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野良子猫フクを保護し、数年ぶりに猫を飼い始めた私の、その後フクと過ごした生活と思い出、そして新しいネコとの出会い
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2016/01/31 (Sun)
今朝がた見た夢は、いつもながらおかしかった。
なんか観光地みたいなところを、父と歩いているんだけど
目的の1つが、なぜか持っている外用のタバコの灰皿
その観光地に置いてあった物がなぜか手にあったらしい。
なので、それを元の場所に戻そうと歩いていたようだ。
しかし、父は「めんどくさいからここでもいいんじゃないか」というのだけど
私は「場所が決まってるんだから、そこまで行かなきゃ」と父をたしなめる
でも、父は突然手にもっていた灰皿をポーンを向こうに投げてしまった。
しかも、そこには保管の客がたくさんいて、誰かに当たったようだ。
ちょっとちょっといったい何を考えてるの!
焦りながら近づいて、当たってであろう被害者に会いに行く。
走って行きたいが、父の歩みが遅いのでそんなわけにはいかず
ようやくたどり着いて、私はペコペコ謝っているのだが、
当の被害者の男性はそれほど不快に思っていないようで、ホッとした。
しかし、どこかケガでもしていないか、後で病院に行ってわかったらと
弁償でもしないとと思って連絡先を教えようとした。
が、なぜか反対に向こうが自分の連絡先を教えるではないか。
しかも、妙に曖昧な。(たぶん、て感じ)
でもって、なぜかフルネームで下の名前を強調。
首をかしげつつ、変な人だなあと思って目が覚めた。

それはともかく、確かに父にも少しいい加減なことはあったなあと思い出した。

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