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野良子猫フクを保護し、数年ぶりに猫を飼い始めた私の、その後フクと過ごした生活と思い出、そして新しいネコとの出会い
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2018/09/14 (Fri)
野良、昨日から裏口前に来なくなった。
納屋にいるのかどうか、まだ確かめてない
1回見た時はいなかったけど
どっかいったのかな
中で死んでないといいけど

あと昨年の写真みたよ
ちょうど1年前の10月だった
あの時は元気で転がっていたのに
この1年で何があったのか
(T_T)

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2018/09/14 (Fri)
昨日保険証が届いた。

夜、叔母の3回忌の連絡あり

11月だけど、早く知らせてくれるのはありがたい
しかし14時か~
食事の時間が微妙だな

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2018/09/14 (Fri)
また買わなきゃ~
3か月以上はしてるね

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2018/09/12 (Wed)
昨日は一般食品2割引デーのスーパーに足を運んだ。
とりあえず必要なものはカゴに入れて、レジに並んでいた時のこと。

前で精算中のおばさまは、どうやら砂糖を買ったようなのだが。

その砂糖、いつもは1袋約200円ほどするのだが
その日はセールで、1000円以上買うと半額になる。
ただし、お一人様1袋限りという制限つき。

しかし、そのおばさま、どうやらカゴの中に砂糖を2つ入れていたようだ。

それに気付いたレジの店員さんが
「あの~、これはお一人様1つなんですが」と言ったら

そのおばさま、平気で
「あーそうなの?主人がいるんだけど」って。

店員さん、一瞬周囲に目を走らせたが、付近にご主人らしき人はいない。

しかし、大事にしたくなかったのだろう、
「今度から一緒にお並び下さいね」などと言っていたように思う。

それを見ていた私は、よく子供を一緒に並ばせる親とか話に聞くけど
その場にいないのに、いると断言して買おうとする人もいるんだなあ
とある意味感心した。

あまり興味深かったので
そのおばさまを目で追ってしまったが
店を出るまで、その主人とやらと合流する気配もなくw
なぜか知り合いのようなおばさまと並んで駐車場へ歩いて行った。

果たして、ご主人はどこにいるのか。
車の中?(残念ながら方向が違ったので確認できず)
それとも家にいる?
それともあの世にいるとか?

とにもかくにも、太い神経の持ち主であることは確かなようで。
たまたまだと思いたいけどね


*不思議現象なら霊とか、認知症的なら幻視とか?

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2018/09/10 (Mon)
いーやー!
さっきメールが入って通販で注文した海外サプリが
関空で水没してたって(>_<)
返金はされるけど~(T_T)

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2018/09/07 (Fri)
JAも以前よりケチくさくなったなあ
愛想がなくなった
職員が変わったことや
あまり金利が低くて定期する機会がないのも原因かもしれないけど

前は定期の自動更新の記帳だけで粗品くれたのに
何にもくれなくなったし
ありがとうの1つもない

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2018/09/07 (Fri)
昨日、農機具の買取訪問があった
でもうち何もないんだよね
耕運機は従姉にやったし
ミニ耕運機はまだ新しいし

古い精米機しかないと言ったら帰って行った
あの精米機どうしたものかなあ

本来なら買ったところで処分をお願いするんだろうけど
どこで買ったのか
というか今、つきあいないからなあ
父が亡くなった時に電話しても来なかったところだから

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2018/09/01 (Sat)
昨日の夕方の嵐はすごかった。
最初西のほうから黒い雲が広がって行き
ポツポツと雨が降りだしたけど
夕立ちみたいなものかと思っていたら
風もひどくて
雨が部屋に吹きこんでいたので
慌てて開けはなっていた窓を閉めに回った。

その少し前、野良がまた玄関前にいたのだけど
突然降ってきた風雨に驚き
あろうことか納屋のほうならよかったのに
反対側の離れのほうへ逃げて行き
どこへ行ったかと窓から覗いたら
隅の雨戸の戸袋の下にもぐりこんでいた。

これまた普通の雨だったらそこでよかったが
この嵐はあっという間に土砂降りになり
見る見るうちに地面が水浸しに
浸水まではいかないが
野良も逃げ場がないと思ってか
ニャーニャー騒いでうちの戸のほうに足をかける有様

部屋に入れてやりたいのはヤマヤマだが
うちには病気持ちのネコがいるし、
お前のようなこれまた病気持ちかもしれないボロボロの奴は無理
かといって見捨てることはできず
何かいい方法はないものかと
とりあえず慌てて長靴を履き、傘をもって外へ飛び出した
さて野良はどこにいるのかと思いきや
今度は今の軒下まで移動していた

その頃には雨のピークは過ぎたようで

このまま納屋まで行けばいいが
まだ雨が降っているので動かない

仕方がないので、野良に傘を差しかけそのまま一緒にいた

その間、お前ボロボロやなあ
なんでこんなんになったん?
元はどこに飼われとったんや?
などと話しかけていた

決して触らずに

そうしたところ
元々飼いネコであっただろう、その野良は
エサはねだるものの
決して必要以上に近寄らず
触れられることも既に諦めたような、その野良は

私が話しかけてそばにいるだけだったのに
その場に香箱座りの姿に。

少し落ち着いたのだろうか。

そうしてしばらくして、雨が少しマシになり
もういいかと野良から離れた

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* ILLUSTRATION BY nyao *