり。

そんな感じで、父も結構思いっきりカットしていたので、
よく母は「坊主にして!」と怒っていた。

ちなみに、私も夏になり大きな枝が隣の塀まで伸びていたので、
チョキンチョキンと切っていたら、
母に「これは猫柳やで、切らなくてもよかったのに。あ~あ、冬までもう伸びやんわ」
と嘆かれた。

高いところは脚立に乗って枝を切るが(高枝ばさみはない)
石があると脚立が使えず、腕を伸ばしても届かない場合は
そこだけ残って伸びてしまう。
その1つが、朝鮮槙。

この朝鮮槙、今まで名前も知らず全く何も意識していなかったが
父の法事で、シキビと同じく仏さんさんに御供えしてもいい木なのだと知った。
ちなみにWEB植物辞典で調べてみたら
『朝鮮槙という名前がついていますが、朝鮮とは全く関係がありません』
と書いてあった。(なんや、それ)

それはともかく、前から
その伸びた朝鮮槙(特にてっぺんの枝)を切ってくれと母から依頼されていたので
今日は気が向いて切ることにした。
(あまり伸びすぎても、背が高いと届かなくなり切れなくなるかららしい)
が、場所が悪く脚立が使えなかったため
前の枝からちょびちょび切っていって、奥の枝までたどり着き、
ようやくてっぺんの枝を切ることができた。
ちなみにこれ以上切るとハゲになると母から止められた

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2014/02/02 (Sun)
台風の影響で大雨が降ったりやんだりしている。
2階だと風雨の音が余計激しく聞こえ
いつもより早く目が覚めると
雨がやむ時を見計らってゴミ出しと、雨戸を閉めた。
が、古い家なので、雨戸が全部閉まらない。
仕方がないから閉まるとこだけ閉めといた。

しかし、雨戸を閉めたら天気が回復?
と晴れ間が見えてきたが、天気予報では明日まで雨が降るとのこと
せっかく閉めたのだからとそのままにしておいたら大正解
その後、何度も強風雨と晴れ間が、交互にやってきて
中途半端な雨戸だったが、やはりするべきだと思った

一方、2階のベランダから外を覗いた時にふと気がついた。
あ、ベランダの屋根(っていうか、ひさし?)が
古くなってもうすぐ割れてきそう・・・
もうだいぶ経つものなあ・・・またボロボロになるな・・・
あ~あ、またいずれ直してもらうのにお金がかかるな・・・とため息ついたのだった

でも、今年逝ってしまった父の遺した家だから大事に住もう
雨風をしのげる屋根があるのって、ホントにありがたい

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* ILLUSTRATION BY nyao *