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野良子猫フクを保護し、数年ぶりに猫を飼い始めた私の、その後フクと過ごした生活と思い出、そして今までのつぶやき
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2007/01/21 (Sun)
特にこの休みは書くべきことはないのだけど・・・
しいてあげれば
1月19日休みをもらったので、平日行けない病院と郵便局と、
人ごみを避けて、古本屋と買い物に行った。
1月20日は朝早く起きて、親を(毎月恒例の)観音様参りに連れて行った。
帰ってきて眠かったので再度寝ようとしたが、足先が冷えて眠れず。
うとうとしながら気がつけば昼過ぎの1時半。
その後、母が2ヶ月に一度通院している眼科へ連れて行く。
久しぶりにCDを一枚聴いた。

何をするでもなく時間はすぎてゆく。
ああ、もったいない。

そんなわけで、先週書いたことの後日談もくわえておく。
1月7日に、なぞの足の痛みの話を書いたが
その後、炎症をおさえる薬が効いているのか、かなり痛みはやわらいだ。
しかし、やはり歩くと痛いので、仕事中痛いのがわかった。
家でのんびりしていると痛みもわからないし。
そんなわけで、まだぬり薬をつけている最中である。
ちなみに、その話を書いたときから
またまた検索で「あし・甲・いたみ」などでヒットしてしまうみたいで
ああ、足のコウがイタイ人も多いんだなあと実感。
(わざと表記を変えてます)

どうでもいいけど、あいからわず「けつま○けっせき」は
ヒットして飛んでくる方は多いよ。

あとは、1月8日に書いた「ネコ部屋改造・再び」について。
あれから父はしっかり戸で仕切ってしまい、
ネコの空間はこぢんまりしてしまいました。
でも、ガラス戸なので思ったより圧迫感は感じなかったのはよかった。
あと少し仕切りの場所を変えてもらったことがよかったみたい。
でも、屋根の隙間もうめられたみたいで顔が出せなくなったのは
ちょっと残念かなあ。
別に顔出してもいいと思うけど。
(っていうか、夏に暑いじゃんね)

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2007/01/14 (Sun)
たぶん、こんなことを考えるのは人間だけだろう。
以前、遠藤淑子さんの「ラッコ、始めました」という漫画にもあったけど、動物自身は何も考えていない。
自分が絶滅種だろうが、天然記念物だろうが、知ったこっちゃない。
ただその日を生きているだけで。
周りにいる人間たちが騒いでいるだけ・・・という見方もある。

というのも、死にかけていたフクを保護したときから
フクは1度だけしか外に出していない。
かといって、全くの室内飼いでもない。
外気の入る、虫も出るテラス飼いだ。
そのテラスを仕切った1つだけの空間。
そして、たまに戸をあけて遊んだり自由に歩かせたりしている。
けれど、それもテラスの中だけの自由。

以前飼っていたネコは家の中でも外でも自由に歩いていた。
でも、今は時代が違う。
近所のフンや鳴き声の迷惑や、ネコのケンカや病気、そして交通事故などを考えると、室内飼いが妥当なのだと知り、保護して以来、上記のような生活をフクはしている。
(まあ、それでもやりたいし放題にフクはやってるけど)

でも、家の中に入らないよう、外へ出て行かないよう気にするのだったら、父は「外へ放り出せ」という。
たぶん、心の中では、外に出してやった方がいいと思っているのだろう。

しかし、室内飼いでやはりよかったのは、ノミの被害がないこと。
以前飼ってたネコはノミの被害がひどかったので、かきむしっていたこともある。幸い今のところその他の病気にもなっていない。
そういう意味ではラクだった。

反面、やはりフクはどうなのかなあ。
外に出て行きたいのかなあ。
外で自由に暮らす方がフクにとって幸せなのかなあ。
ずっとこのままテラスの世界しか知らないで、生きてゆくのかなあ。
とか思ったりしていた。
(まあ、動物園でも一緒かもしれないけど)
ただネコは鎖につながれていない分だけマシかもしれないけれど。

それでもなんとかフクを保護して1年たった。

一方、フクを保護した時に、職場のバイトさんちでも、子猫を保護したのだ。どうやらお子さんが拾ってきたらしい。
フクと同じオスで、同じぐらいに去勢手術をして、まるで幼稚園の同級生みたいな感覚があった。
そこの家ではネコを飼うのは初めてで、今まで好きでもなかったけど「ネコがこんなに可愛いものだとは知らなかった」と言っていた。
そしてその家では放し飼いにしていたらしい。
うちも田舎だが、あちらは周りが畑に囲まれているというから、近所への気兼ねもなかったのかもしれない。

かくて、同じ時期に拾われてフクはテラス飼い、一方は放し飼いで飼われることになった。
そしてこの、1年目になるという冬、私は思いがけないことを聞いた。
バイトさんちのネコが死んでしまったというのだ。
一瞬病気かと思ったが、違っていた。
死因は交通事故だったらしい。。
しかも、道に横たわっているのを、たまたまそこを車で通りがかった家族に発見されたという。車から降りて確認したところ、見慣れた首輪をしていて、まちがいなくそこのネコで・・・
その話を聞いたとき、私はその光景が頭に浮かび、痛ましく思った。
たった1年。
拾われて、一緒に暮らした時間。
そのネコは幸せだったろうかと、つい思いを馳せてしまった。

その家のお子さんは、わりと早く立ち直って
「次はどんなネコを飼おうか」などと言っているらしかったが
その家にネコがいたことで変わったことがあったとしたら
やはり出会いは必然的なものだったのだろうなあとか思ったり。
私だって、一度出会って何かをしたネコは忘れない。

私も以前飼ってたネコが死んで以来、悲しくて「もう飼えない」と思ったけれど、昨年思いがけずフクを保護するハメになり、1年たった。
フクと出会ったのは、以前のネコが死んでちょうど10年目の冬だった。
これも縁なのだろうなと思いつつ、
噛み付かれてても、今日もフクの頭をなでている。

「今幸せ?」とか聞いても答えてはくれないだろう。

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2007/01/13 (Sat)
今日は朝からムカムカしている。

ただ今、私はバイオリズムの低下で情緒不安定中。
なので、今はケンカを売りたくないので人と話すのは避けたい。
なのに、父から細かいことやセクハラのようなことを言われて
またムカつく。
しかし何より、朝一番に目にしたメールが一番ムカついた。

それは1週間前に某掲示板に「○○を探しています。切実です」などといった書き込みがあって
私はそれを持っていたので
「よかったらどうぞ。希望金額は○○ですけど。」
と半額以下の値段を提示をして
「それでもよかったら返事を下さい」と送ったら
「希望しますが、もっと安価にしてください」と言ってきた。

基本的に私は、値段交渉しない。
ほしい値段じゃなければ声もかけないし
反面ねぎることもしない。
しかも「切実」なら、自分が納得して購入するたちだ。
だから、その値段で欲しくないならそれでもよかっのだ。
なので、いきなり値段をさげてくれと言ってきた相手は
当初からあんまりいいイメージはもっていなかった。
実際それは当たっていた。

とはいえ、こちらも一応譲歩案を提示してみた。
「これぐらいならどうでしょうか?
でも、別に急いで手放したいわけではないので
そちらが納得できなければ、別にいいですよ。
希望するときのみ、お返事下さい」
というような内容を送ってみて様子を見たら

「それでいいので、譲って下さい」
というので、「じゃあ」というわけで話が進んだわけだ。
で、こちらも発送する準備を整えていた矢先。

いきなり1週間後
「すみません。知人が持っていて譲ってもらえることになったので
やめます」
だってさ。
ふざけんなって言いたかったよ。
知人なんて言ってるけど、もっと安く手に入ったのかもしれいけどね。それにしたって一度約束したことは最後まで責任を持ってくれ!
もっと考えてから行動しろ!
私は何度も聞いたのにさあ。

とか思いつつ、朝からムカついていたのだった。
めんどくさいから、それ以上言わなかったけどね。
(一応、不快な気持ちは伝えといたけど)
そんな人に声をかけた私がバカだった。
ああ、いい勉強になったなあ。

でも、今日のランチはおいしかった。
それでいいや。

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2007/01/08 (Mon)
ご存知(?)かもしれませんが~

うちのフクはノラネコ出身で死に掛けのところを保護した奴で
ほんというと母もネコは好きじゃなくて
家で飼うことはならんと言われていたのですが~
(とはいえ、昔は飼ってたんだけど)
父の病気のこともあって家の中にはいれてないんですね。
とはいえ、保護した奴を放り出すのも罪なので
今まで物干し場兼物置だったテラスを改造してネコ部屋にして
そこにネコを入れたわけです。
詳しくは、当ブログのネコのカテゴリを読み直してください。
もしくはリンクの「ネコ部屋」へ。

でもまあ、ネコ部屋に関して要約すると~
で、もとは物干し場であって、物置であって、しかも流し台とかガステーブルなんかもあったんですが~
ネコだからね。いろいろあるよね。
てことで、「天ぷらもあげられやん」という母に
「トイレに行くのもままならん」という母に
(テラスはトイレに行く途中で出るところ)
仕方なく父が壁を作り、テラスを仕切ったのです。
それはもう、フクとの知恵比べみたいなもので
父作った壁をフクが乗り越えたり、天井のすきまから乗り越えたり
・・・で、父は幾度となく修正していました。

で。それから1年たちました。
また父が動き出しました。
母も私も気にしていなかったのですが~
父が「(もち米をふかす)釜が奥にあって出しにくいし、ネコがいるところは汚い」とか言い出して。
何を今更とか思うんですが~言い出したらききません。
それなら、その釜を別の倉庫に移動したらどうかと提案したのですが
「誰が運ぶんじゃ~」とかいって聞く耳もちません。
それで父はまたテラスを仕切ろうと考えたらしいです。

しかし、今まで1つの空間だったものを
2つに仕切ったのに、さらにその1つを仕切って戸をつけようとするのは、狭苦しいし圧迫感を感じるわけです。
とはいえ、高齢になり拍車のかかった頑固父は
思うようにしたいらしく、ホームセンターで材料の木材を買ってきて
設置作業を進めていたらしいです。

が、この間の休みにそれを見た私は
「さすがにそれはネコのいる空間が狭いだろう、しかも今は戸がない状態だからあまり思わないかもしれないけど、実際戸をつけたら圧迫感感じるよ。ネコトイレとベッド(らしきもの)があんまり近くにあるとネコも落ち着いてトイレしないよ」と抗議しました。
といっても、頭ごなしにするのではなく(つーか、反感もつから)
「もし、その部分に戸をつけるのであれば、狭いから流し台の一部を撤去してほしい」という譲歩案を出しました。
それでも父が「仕切りの設置場所を移動すると、立て付けの関係でまた材料がいるやんけ」とか文句を言うので、「その木材いくらさ。安かったらその部分出すよ」とか言ったら黙ってました。
ちなみに母も「あれではネコのいる場所が狭すぎるだろう」と、私と同意見でした。

その後父は
「あ~あ、お前がそんなこと言うで、設計しなおさなアカンわ」
とかボヤいていたので、
「何言ってんの。大体相談もせんと勝手に設計するのがアカンの」
「なんで、相談せなアカンのや。ネコが汚いでやっとるんやでな」
「ほな、文句はネコに言え。返事してくれるで」
とか言ってやりました。

大体です。
父は病気で風邪なんかひいたらいっぺんに悪化します。
なのになぜ、この雪の降る寒い時期に、わざわざネコ部屋を動かそうとするのかわかりません。
テラスといえども外気が入る寒い場所です。
しかもゴホゴホやっていたら心配するのは当たり前で。
なのに、言うことをききません。
母いはく「ほっとけさ」ですが
「あたたかい時にやればいいのに」という私の声も父は無視。
いったい何を考えているのでしょうか?

・・・てなわけで、ネコのいるテラス(ネコ部屋)は
強制的に改造されています(ーー;)





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2007/01/07 (Sun)
妙なところが痛むという点では、私には過去がある。
というのも学生時代に腰が肉離れになったのだ。
ふつうは足とか多いと思うけど、私の場合は腰。
なので、当時スポーツ系のクラブの顧問に伝えたら笑われてしまった。
「な~んでそんなとこが、肉離れになるんや」って。
そんなの、知らないじゃんね。

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2007/01/06 (Sat)
昨日も疲れて11時に寝たのですが~
(たぶん朝起きれないだろうと思ったのですが)
目が覚めると7時前でした。

しかし、途中でのどが渇いて目が覚めること数度。
そのたびに眠りからさめてはまた眠るということで
なんか4回ほど夢を見た気がします。

断片的にしか覚えてないんですが。

1)どこかの中古CDショップ(あんまり品揃えはよくない)
某漫画キャラが出てたような(笑)
そのキャラのファンな女の子たちが、なぜか私にいたずらというかイジメをして、かばんを隠そうとしてたりするのを追っかけてたり。

2)どこかの娯楽施設。日帰り旅行だろうか?
ある待合室。たくさんのソファ。席をとりあうコ。
幼馴染(女)が出てきて生理的ピンチ。買い物を頼まれるが結局間に合わず。

3)地下街のようなところを父と歩いている。
ヘンな若い女が服を持って、「この服はあなたのじゃないんですか?」とか言って、父にちょっかいをかけてくる。
それを無視しているのだが、何度も出会う。

私はチャックのポーチをもっていてその中には100円硬貨がたくさん入っていて、それがこぼれてしまう。
埃の上におちた100円玉を拾うが、いつのまにかまたその女がいて
「私、今日誕生日なんだ」とか勝手に自分のことをしゃべっている。
ヘンな女だと思う。

ATMでお金をおろそうとしたら、隣にまたあの女が立っていて。
暗証番号が押せないから「離れてください」と言っても「どうして?」と言う。「お金を下ろすときに、近づいているなんて非常識でしょ」と私は夢の中で怒っていた気がするが、女は平気だ。「だって再発行するっていったじゃん」みたいなわけのわからないことを言っていた。
そんなわけでお金をおろすのをやめて、女を無視して歩き出す。
父と私は歩きながら「あの女、ヘンだ」とか言っていた。

4)なんか応援??のコンテストがあるらしく、日にちがないようだ。なぜか職場の上司の元に準備しており、1日目は夜の9時までかかった。
2日目は私は家のことをしていて遅刻した。
もう遅かったが念のために上司の元へかけつけたがすでに終わっていたらしい。だが、怒られもしなかった。
いつのまにか上司の家だというマンションのあがると、なぜかそこはコンテストの会場の部屋があり、今出場の支度中だという。
あちこちにいろんなチームの小道具などがおいてあり、化粧部屋まであった。自分のチームの場所を探して合流。(どうやら自分は出ないようだ)その途中で目が覚めたらしい。
途中、動物をたくさん庭で飼っている家も見た。

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2007/01/06 (Sat)
まずは昨日の話。
1月4日の仕事始めでお客さんが押し寄せハードだった1日。
眠くて夜11時に寝たのですが~
のどが渇いて1時半ごろ目が覚めました。
で、のどを潤してトイレに行った後
眠気が少なかったかので
昨夜できなかった仕事関係の書類を作ってました。
1時間ぐらいかかったでしょうか。
3時前です。
さすがにこれはイカンとまたベッドに戻ったのですが~
頭が活性化して寝られなくなってしまいました。
とはいえ、うつらうつらはしていたと思います。
で、1月5日の朝出勤。
今日も昨日と同じく大変な数&内容のお客さんだろうか?
などと思いつつ、勤めていると
午前中はそうでもなかったのですが、昼前からややこしい内容のお客さんがみえて、それから私はかかりきりで、そのため他の仕事が遅れてまたまた混雑になってしまい、帰りも遅くなりました。

(実はそのお客さんは、最初上席が午前中に対応していた方で
「また必要なものを持って来てください」といったらば
すぐにやってきたそうな。
幸か不幸か、そのお客さんの2度目の訪問に上席はお昼で。
仕方なく私が引きついだ形となったのですが
内容をみるにつけてもややこしさが増幅。
あちこち電話をかけて確認して処理をしていたら3時間は費やしていたかもしれません。
(途中、お客様には説明し、自宅で待機していただきました)
まあ、そんな中お客様にとって非常に残念なことが判明し
それは私どもではどうすることもできない内容だったのですが
(というか、お客様の記憶違いだと思われるのですが
 記憶がないから納得できない気持ちもわかります)
まあ、そんなわけでとりあえずその日できることをさせていただき
お帰りいただいたのですが~

問題はそのお客さんではありません。
問題はすでに隠居した高齢の先々代の部署の上司です。
(社長ではありません)
ちなみに私は顔は知ってはいますが、直接仕事はしていませんし
今の部署に来たのも数年前ですので、親しくもありません。
この方がまあ、今は自宅でのんびり過ごしているだろうに
近所に住んでいるせいもあり、何かあると首をつっこんでくるのです。
それが話や今現在の処理方法などを理解した上でのつっこみなら
まだいいのですが、(昔とは全く手続きも法律も違うことを)よく知らないのに一方的になんだかんだと首をつっこんでくるので、なんだかなあと思います。
おそらく昔自分がいた時代の気持ちのままでいるものと思うのですが
以前、朝礼まで出て説教をしたのには唖然としました。
(今の上司は相手がご隠居なので表面上は頭が低姿勢です)

頭が古いとかそういうことを言ってるわけじゃなくて
面倒なのは昔からの知り合いのお客さんが
その方にいろんなことを話すと出張ってくるのが問題なんですよ。
余計話がややこしくなるから。
なんていうか、その方はまだ自分がえらいんだ、自分の言葉には権力がある、なんて思ってるのかなあって思います。
昔知り合いのお客さんの前でいい顔をしたいっていう気持ちもあるんじゃないかなあと。
でも、実際のところその方が何を言っても(感情論で言ってくるだけでは)どうしようもないんですけどね。
昔と違って上司の一存で何もできない体制だし・・・
でも、その方はそれを分かっていない。
だから相変わらず首をつっこんでくる。
ちょっとうんざり気味かも・・・

まあ、そんな感じで、昨日のお客さんも昔からの知り合いということで
話をしたらしく、またまたご隠居さんがやってきて今の上司に文句をいっていたらしいです。
幸い?私がお昼の時にきたらしいので、今回はグチをまぬがれたかも。
この3連休で忘れてくれるといいのですが(苦笑)
そのつっこみはたぶん死ぬまで続くかもしれません(ーー;)

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2007/01/03 (Wed)
明日から仕事で憂鬱な感じ~

昨日は比較的ノンビリできたかもね~

しかし、こんなにどこも行かないお正月も珍しい。
というか、いつもどこかへ出かけるわけではないが
食品スーパーぐらい行くだろうと思うのだが
年末にお正月の分の食料を買いあさったので
出かける必要もなく。
お金もおろせないしなあ。

もともと家でいくらでも過ごせる性格なので苦にはしてないが
あっという間にすぎてゆく休みが悲しい。

何をしていたかというと
HPの改装とか(笑)
素材やレンタルCGIなどを探していたり。
創作していたり、
ゲームの続きをしていたり
寝ていたり。
まあ、のんびりと過ごしてた。(一応2日は)

ホントは年末にTV放映されてた映画も見たかったし
昨日やってた時代劇も見たかったけど
それもあっという間に時間がたってしまうので
自分の好きなことを優先させた。

それでもまだ聞いてないドラマCDが3枚ぐらい?
見てないDVDが3本ぐらい?
途中なゲームが4本ぐらい?
なので、時間がほしい(オイ)


ホントいうと、通信教育のレポートの問題を解かねばならないのだが
ついつい後回しになっている。
この調子だと今度の週末にまとめてやるかもしれない。

しかし、今朝母が言った。
「もしかしたら、も1人おばさんが今日くるかも」
え~、まだ来るのか!?
一度にまとまって来~い!!
全く実家は落ちつかねえな(ため息)

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* ILLUSTRATION BY nyao *