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野良子猫フクを保護し、数年ぶりに猫を飼い始めた私の、その後フクと過ごした生活と思い出、そして今までのつぶやき
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2012/11/25 (Sun)
少年といっても、別に少年が活躍したとかメインで出ていたとかではなく
ただ登場した中で覚えていただけ

どこの誰だか知りません

覚えているのは、
どこか町中の道を歩いていたこと

自分の部屋みたいなところにいて(現実の部屋ではない)
小さな男の子がパソコンを触っている

でも、また別の部屋で大きな画面のパソコン?を触っていて
それは甥っ子のものだから触ったらダメだよと注意した

それしか覚えてない

余談だけど、野良っちが来なくなって5日目だ・・・

どこのメスネコ追っかけているんだよ~

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2012/11/18 (Sun)
ゆうべはなぜだかあまり寝たと言う気がしない
頭が起きていたような気がする
そのせいか、朝6時ごろ一度起き出した。
普段なら目ざましをセットしなければ寝ている時間だ
なのに、新聞をとって、広告をぱっとみて、ホットミルクを飲んで
また眠くなったけど、10時ごろまでうつらうつらで寝た気がしない

そんな日だったのだけど
同じ日の夢かどうか覚えてないけども

1つは入院施設かよくわからないけど
宿泊というか住んでて
なぜかそこから大学に行かないといけないみたいで
出てくる友人はなぜか、大昔の幼馴染で全く今はつきあいのない人たち
でもって、駐車場があるのかよくわからないけど
出かける時にいつも近所のMおばさんと会う

もう1つは
私は父と総合病院みたいなところに来ている(実際ある病院ではない)
どっちかというと、私が病院に診察に来たようだ(父がつきそい?)
しかも、今まで総合病院で眼科に行ったこともないのに
目を診察してもらうみたいな感じ(夢の中でも眼科らしい診察はしていない)
でもって、対応してもらってる医者がどこかでみたような顔
父の持病の主治医のような、大昔の連想ゲームの男性キャプテン(調べたら加藤芳郎さん)みたいなイメージ
でもって、そこの病院は総合なのに3つぐらいしか診療科がないみたいで、
それもきいたことのない科だったりする不思議なところ

よくわからないけど、お父さんの病院じゃなくてよかったし
お父さんが夢の中で元気だからよかった

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2012/11/15 (Thu)
ほとんど覚えていないのだけど

覚えているのは誰かパートナーみたいな人がいて
一緒に行動することになる

遊園地の施設かRPGの世界かわからないが
入り組んだような出口

そしてなぜか「クリスマス島」という言葉
そこに何があるのか、よくわからない

実際のクリスマス島ではないと思う

う~ん、届いたクリスマスカードのことを考えていたからかな

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2012/11/11 (Sun)
覚えているのは

たくさんの動物があちこちいて(敷地内)
その中に、猫より大きくてライオンより小さいまるで大きい山猫のような動物がいて
こちらを見ていた
少し怖かったが何もしなかった

自分は誰か違う少女になっているのか
それと一緒にいるのかわからないが
気がつくと変なところにいたりした

わけのわからないままフロントぽいところにいるお兄さんのところによると
何か知っているみたいで世話をやいてくれて
誰かに電話をしていたが
相手はよくわからないが、自分もしくは少女を保護、もしくは監視しているような人っぽい

最後は元の家族のところへ戻れるみたいなのだけど

おかしな家、しゃべる家、妖精とかが落ちてくる家

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2012/11/10 (Sat)
覚えているのは、
どこかの宿泊所
でも、まだマシなほうだよと言っていた
そこに団体で宿泊しているが
なんのメンバーか不明
いろいろごちゃまぜ
今までの記憶の中の人
でもって、部屋もホテルっぽくなく
普通の部屋っぽい
座敷にみんなあちこちふとんを敷いて寝ている感じ
でも、家具はない
ほとんどカラーボックス、もしくはラック
なんでカラーボックスやラックかというと
そこには一杯CDとかDVDとか、いわゆるCD-ROMみたいなものが並べられているから

で、それはみんなが持ち寄ってきたみたいで
貸し出したり、廃棄処分にするつもりだったり
でも量が多いので持ち運べるものかどうか
しかも翌朝にはここを去らねばならないというのに
朝5時ぐらいに起きても片付けに間に合うか
どうしよう~
というところで目が覚めた

う~ん、もうそろそろ古本等を売ろうかと考えていたせいだろうか
でも、別に焦ってないんだけどな

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2012/10/27 (Sat)
今朝はゴミ出しもなく、ゆっくり眠れるとは思っていたが
一応目ざましをかけて、気力があれば美容院に行こうかと思っていた

しかし、結果的に起きられなかった。
眠くて仕方がないというか、ぼ~っとする
10時すぎにトイレに起きて、そのまま無理やり起きた感じだ。
体にはあまりよくないと自分でも思う
しかし眠い。

その起きる直前見ていた夢が
何か病院にいる夢で
何かの病気で(命にかかわるものではないらしいが)また手術をしなくていはいけないものかと思っていたら
検査の結果かどうか知らないが、手術をしなくてもいいらしい
それなのに、なぜか2か月休まないといけないという。

その2か月は手術後の2か月休むということだと思うのだが
手術がなくなっても2カ月休まないといけないのが不思議だったが
なぜか休むことを推奨されていたように思う

2か月ってなんなのでしょうね

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2012/09/28 (Fri)
昨日だったか一昨日だったか忘れたが
昼寝をしている時に少し夢を見た。
たぶん15分にも満たない間に見た夢で
ろくに覚えていないのだが
覚えているのは
2階で寝ていて、下に誰かの声が聞こえて
それが叔父さんの声に聞こえて
あのおじさんなら2階にもずかずかあがってきそうだと思ったけれど
眠くて起きあがれない。
そうしているうちに、なんか寝ながら階段を滑り台のようにずり降りていたのだけど
なぜか、また気がつくと2階にいて
今度はなんか犬の鳴き声が聞こえてきたんだっけな?
よく覚えてないが
部屋から出て階段をあがるところに
小さな犬が来ていて
(スピッツじゃないな、う~んとポメラニアンみたいな感じ)
私はその子をヨシヨシとなぜて、犬の方もおとなしくしてて
私は抱きしめたくなった。
実際抱きしてめていたのか覚えていないが
犬に触れることによって、とても安心した気がした
・・・・・・・・・・・・・・


で、珍しいのは私は大抵猫の夢はよくみるのだが
犬はあまり出てこないのだ

心当たりがあるとすれば、近所の犬かなあ
一人暮らしのおばあさんちの犬で
私が回覧板を持っていくと、一生懸命番犬として吠えるんだよね
きっとこれが仕事なんだと、おばあさんを守ってるんだと思ったら
なんか羨ましくなってしまったから

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2012/09/15 (Sat)
あまり覚えていないのですが
夢で見たので記録

病気の父がベッドで寝ています。
お腹が痛いと言うので、手をあてます。
「ここが痛いの?」
うなづく父

やっぱり、病巣ができてるんだ・・・
と悲しく思いました。
そして、今度は手術をしない選択もできるのではと考えました。
でも、痛みが強くなったらどうしよう
そんな思いがありました。

そんな夢でした。

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* ILLUSTRATION BY nyao *