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野良子猫フクを保護し、数年ぶりに猫を飼い始めた私の、その後フクと過ごした生活と思い出、そして新しいネコとの出会い
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2008/07/07 (Mon)
前回までの話。

日曜日にいつも入っているサンデー版が配達されていなくてがっかりした私。

なぜって楽しみにしている小説があるからなのだが。

販売店に電話をかけるも、日曜で休み。

仕方がないので留守電に

「明日でもいいので配達してください」と入れておいたのだが。

そして月曜日のこと。

朝起きてみるとやはり新聞は、当日の朝刊しかなくて「なんで~?」

留守電聴いてないのかな~と思って、

今度は配達担当者の家に電話をいれたところ

「ええ、私もサンデー版がないなって思ったんですけど、こちらにも届いてなかったんですよ」という返事。
(なんで、ないって思ったのにそのままなんだよ~)

「でも、いつもサンデー版ってありますよね?」って言ったら答えをにごして。

でもって、「で、こちらにかけたらお留守だったみたいで、販売店にも電話をしたんですけど」って言ったら

「あ~、あそこはお休みですよ」と当たり前のように。

「ええ、ですから留守電に入れたんですけど、今日も配達されてないんでこちらに御電話したんです」

と言ったらば、「じゃあ、こちらから問い合わせてみます」という返事だったので

私は家のものに言付けをして仕事にでかけた。

そして帰宅後。

サンデー版が居間に置いてあったんで

「あ、持ってきてもらったの?」と言うと

「そうらしいな、ポストに入ってたから」だって。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

気になることは多々あるけれど、とにかく届いたのでとりあえず今回はヨシとした。

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2008/06/23 (Mon)

今0時15分。すでに月曜日だが以下は日曜の話だ。

私は新聞の購読紙をこれまでに3回変えているのだが

そのたびに各新聞販売店の対応に不満がある。

話せば長いのだが、これまでの記事に何度も書いている。

今日も今日とて入っているべき新聞のサンデー版がポストに入ってない。

それどころか、購読紙以外のサンデー版が入っているのはこれいかに。

しかも、こういうのは何度もある。

配達人の責任といえば、そうなのだが

そういう配達人さえ、人出不足でやめてほしくない販売店なのだ。

あまりミスをするので配達の人(近所のおじいさん)のほうもやめたいと思ってるらしいが

「間違ってもいいからやめないでくれ」と販売所に言われて続けているらしい。

それもどうよ?と言いたくなるが

新聞だけは、なぜ届けてくれるところをこちらが指定できないのだろう。

そして、こういう不満がわきあがるたびに(別の不満は申告したことはあるけど)

新聞紙各社は他の取材はやってるのに

自分たちの業界のとことん取材もすればいいのに・・・とか思うのだった。

あ~あ、サンデー版の小説が読みたかったのにな~

たぶん配達の人に言っても、うちの分の新聞がどっかにいってて無理だろうな~

っていうか、家族もポストから取り出したときに気づいて欲しいよ(ため息)

その後、配達人の家に電話したが留守みたいで

販売店に電話をかけたら休日で電話がつながらず。

ムカついたので留守電にいれといた。

さて、明日(というかすで今日だが)届けてくれるのだろうか?

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2008/02/01 (Fri)

最近めちゃ怠けてますよね~
ここのブログは覗くんですけど
ネタはできても
いまいち書く気力が・・・不足してます。

そんなわけで、1月はなんと1回しか書いてません。
こんなことは初めてです・・・
やっぱブルーだからかなあ・・・

まあ、今もある意味何も変わってないんですが
むしろより悪化してるかもですが
なんつーか、どうしようもないよな~と開き直ってると言うか。

それはさておき、今回は新聞やさんの話です。
うちの新聞やさんは話すと長い。
たぶん、これまでも何回も話題に出てると思う。
なので、重複することはめんどくさいので省略するかもしれない。
が、とりあえず、前提として。

とにかく、うちへ新聞を配ってくれるおじいさんはアルバイト。
うちへ新聞を配ってくれるおじいさんは、近所の人。
うちへ新聞を配ってくれるおじいさんは、よく新聞をまちがう。
(違う新聞が入ってたり)
うちへ新聞を配ってくれるおじいさんは、配達を忘れる。
(どうもスルーされるらしい)
うちへ新聞を配ってくれるおじいさんは、配達したことも忘れる。
(なので、時々朝早くインターホンが鳴り、確認されることも)

ふつう、こんなんだったら、めっちゃいいかげんだとしてクレームものだよね。
だけど、続いている。
まあ、うちも田舎でのんびりしてるからだろうけど。
おじいさんの奥さんが、申し訳ないから新聞配達をやめさせようかと思ったらしいが
人手不足のために「間違ってもいいから、やめないでくれ」と新聞店から引き止められたらしい。
それもどうかと思うが、そこの新聞店もいいかげんだから仕方がない。
つーか、新聞販売店って自分で選べないから困るよね。(場所で決まるからさ)
ちなみに、こないだの連休なんか広告も入ってなかった。

まあ、そんなおじいさんが配ってると思ってくれたまえ。

ちなみに家族で一番早く起きるのは私だ。
最近は朝PCを触らず、新聞を読む時間を作っている。
なので、新聞紙を1番初めに読むことも多い。

そんなある日のことだ。
私は郵便受箱から新聞を出して、朝の支度の合間に目を通し
そして居間に置いておいた・・・と思うのだが。

帰宅してみると、居間にはなぜか新聞が2つあった。
しかも、種類の違う新聞が。(A新聞とB新聞)
うちがとっているのはA新聞。
なのに、B新聞まであるのはなぜか。
それ自体は特におかしくはない。
そういうことは、実はよくある。
なぜなら配達のおじいさんが間違うからだ。
(新聞店はB新聞専売所)
だが、それはA新聞を配達するところを間違って、B新聞を配達してしまった場合だ。
その場合、多くは父が電話をして、あとでA新聞を持ってきてもらっている。
ところが、今回は違う。
なぜなら、私は朝きちんとA新聞を読んだからだ。
それなのに、なぜB新聞まであるのだろう?

そう思って、家族に尋ねた。
「なんで、B新聞があるのさ」
すると、父いはく
「またB新聞が郵便受箱に入っていたから、A新聞をもってきてもらった」のだという。

「いや、それはおかしいよ。
だって、私朝A新聞を読んだんだよ?」
「そんなこと言ったって、たしかにB新聞が入ってたんだ。
だから、持ってきてもらったって言ってるだろ」
「それって、いつ頃?」
「お昼前」
「じゃあ、おかしいじゃん。私、朝A新聞を読んだんだから」
「そんなはずあるか」
「あるってば」
「それはB新聞だろ」
「A新聞だよ」
「勘違いだ」
「そんなことないって。この記事も読んだよ?」
「同じ記事が載ってたんだ」
「違うって、ほら、このコーナーだって読んだよ。
それに、私が一番早く新聞読んだんだよ?」
「おかしいじゃないか」
「おかしいよね?」
「あれじゃない、また、おじいさんが間違えて入れちゃったとか」
私が新聞をポストからとって、その後におじいさんがB新聞をいれたとか」
「いや、A新聞はお昼に持ってきてもらったから・・・。
お前昨日の新聞とまちがってるんじゃないのか?」
と、堂々巡り。

私は「おかしいなあ」と首をひねりつつ
「まてよ?」と、古新聞紙のおいてある物置に足を運んだ。
すると、案の定である。
もう1つ同じ日のA新聞を発見したのだ。
「ほ~ら、見つかったv」

おそらく、推測するに
私が朝読んだA新聞は、父が確認せず古い新聞と思って、物置にしまいこんでしまった。
配達のおじいさんは、早めにポストから新聞がなくなってると、
自分が入れたかどうかわからなくなるらしい。
そんなわけで、再度入れたのがB新聞。
そして、それを父が取って、またA新聞をもってこさせたという感じ?
あ~あ・・・(どっちもどっちだが)

なので、それ以来
「もう、新聞紙、ポストから取ってもいいかな」
「いや、まだ早いだろ」
とか言って。
「めんどくさいな~、それこそ表示しといたほうがいいんじゃない?
『新聞、とりました』って」

なんか、新聞でも受領印がいるぐらいの話ではあるが。
数日前からうちでは、メモがポストについている。






 

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* ILLUSTRATION BY nyao *