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ま~読んでいただければ、おいおい分かるかと。
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2026/03/23 (Mon)
あれからふと考えてしまう
今朝も目覚めたときに涙が出た
あのときの違和感
なぜ対面でわざわざ渡しに来たのだろう?
なぜ渡してすぐに帰らず、声をかけてきたのだろう?
ただの気遣い?
何か話したいことでもあったのかな
いぶかしく感じながらも
あとで、もっと気の利いたことを話せばよかったとその時思ったんだよ
おばさんの様子はどう?って。
すぐに頭に浮かばず、なんてことのない言葉で終わってしまって
なんで言えなかったんだろう?ダメだなあ自分とその時思ったから
次には、もっとうまく話そうと思っていたのに
それができなくなってしまった後悔が
きっと余計に悲しくさせるのだ
それにあの人の気さくな性格なら
また困ったときに頼れるんじゃないかと思っていたのにな・・・
今朝も目覚めたときに涙が出た
あのときの違和感
なぜ対面でわざわざ渡しに来たのだろう?
なぜ渡してすぐに帰らず、声をかけてきたのだろう?
ただの気遣い?
何か話したいことでもあったのかな
いぶかしく感じながらも
あとで、もっと気の利いたことを話せばよかったとその時思ったんだよ
おばさんの様子はどう?って。
すぐに頭に浮かばず、なんてことのない言葉で終わってしまって
なんで言えなかったんだろう?ダメだなあ自分とその時思ったから
次には、もっとうまく話そうと思っていたのに
それができなくなってしまった後悔が
きっと余計に悲しくさせるのだ
それにあの人の気さくな性格なら
また困ったときに頼れるんじゃないかと思っていたのにな・・・
2026/03/22 (Sun)
2月の終わりごろから、
「まさか・・ね」と心がざわざわしていた。
それはゴミ出しの際、たまたまよそのおばさんと会って少し話をした時からだ。
もう80近いからエライと。
ご主人が数か月前に歩けなくなって体を支えられないから
隣市の施設に入ったと言っていた。
医療センターも近くにあるし、死ぬまでそこにいるだろうと。
その時ふと思い出して、
私が「そういえば、最近救急車の音が聞こえましたね」
と言ったら、知っているのかおばさんは顔を曇らせ
「ああ・・・、B子ちゃんのとこが病気で(亡くなったんやて)」
とか言ったようなんだけど、その時私はどこの家かピンと来なくて
「ああ、そうなんですか~」と言って話は切れたんだけど
内心、え?B子ちゃんとこってどこ?
今、亡くなったって言ってた?聞き間違い?
まさかあそこじゃないよね?
と、家に戻ってまた例の(昔の家族名が載っている)電話帳を確認した。
そしたらやっぱり、あそこだ。たぶん同名がなければ。
でもB子ちゃん「とこ」って、なんか変な言い方。
おばさん(B子ちゃん)のことだったら、「B子ちゃんのとこ」って言わないよね。
「B子ちゃんが」って言うような気がする。
それとも単に言い回しが正確じゃないだけ?
よく「~のほうから来ました」っていう、誤解させるような言い方みたいな?
確かにおばさんは、(うちの母亡き後)
デイに行っているということだけは知っていたけど
だから、亡くなったとして順番としてはそれほど不思議じゃないんだけど
「~のとこ」が別の家族だとしたら、ちょっと心がざわざわした。
とうのも、あそこで他に知っているのは息子さんがいるということだけ。
しかし独身なのか結婚しているのかは知らない。
私より4つから~6つぐらい年下だったと思う。
だから、もし見知らぬ家族が亡くなったとしたらお気の毒だなって思うけど
顔見知りの息子さんが亡くなったとしたら、それはそれでショックだった。
訃報の放送はなかった。
実は以前そこのお父さんが突然交通事故で亡くなった時に
初めて地区で放送なしで家族葬をした家だったので
もし誰か亡くなったとしても放送をしない家なのだとは思ったが
うちも香典とか初盆見舞いをいただいているので、そのことも気になった。
ところが、気になりつつも他の人に尋ねるタイミングがなかなかなかった。
今は尋ねる空気じゃないなと思う場面だったり
「あ、聞くの忘れた!」と後で気づいたり。
そして3月初めの開山忌に息子さんはいなかったと思う。
しかし寺の本堂にはお寺が受け取った「祠堂料」の紙は貼られていなかった。
まだ日が浅いから?それとも渡す人がいなかったから?
同じころ、墓地の回覧が回ってきたけど
息子さんの名前のところは飛ばされていた。
というか、鉛筆で日付を記入するところを当初は斜線を引いたみたいで
その後、⇒で1軒飛ばした形に訂正された跡があった。
名前が削除されているわけじゃないけど、やっぱり?
いやでも、お母さんとか他の家族が亡くなって忙しいから
次の家に飛ばしただけなのかもしれないし・・・ともやもやが続く。
総会でも姿はわからない。
組長デビューをする人がいたけど、一人減ったから?ともやもや。
でも、今日墓に行った時
うちの近いところにあるそこの墓には
新しい塔婆がいくつか建てられていた。
やはり誰かは亡くなったんだと思ったけど
普段しないことだけど、その塔婆の文字を確認しようと近づいて
そこに、息子さんの漢字の一字を見つけて愕然とした。
まさか、本当に?
いや、もし妻子がいて子にその字をつけていたら、
その子かもしれない?
いやでも、もし子供だったら施主は息子さんになるから
「祠堂料」は貼られる気もする・・・
まだはっきりしない。そうじゃなければいいとまだ思っている。
花はわずかな本数供えられていた。
4月になったら、ゴミ当番含む地区の名簿が配布される
それで息子さんの名前が消えているかどうか
見るのが怖い。
もしそうなら、また1軒ここから家が消えるだろう。
これから地区を担う人材なのに。
なんで、ここまで気にするのかって?
それはたぶん。
母が亡くなった時にも香典をいただいたけど
初盆見舞いの時も、仕事帰りで遅い夜7時ごろに
(左官かなんか??)汚れた服のままわざわざ持ってきてくれたし
わりと話しやすく、印象がよかったこともある。
そして何より、その救急車を聞いた月のはじめに
お寺の当番で、わざわざ家までお知らせを持ってきてくれた時のことが忘れられないのだ。
(ここでも触れて、すでに記事は削除したけど)
普通なら近年の当番はお知らせの紙を郵便受け箱に入れておくのが常だった。
なのに、なぜか今回は対面で渡してくれた。
「郵便受け箱に入れてくれてもよかったのに」という私に
彼はニコニコしながら「お元気ですか?」と声をかけてくれた。
「ええ、まあなんとか」と返しながら、なんだか違和感を覚えたのだ。
その約2週間後に、救急車の音を聞いて、2日後には誰か亡くなったという話を聞いて。
もし、本当に彼が亡くなったとしたならば
(当番は2軒だから、二手に分かれたことになるけど)
その前に、うちに挨拶しにきたようで悲しくなる。
こう書いたことが、後日勘違いだったよと言えればいいのだけど・・・
ちょっと気分が落ち込んでいる
・・・・・・・・
なんか涙と鼻水が出てくるわ
近所の人が亡くなって泣いたの、初めてかも
・・・・・・・・
なんか涙と鼻水が出てくるわ
近所の人が亡くなって泣いたの、初めてかも
2026/03/21 (Sat)
おじさんの訃報を知ってから
初めて声が聞こえた!
ちょうど昼ごろ
男の声だけど、聴きなれない
(息子さんの今の声は知らない)
連休で戻ってきたのかな?
でもしゃべっているということは
他にも誰かいるってことだよな
その声はほとんど聞こえなかったけど・・・
納屋のことも難しいな、法事もどうなっているのか
・・・・・・・
いつもみないが、たまたま学校の回覧
あれ?この名前
当時いた先生の名前かも
ずっといるわけじゃないから
また戻ってきたのかな
当時隣のクラスの担任で何の教科だったか覚えがないけど
新任なのに竹刀をもっていた気がするw
しかし、回覧を手渡ししてもらったあとで
あ~、あそこの家のことを聞くの忘れたー!とうっかり
初めて声が聞こえた!
ちょうど昼ごろ
男の声だけど、聴きなれない
(息子さんの今の声は知らない)
連休で戻ってきたのかな?
でもしゃべっているということは
他にも誰かいるってことだよな
その声はほとんど聞こえなかったけど・・・
納屋のことも難しいな、法事もどうなっているのか
・・・・・・・
いつもみないが、たまたま学校の回覧
あれ?この名前
当時いた先生の名前かも
ずっといるわけじゃないから
また戻ってきたのかな
当時隣のクラスの担任で何の教科だったか覚えがないけど
新任なのに竹刀をもっていた気がするw
しかし、回覧を手渡ししてもらったあとで
あ~、あそこの家のことを聞くの忘れたー!とうっかり

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