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野良子猫フクを保護し、数年ぶりに猫を飼い始めた私の、その後フクと過ごした生活と思い出、そして今までのつぶやき
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2010/10/14 (Thu)
・・・ちょっと情緒不安定だった
というのもあり
他にしてたことがあったので
ちょっと書けませんでした。

さて、9月12日の記事(うわ、1か月前じゃん)の続きです。
私はいまだかつてない火傷を足に負いました。
なんとか救急病院に走ったものの
救急患者のために数時間待ち
結局応急処置をしてもらって家に帰ったのは12時で
それから「翌日行く皮膚科」をネットで探してて
寝たのは2時ぐらいでした。

ステロイド剤と大きなガーゼで腕と足にぐるぐる巻きの
応急処置をしてくれたお医者さんが
「明日、皮膚科で診てもらって下さい」って言ったんですよ。
「ここの病院は皮膚科がありませんから」とか言って。
大きな病院ですが、やはり医師不足で皮膚科がなくなったんですよね。

で、どうしても明日でないといけないのかと尋ねたら
「明日、行って下さい」ときっぱり言われました。
私は自覚してなかったので、後で思ったんですが
やはり火傷は早目の処置が肝心たったのですね。


そんなわけで「翌日、皮膚科にいくように」と言われたものの
本来、私の住む土地は皮膚科自体が少なく、
他の総合病院でも大学からの週1の派遣医師が多く
曜日が該当しなかったりで、ネットで探していてもなかなか見つかりませんでした。

しかも8月12日だったのでお盆休みに入ってるかも・・・と思いました。
ホームページがあるところでも、お盆休みがしっかり書かれているところって少ないんですよね。
仕方なく、ダメ元で、父の通う皮膚科へ朝早く行ってみることにしました。

ホントは仕事もなかなか休めない環境でしたが
幸い?翌日はたまたま助っ人が来てくれる予定だったので
多少遅れても問題ないかと思ったのです。
(これも1つのラッキーでした)

ちなみに父が通う皮膚科の医師は
元々、例の救急病院で週に数回勤務していた方なのです。
その方が、開業したために総合病院の皮膚科がなくなってしまったというわけです。
(みなさん開業しちゃいますもんね)

そのせいか、患者がそのままついていったため
開業当時から患者がいっぱいで、待ち時間もかなり長く
予約なしだと朝早く行かないと長時間待ちだと父に聞いたのです。

そのため、8時前に出かけて
(私は初めて行く場所だったんですが)
行ってみたところ、やはりやはりお盆休みの休日でダメだったんです。

雨の降る日で、とりあえず駐車場に車を止め
玄関前に
お盆休みの日程が張り出されているのを見に行き
8月12日からお盆休みだということがわかって
私は車に戻りました。

そこで、「他の皮膚科を探さなくっちゃ・・・」
「1日つぶれるかも」
「職場に連絡しないと・・・」(うちの上司は朝遅いので、早すぎてもダメ)
と、携帯電話をかけようとしたところ

なんと、そこで驚くことが起こりました。

建物の中から一人の男性が出てきて
私の方にやってくるではないですか。
私は内心「お医者さんかな?あ~、今日は休みって言いに来たのかも」と思っていたので
その男性が車の硝子越しに来た時に
「今日は休みですよね?」と言ったところ
「そうなんです。いいですか?」と申し訳なさそうに言うもので
「はい、火傷をしてしまったんですが、お休みのようなので他の病院を探そうと思っていたんです」
と、答えたら、なんと
「中に入って下さい」と言うもんだから「ええ!?」とびっくり。

おそらく、火傷と聞いて気が変わったんだと後で思ったんですが
まさか診てもらえるとは思ってもみず。
おそるおそる後についていき、診察してもらいました。

そこで、医師から話をきいたところ
休日なのにここにいたのは
たまたま別の患者が(予約かなんかで)点滴をしにきていたからで
たまたその時間にいたそうです。
で、その方が終わって、ふと外を見たら私の車が止まっていたので
わざわざ出てきてくれたらしいのです。
(お医者さんにしてみれば不運だったかもしれませんが)
私にとってはなんとまあ、ラッキーだったことでしょう。

診察室で経緯を話し、応急処置のことを言って診てもらうと
火傷の程度で4段階の2の上ぐらいだと言われました。
水ぶくれができるとどうもそうらしいです。
といっても、その時はまだ水ぶくれはできていませんでしたけど
さすが先生はわかるんですねえ。

あちこち油がはねたけど、ひどいのは足のすねと、足の甲だったんですね。
で、すねのほうは、昨夜病院でペットボトルで冷やしているうちに
皮がよじれてきたんですが
どうやらそれは水ぶくれになる前に皮が破けてしまった状態になるらしく
足の毛をひっぱって感覚を検査し
それからよじれた皮を取ってしまいました。
その上から(たぶん水分を吸い取る)スポンジみたいなのを貼りつけました。

一方、足の甲はうすく白い膜ができてました。
先生いはく「早めに冷やして応急処置をしたから油にしてはマシなほうだ」とのこと。

ちなみにも1つラッキーだったのは薬のことなんですが・・・
これまた次回に続く。

 

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2010/09/12 (Sun)
8月11日のことです。
首の筋違いが治ったと思った頃、今度は私自身いまだかつてない火傷を負いました。
8時前だったか、夕食の準備中、母の声に気を取られていて、
いつもより油を多くフライパンに入れてしまい、
それでも「まあいいか」と、食材を入れた途端、
その拍子に熱せられた油が大きく宙を舞いました。
とっさにかばったせいか、幸い顔じゃなくてよかったですが。
半ズボンでいた私は、腕とか足に油が大きくハネまして・・・うひ~って感じでした。
 
慌ててすぐに水で冷やしたんですが、
この猛暑で水道の水も生温かくかえって痛かったので、それならと氷を患部にずっとこすりすつけていました。
ただ、一箇所なら集中的に冷やせたのですが、腕やすねやら甲やらあちこちなので、
アイスノンも足らないし、バケツに足をつっこむこともできず、
ひたすら氷やアロエをあててたりしていたのですが・・・
おかげで辺りは水浸し。
普段の小さなキズは、冷やして終わり・・・というパターンだったのですが、
思ったよりいまだかつてないほどひどい火傷のようで
ズキズキと次第に増す激痛にこらえきれず、
さすがに夜間の救急窓口へ走りました。
でも、この夜間の救急窓口も市の輪番があるので、すぐにどこへ行っていいかわからないんですよね。

痛みをこらえてネットで確認したのですが・・・
一応電話のところには、「休日夜間の救急案内」の電話案内があったのですが、
パニックになっててじっくり電話する頭もなく、
かといって、その時家にいた家族では全くあてにならず。
(ていうか、どうも私のやけどがたいしたことじゃないと思っていたようで)
 
とにかく、処置が遅いとひどくなるとあったし、痛みの限度もあったので
高齢の父に運転させるのはちょっと危なかったのですが、
あまりの激痛に冷やしているのが精一杯で、申し訳なかったけど頼みました。
(もう他の車を待つ時間さえ惜しかったので)
しかし、その時には家にあったアイスノンも溶けてしまい、
病院へ行く途中でも自販機でペットボトルを購入して、
2本ぐらい患部にあてて冷やしながら病院へ急ぎました。
ところが、救急病院なので、
ちょうど重体の患者が救急車で数人運ばれてきて、
かなり待たなければなりませんでした。
こればかりはタイミングですし、こちらは命には関わらないので仕方がありません。
「待っていただけるのでしたら・・・」と病院の人に言われたんですが、
かといって、他に行くところがないでしょう!?
(あれば、そちらに行ってるよ!)
仕方ないとはいえ、その間自分でなんとかするしかなく、
歩くのも痛かったので、家族に頼んで、病院の自販機のペットボトル5~6本を購入してもらいました。
ペットボトルがぬるくなったらまた購入の繰り返しで、おかげでベンチにペットボトルが並ぶはめに。
待ってる間に、足のスネのところは少し皮がよじれてきました。

そうして冷やしながら痛みをガマンして2時間半ほど待って、ようやく呼ばれました。
足とすねと腕と、油がとびちったところを
ステロイド剤を塗ってもらい、大きなガーゼでぐるぐる巻きで完了。
なんてあっけない。それが夜の11時すぎでしたね。

(余談ですが、その時の患者さんの一人は20代の方で、どうも交通事故で危篤状態だったのか、医師が「もう危ないから両親を呼んでくれ」と若い弟夫婦さんらしき言っていたのを聞いてて、なんだか居たたまれませんでした。その後はどうなったのかわかりませんが・・・)
 
でも、ステロイド剤ってやはりキツイ薬なんですね。
この痛みでは寝られないだろうと思っていたのに眠る頃には痛みも抑えられて眠れたのでよかったです。
(寝たのは2時ごろでしたけどね)

ちなみに、救急病院からの帰りもうっかりしてお金のことを忘れてまして、そのまま家に帰ってきてしまいました。
慌てて病院へ「明日、家族が支払いに行きますので」と連絡したのは、疲れ果てた夜中の12時でした。(続く)

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2010/09/09 (Thu)
ここ数日寝つきが悪い。

多少、朝夕涼しくなったのになぜだ?

エアコンをつけると寒い気がするし
かといって、していないと暑いし。

たぶん体の温度調節がうまくいっていないのかもしれない。

そのせいかどうか、
眠りが浅く朝も目が覚めるのが早い。
ちょっと前の暑くて目が覚めるわけでなく
起きたくなくても、覚醒してしまう。

家族の声がうるさい。

でもって、どうも毎日いくつか夢を見ている。
が、内容はどれも曖昧で覚えていない。

1つだけうろ覚えなのが
ウサギの耳。
といっても、ウザギは出てこない。
ファンタジーの世界か知らないけれど
ウサギ耳をした種族?がいて、
見かけは人間で普通の格好でウサギ耳がついているんだな。
で、それが2つの系統に分かれていて
黒ウサギと白ウサギ、もとい黒ウサギ耳と白ウサギ耳。
この2つの家系は対等であり、対抗意識もある。
家系といっても、一人や二人の家族だ。
んで、その2つには特別な存在があって
表現が難しいが
天から降りてきた人物?
と、そのウサギ耳の家系の人物とは結婚するみたいで
それが白ウサギ耳か、黒ウサギ耳か競争しているみたいな感じ。
で、今のところ?白ウサギ耳が2代続けて、相手をゲットしているらしく
黒ウサギ耳の家族は、対抗意識に燃えているような感じで
対する白ウサギ(たぶん、自分のほう)は
他の(ウサギ耳じゃない)仲間と一緒に行動していた気がするんだな。

・・・と、ここまで書いて、ハタと気づく。

ウサギ・・・?
天から降りてきた人・・・??
これって、もしかして、月とウサギのイメージかな??とか思ったり。

で、そういえば、9月・・・中秋の名月!?
う~ん、頭にそれが残っていたのかなあ。

でも、なんか創作のネタになりそうだ。


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2010/09/09 (Thu)
この間、もうヤモリの姿はみかけないな~みたいなことを書いたのですが

昨夜、また家の中でヤモリを発見。

2階の自室でなかったのがよかったけど

1階の廊下の天井に

小さなヤモリがへばりついていました。

電灯の近く。やはり虫狙いかな。

でも、やはり私はヤモリを凝視できないので

今回は私の方が去りました。

数分後、廊下を通った時には姿は見えず。

またひっそりとどこかにいることでしょう。


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2010/09/05 (Sun)
最近、癒しや催眠関係のいろいろなCDとか本を読むと、
結局すべて同じ呼吸からはじまるのだなあと思った。
 
ヒプノセラピストの催眠CD
精神科医の瞑想CD
エンジェルセラピーのヒーリングCD
アファメーション・ダイエット
右脳を使うための瞑想
(追記:最近だと陰陽師が祝詞を唱える前)
 
まず大きく鼻で息を吸って
いったんとめて
それから時間をかけて口からゆっくりと息を吐き出す。
そして、体の力を抜いていく。
 
こういうパターンで。
息を吐き出すときに
イヤなことなど心にたまったものを吐き出すようなイメージだと気持ちも楽になるらしい。
 
 

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2010/08/28 (Sat)
あれから小さいヤモリは、部屋の壁というかコルクボードに上に乗っていたので
外へ出そうとしたら、家具の隙間に落ちてしまって行方不明。
まだ部屋にいる可能性は高い。
あと、2階の階段付近の網戸の外にも1匹頭と足が見えていた。
やはりこの夏は多いようだ。
 
あと、気になるのがネコのいるテラスのゴキブリなのだが
どうもキャットフード付近に出没するもよう。
しかし、フクも追いかけるのにあきたのか
エサ皿にゴキブリが入っていても平気なようで
捕まえる気もなさそう・・・(-_-;)
 
その後、ヤモリは出てこない。
あまり出てくるようなら忌避剤の購入も考えたのだけど・・・
 
それに反してキャットフードのゴキブリは増えている・・・
かなりお気に入りなのか
テラスの電気をつけるたびに慌てて逃げている。
ゴキブリホイホイはあてにならない。
エサ付近においてもフクが踏みつけるのかぺっちゃんこである。
もしかして、家の中でも(全く役に立たない)ホイホイに
キャットフードをおいておいたほうが捕まえられるのかも・・・と思ったり。

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2010/08/18 (Wed)
あまりの暑さに
早朝しかPCの前に座っていられない私・・・
(PC部屋にはエアコンがありません・・・)

それはさておき。

先日、首の筋違いが起きたせいで
久しぶりに接骨院に行った。
どれくらい久しぶりかというと
ん十年ぶりかも。
学生時代、スポーツで肉離れを起こした以来。
(しかも、その時も足ではなく腰が肉離れを起こして
コーチに笑われてしまった思い出がある)
 
なぜ接骨院かというと前にも書いたが
整形外科ではレントゲンとかシップとかクスリばかりで
(もしくはストレッチ指導)
筋関係ではあまり改善したことがないので
肩こりのせいもあるかも・・・と
マッサージ系にしようと考えた。
しかし、あんまやカイロ・・・は保険がきかないので高い。
整体もしかり。
そのため、資格をもってて保険のきく整骨もしくは接骨院にしようと思った次第。
 
ちなみに整骨と、接骨とどう違うのか。
実はどちらも変わらず、表現の違いらしい。
とはいえ、営業(?)時間がわからないと、初めてのところは不安だ。
できればHPがあって、ある程度分かりやすい場所のところがいいなあと思って
検索してみたのだが・・・
 
なかなかHPを作っているところは少なかった。
やはり年配の人が多いからだろうか。
んで、いろいろいじっていたら
あるとき見かけない1つの接骨院がヒットした。
 
HPを見てみると、まだ開院して数ヶ月の新しいところらしい。
場所もわかるし、できたばかりならそれほど込み合っていないかなあと思い立ち
土曜の午前中、営業時間12:30までのところ、慌てて11:00前に家を出た。
 
行ってみると、そこは信号交差点のすぐそばで、
かなり入りにくい場所だった。
なので、いったん通り過ぎUターンして駐車場に入ったが
なんと1台分空きがあったからよかったものの
そのほかはいっぱいで置けないところだった。
 
とりあえず、中に入ると、廊下みたいなところがすぐ待合室みたいになってて
年配の人がたくさん座っていて視線が痛かった。
とりあえず、受付した後、足の裏マッサージ機の上に足を置いて順番待ち。
しばらくして呼ばれて問診後施術。
仕事中、PC画面等、下を向くと気分が悪くなることを伝えたら
頚椎が原因かも・・・ってことでした。
んで、ぐいぐい先生にもまれて電気マッサージはよかったんだけど
その後のローラーベッドは痛くて私にはあいませんでした。
慣れると気持ちがいいらしいですが・・・
別にこれはしてもしなくてもいいらしいので
次回はしないようにしようと思いました。
(母が言うには、「今はウォーターベッドじゃないの?」だそうです)
たぶん、機械にこだわりが・・・とHPに記載してあったので
きっと開院したばかりで古い奴を入手したのではと思いました。
(なにせ、院内の家具とか看板付けとかも先生が自分でしたらしいので)
 
その後、すぐには改善されなかったですが
首の痛みも気持ち悪さも治まってきたのでホッ。
(貧血もあったのかも)
施術のおかげか自然治癒かはわかりませんけどね。
ただ、体が硬いのであと数回来たほうが・・・とも言われたんでが。
予定が入って翌週いけず。
それから火傷を負って、その翌週もいけず。
火傷がなおるまでもんでもらえないのでしばらくいけそうになく
2回目はいってないままです。
 
また、時間があったらいこうとは思うんですけどね・・・
そのまま行かないかも?
 

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2010/08/08 (Sun)
なんでかわからないけど
この夏はやたらと家の中でヤモリが出没しています。

一番最初に見たのは

なんと自室のベッドの上。敷布団の上!!
なんでこんなところに出てくるの!?
(ちなみに2階の部屋)

と、その時は慌てて追いやったのですが

その話を母に言ったら

「ヤモリ?トカゲのまちがいと違うか~?」と疑われ。

でも、トカゲのようにトゲトゲしてなかった気がするし・・・

その後、母も窓辺で
それらしきものを何度も見たと言ってて。

私も台所の窓にへばりついている大きな奴を見た。

大体ヤモリとイモリの違いもよくわからなかったけど

ヤモリ・・・家守
家の壁に住む爬虫類

イモリ・・・井守
井戸とかの水辺にすむ両生類

ってことはわかったんだけど。

で、やっぱヤモリには吸盤があるし。
あれはヤモリだったんだと思うんだけど。

今日もギョッとしたのは
自室の机の上に物が置いてあって
それをどけて机を使おうと思ったら
また奴がいて「なんで~!?」
たぶん、前にベッドにいた奴かもしれない・・・
小さい奴だった。
んで、またワタワタと逃げて行ったけど
たぶん部屋にいるよね・・・・

虫を食べるからいい奴かもしれないけど
何もしないと思うけど
ゴキブリよかマシだとも思うけど
でも、あまり見て楽しいモノでもないし
寝ている時に体の上に乗って触れていたらイヤかも・・・
(蘇るネズミの恐怖)

でも、ヤモリも飼う人いるんですねえ!?
飼わなくても家の中にいるのに。

しかも、驚きなのが
ヤモリの寿命って長いじゃないですか!?
10年!?
20年!?
ってことは、長年一緒に暮らしていたってこと!?

と。
ちょっと遠い目になってしまった・・・

(自室に出た奴は小さいから最近のつきあい?)

ちなみに父にも言ったら
「ヤモリ~!?
イモリと違うか?」

・・・ヤモリの知名度は低そうです。

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* ILLUSTRATION BY nyao *