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最近はそれほどでもないが
たまに個人的にものをお譲りすることがあります。
あたりまえですが、問い合わせのメールは初めての方が多いです。
そのメールも人それぞれ
(最近はそれほどでもないですが)
気になるメールもありました。
背景が真っ青とか
真っ赤なメールとか
妙に馴れ馴れしいことを書く方とか
多少不快に思っても一応他人さまですので
敬語をもって丁重に対応してきたつもりです。
また、一方私も初めてのの方に問い合わせしたことがありますが
たとえ残念な結果になっても、それなりの返事をいただきました。
しかし・・・
最近とても失礼に思ったメールをいただいてびっくり。
元々はこちらからの問い合わせです。
私が探していた物の記事が検索でヒットしたので
ダメ元で「在庫が今もあるのか」
「もしあって譲っていただけるとしたらいくらぐらいで譲っていただけるのか」
という内容のメールを送ったわけです。
(相手も譲るつもりの記事で、メルアドも掲載していました)
ところが数日後、帰ってきたメールが
本文なし。
画像添付が4枚ほど。
しかも、その画像は問い合わせた商品ではなく。
(関連性はありましたが媒体も違う)
一瞬何だ??と思いました。
今はこれだけしかないという意味でしょうか??
にしても、こういうメールをもらったのは初めてだったので
正直唖然としました。
また、こういうメールを送る方とは
取引しなくて正解だったかもしれないとも思いました。
他の商品を見れば、おそらく小さなお子さんのいる方でしょうに・・・残念です。
(ちなみに某オークションの参加者の方でした)
我が家はネズミが多い。
(別に飼っているわけではない)
私は動物は好きだが。ネズミは大嫌いだ。
見た目は可愛いかもしれないが
家は奴らに食い荒らされている。
(いろいろと被害があるのだ)
なので、涙をのんで奴らと日々戦っている。
ただ、窮鼠剤はあまり好きではない。
毒を食べたネズミの死骸があちこちあると思うとイヤだ。
てなわけで、別に家にいなければいいから
忌避剤とか買ってくるわけだが
まあ、気休め程度??
(モノによっては一時的に姿を消すが、あたりまえだが一時的だ)
昔は、ゴキブリホイホイとかも設置したけど
ネズミがかかる前に埃だらけになってしまうのがオチ。
それでもたま~にかかることがある。(小さいやつね)
で、最近台所を走っているのを目撃して
ネズミ用の粘着シートを設置。
しばらくは何もかからなかったのだが。
1週間前ほどのことである。
ある朝チューチュー声が聞こえたので
どうやらネズミがワナにかかった様子。
(私は見たくない)
母によると2匹かかっていたらしい。
これはホイホイの時にもあったことだが、
やはりSOSを出して仲間を呼ぶのか、けっこうまとめてかかることが多い。
で、とりあえず、粘着シートを交換。
奴らの始末は父に任す。
そうしたらば、その日の夜。
仕事から帰宅すると、またもやチューチュー。
どうやら、またネズミがワナにかかったようだ。
さっさとみえないところに始末をしてほしいのに
両親はネズミが鳴いててもそのまま夕食。
父いはく「また仲間を呼ぶかも」
・・・なんて、邪悪な・・・!!
(と思っても、ワナ自体アレなんだけど)
で、その後、処分したらしいけど3匹ぐらいかかっていたらしい。
そうして、また私は粘着シートを交換。
すると、なんと!!
翌朝にまたまたチューチュー
「え~!?」
どうやら、2匹かかっていた模様。
同じ場所で、1日半で約6匹捕獲。すげ~
というか、げろげろ~(ネズミは子沢山だし)
とりあえず、それからは同じ場所ではかかってないけど
母いはく「昨夜は寝室にねずみが走ってうるさかったわ~」
「あられがあるからじゃん」
(母はあられを作るのが趣味。で、ねずみはそれが目当て)
てなわけで、まだまだ攻防は続く。
ちなみに私の押し入れ兼PC部屋も古いんで
ネズミの穴があったんだけど、コンクリで埋めたはずが
この間物をどけたら、その上にまた穴が開いていた。
くそ~ネズミめ~!!
(古い家だから、家じゅう穴だらけ)
余談:
父に粘着シートがなくなったので「ネズミ忌避剤を買ってきて」と頼んだら
なぜか「窮鼠剤」を買ってきた。
なにやら店の人に
「あんたのうちは、ネズミを逃がすのか」と言われたらしい。(苦笑)
どっちにしても、その窮鼠剤は使い勝手が悪いので
私は使用しなかった(父の食糧庫に使ってくれと言った)
サルが2匹車にひかれたのかスプラッタ状態になっていた(合掌)
しかも、それをカラスがついばんでたりしてさ~(わ~ん)
人間じゃないからひかれても放置だよね・・・
でも、道路の維持課の人が片付けてくれることもあるようだけど
やっぱ誰かが連絡するのかな・・・
帰りにはもう亡骸はなかった。・・・と思う。(凝視できず)
あれからサルはその川岸には現れない。
2匹も犠牲があったのだから学習したのだろうか。
ちょっと昔話だけど・・・
私も昔はねられたばかりのネコを見たことがあって
はねられたとこは見てないけど
車で一度通り過ぎたときに頭が動いた気がして(たぶん動いて)
はねられたばかりなのかも・・・どうしようどうしようとか思いつつ
もし生きてたら箱にいれて病院へ・・・そう思って
思い切ってUターンして戻ったんだけど・・・もうこと切れていた。
何もできなくて申し訳なくて
私ができることと言ったら車道の真ん中から
そのまま道端に寄せてあげることだけだった。
もっともスプラッタな状態だったらそれもできなかったかも・・・だけど。
車を途中にとめて箱をおいていたから
きっとその時通りすがりの人には不審がられていたことだろう。
(箱は車の中にあったのさ)
もし道端がやわらかい土だったら埋めてあげられただろうに、ごめんね・・・
と今でも思い出しては胸がズキズキする。
さて、歯医者から帰宅後
自宅に姉妹が来ていて私が不在の間
父と一緒に、母の入院の支度をしてもらったようだ。
父はなかなか連絡のつかない私に業を煮やしていたようだったが
歯医者に行く前に待っていても電話はかかってこなかったのだからなぜだかよくわからない。
何より母がついて来なくていいと言ったのだから今更言っても仕方がない。
とりあえず、まだまだ足りないものがあったので
姉と一緒に100円ショップで買い物して病院へ向かった。
ちなみに私の実際の気持としては
心配というよりも「腹立たしさ」があった。
だから、早く病院に行けって言ったのに。
一緒に行こうかって行ったのに。
自分の言うことを聞かないから・・・
そういう思いがあった。
そして、病院で会った母は集中治療室のベッドで点滴をしながら
朝より動けない状態で、話せない状態で寝ていた。
やっぱり脳梗塞って時間との戦いって本当なんだなと実感した。
とりあえず、「入院の時にいてあげられなくてごめんね」と告げて
「だから、言ったのに・・・」とボヤいたら
母は「たいしたことないと思ってたから・・・」と苦笑していた。
ちなみに集中治療室ってあたりまえだけど
一時的に収容するところだからあまりモノが置けないんだね。
棚とかないし・・・せっかく持ってきたものも邪魔みたいで
端っこに置くしかなかった。
あと、てっきりそのまますぐに病棟が移るのかと思っていたけど
その後3日間は集中治療室でした。
ちなみに口のまわらない母が気にしていたのは
1つ目は「あまり人に言わないでくれ」ってことだった。
正確には父の兄弟には知られたくないってことだった。
昔から嫁いできた母にとって小姑は長年苦労の原因の1つで
今でもことあるごとに昔のことを持ち出して父のケンカの原因となるのである。
そういう複雑な思いがあったから弱みを見せたくなかったのだと思う。
どちらにしても、集中治療室は一般面会は無理だし
こんな状態じゃろくに対応もできないから家族としても
症状が落ち着くまで言わないほうが無難だなと思った次第。
もう1つ母が気にしていたのは「自分のお金のこと」だった。
何しろ、診察後そのまま入院してしまったから着の身着のまま。
それに加えて、これまた昔の確執からなのだが
恥ずかしながら母は父を金銭面で信用していない。
なので、あちこち家に置いてあるお金のことが「父に取られないか」心配なのだった。
そんなわけで、まわらない口で一生懸命隠してある場所を教えてくれるのだが
聞き取れないので一苦労だ。
しかも、母の隠し場所はあらゆるところに分散してあったので
まるで宝探しのように
のちに探すのに苦労することになった私である。
新型インフルエンザ・・・今のところ付近では聞いてませんが、いずれ時間の問題かもしれませんね~
でも、まさかまだマスクはあるだろうと思ってたら
昨日ショッピングセンターの薬局へ行ったら「品切れ」表示が。
はやっ
自分は数年前から60枚入りのお徳用を使い続けてますけど
マスクって、自分が感染して人にうつさないようにするのは有効らしいけど
感染しないようにするのはあまり役に立たないみたいですね。
まあ、どっちにしても、私は出不精だし人ごみには嫌いなので
感染するとしたら、お客さんか職場か、家に訪問した人ぐらいかもしれません。
それはさておき、母のことがちょっと一段落したので
これから少しずつ書きたいと思います。
とりあえず、めんどうくさいのでその間に姉妹とのメールに沿っていきます。
入院する数日前、姉妹が両親を遊びに連れて行きました。
その時は何も変わったことがなかったそうです。
ですが、母自身はちょっとしゃべりにくいなと感じていたようですが
歯の調子が悪いのだと思い込んでいたようです。
ただ、「おかしい」と思ったときに一度かかりつけのA内科に行ったのですが
その時は特に何もなく「様子をみましょう」と言われて帰ってきたそうです。
今思えば、その時にわかっていたらもっとマシだったと思います。
実際私は「大きな病院で精密検査をしたほうがいいよ」と言っていたのですが
母が言うことを聞きませんでした。
そして4月4日(土)の朝のことです。
母の目に見えて口が動きにくそうになっていました。
「脳梗塞なら早く病院へ行ったほうがいいよ」「一緒についていこうか?」と言いましたが
母はたいしたことないように「お父さんに行ってもらうでいいわ」と言うので
父が今から連れていくなら・・・と私は自分の予定を遂行することにしました。
ただ、気になったので姉妹にメールをうっておきました。
『先日は両親を遊びに連れて行ってもらいありがとうございました。
今回の連絡は緊急ではないのですが、念のためにお知らせします。
数日前から母の体調がおかしいようです。
いつも旅行のあととかよく寝ているので今回も同じかなと思っていたら、今朝から言葉が話しにくいみたいで本人は「脳梗塞の気」だと言っています。
実際聞き取りにくいし、目で見ても口が片方動かしにくい感じです。
母に言わせると昨夜から言葉がおかしいとのことで、母いはく先日A内科に行った時に相談したところ、血液サラサラの薬の関係ですぐに検査ができないらしいです。
私は「ホントに脳梗塞だったらそんな悠長なことを言ってられないんじゃないの」「すぐに大きな病院へ行くよう」言うのですが、母は「今は紹介状がいる」「薬の関係で検査できない」と言い張ります。「救急車で運ばれて紹介状なんて言ってられないでしょ」と言っても聞きません。
とりあえず、今から午前中に父が母をA内科に連れていくようです。そこで相談するらしいですけども。それでじっとしていればいいのに畑が忙しいといってまだ動いています。
とりあえずは連絡まで』
そして、父がA内科に連れて行ったのですが、お昼にも戻ってきませんでした。
連絡がないのもおかしいと思っていたのですが
とりあえず病院へ行ったことだし、入院てこともあるのかも・・・と思いつつ
私も歯医者の予約があったので、出かけました。
そうして歯医者から戻った時に
母が別の総合病院を紹介され、そのまま入院したことを知らされたのです。
その間病院を行ったり来たりで疲れました。
とりあえず手術はしなくてよかったのが幸いですが。
にしても
仕事も営業はさっぱりだしさ~(ため息)
でも、連休は暦通りなんだよね・・・(ため息)
とグチりつつ。
またまた気分転換にフクの話題を書きます。
といっても、それほどネタはないのだけど。
まず、うちはネズミが多いんだよ。
別に飼ってるわけじゃないよ。(飼うもんか)
室内でネコを飼っていた時はそんなことなかったんだけど
そのネコがいなくなってネズミは青春?を謳歌しはじめたんだな。
もちろん、今もフクはいるけど、あいつは室内にいれてないから(居候だし)
ネズミを威嚇してくれないわけで
さらに母がアラレを作って部屋の中で干していたりするもんだから余計に狙われるのだ。
そんなわけでネズミたちはわがもの顔で横行していた。
昼間だろうが、朝だろうが、あちこちチョロチョロとして目ざわりこの上ない。
よくゴミ箱には落ちて出られない奴もいる。
(そうでなくても害獣だし)
私は動物はそれなりに好きだが、
昔でかいネズミに部屋を荒された被害にあってからは
大嫌いにだったのだ。フンも汚いし。病気ふりまくし。あ~、想像するだけでヤダヤだ。
だもんで、最近はハムスターなどにもはや嫌悪感があったりする。
注)別にハムスターに対して悪意も何もないのだが、
ネズミ類に対する生理的嫌悪感はおいそれとはぬぐえないだけだ。
いわゆる「動物のお医者さん」の二階堂みたいな感じ?
それなのに、姪がハムスターを今飼ってるんだよ~!
しかも持ってこなくてもいいのに、お正月に泊まりに来た時に家から持ってくるな~!!(ゼイゼイ)
・・・・話がズレた。
もちろん部屋も掃除をして、ネズミホイホイをしかけて、ネズミ忌避剤も置いてるのだけど。
やはりネズミにはネコが1番なのかもしれない・・・
ネコがいるぞ~とネズミにアピールできれば、昼間っからのうのうと出現しないかもしれない。
などと思い、誰もいない時にこっそりフクを台所に入れたわけだ。
とはいえ、台所はネコを室内で飼っていたころとは違うので
ネコが登って物が落ちそうなところに行かれても困るし、監視は必要だったんだけど。
フクは時折テラスから室内に入ろうと試みては追い出されることが多いのだが
その日ばかりは部屋を解放されたので
おそるおそる室内を歩いていた。
くんくん、くんくん。
一応ネズミが出没するポイントにも置いてみたがにおいを嗅いでいるだけ。
まあ、そう簡単に現れないけど。
で、その時フクが何かに気をとられてるな~って思ったら
台所の小さなTV。
見知らぬ人の声が箱から聞こえてくるんだからおかしいよね~
しかも、箱の中の絵が動いている・・・
なんて思ってるのか知らないけど
しばらくじ~~~~~っとTVのほうを見ていたのが面白かったです。
で、タイムリミットが来たので、またまたテラスに戻したんだけどね。
幸い??今のところはネズミ見てないんだな。
まあ、ネズミ忌避剤も追加したせいかもしれないけど。
ちなみにちょっと前初夏みたいな暑さになった時があったよね。
その時に臭いフクを久しぶりに洗ってふわふわ~vvいい匂いv
になっったんだけど、1週間ぐらいしたら香りの効果がなくなってきて
また超臭くなってきた。恐るべし肛門腺。超くっさいです。
あと最近母のことでバタバタしてかまってやる時間があまりないので
なんだかフクがグレそうです。
また脱走するかな・・・
追記:
この記事を書いていたその矢先
足元で何かが動いて・・・
よーく見たら
ぎゃー!!!ネズミ~~~~!??

他愛ない生活の話
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