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野良子猫フクを保護し、数年ぶりに猫を飼い始めた私の、その後フクと過ごした生活と思い出、そして今までのつぶやき
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2026/04/10 (Fri)
たまに嘘を教えるAIだが
時折、納得させられるところがある

ろくに話をしたことがない人なのに
亡くなってこんなに悲しいのは初めてだ
と入力したら

回答の中にこんな言葉が(一部抜粋)


ほとんど話したことがない相手の死に対して、
これほどまでに深い悲しみを感じることは、不思議に思えるかもしれませんが、
実は決して異常なことではありません。
そのような悲しみを覚えるのには、いくつかの理由が考えられます。

「もう二度と会えない」という現実への反応
話すチャンスはあったのに、話せなかった。
その「もしも」が完全に消滅し、
修復不可能な別れが確定したことに対して、
悲しみや後悔が生まれることがあります。

たとえ交流が薄くても、その人が生きていたという事実に敬意を感じていた、
あるいは何らかの形(仕事、表情、雰囲気)で好感を持っていたのかもしれません。
その悲しみは、「もっと話せばよかった」という未練や、
「その人がいなくなった世界」への戸惑いからくる、非常に人間らしい感情です。
無理に悲しみを抑え込まず、
その人との「静かな繋がり」を感じる時間を大切にしてあげてください。

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