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野良子猫フクを保護し、数年ぶりに猫を飼い始めた私の、その後フクと過ごした生活と思い出、そして新しいネコとの出会い
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2014/10/11 (Sat)
父亡き後、田へ草刈に行くようになってから
長靴を履いて作業をしているのだが
そのせいか、靴下の(主に)かかとの部分によく穴が開いてしまう。
普通に歩いているようでも、そこまで擦れてしまうのか。
よく靴下の重ね履きをしていても、中の靴下に穴が開くのは知っているが。

昔、親が穴のあいた靴下をいつまでも履いていて
洗濯して干してあるのを見るたび
「もう捨てればいいのに」とか思っていたが
いざ自分が靴下の穴をあける生活をしていると
やはりすぐに捨てるのはもったいない。
なにせ田へ行くたびに穴が開くのだから。
なので、田へ行く時は最初から穴のあいた靴下を履くようになった。
なんだ、そうか、だから親もそのまま履いていたんだなと納得。

でも、子供の時は、親指に(爪ですれて)よく穴をあけたものだけど
今はかかとに穴があくんだなあ
(まあ、重心の違いもあるだろうけど)

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