
* ネコ・フクと私(115) * ペットロス・フクの場合(96) * 他愛ない生活の話(2942) * 生活&夢の話(220) * 健康・病気・病院・心(192) * 映画・漫画・本・ゲーム(19) * 生活&仕事(43) * お知らせ(6) * 平和(3) * 新聞・TV・ニュース(94) * 買い物(192) * 小話(2) * 思い出(13) * レイキ(20) * 父(141) * 食品添加物の覚え(7) * 農作業:剪定メモ(20) * 仏事慶事メモ(22) * その他のネコと私(539) * 近隣(336) * 母と介護(52) * 節約(131)
カレンダー
最近の記事
(06/06)
(06/06)
(06/05)
(06/05)
(06/04)
(06/04)
(06/04)
カテゴリー
バックナンバー
ブログ内検索
初めての方へ
(03/04)
(03/04)
(03/04)
(03/05)
(03/05)
(03/05)
(03/05)
プロフィール
HN:
みるみる
性別:
非公開
自己紹介:
ま~読んでいただければ、おいおい分かるかと。
トラックバック
2012/12/27 (Thu)
今日はひどく冷えて霜がひどかった。
最近朝早く出かけることはなかったが
今日は久しぶりに早く家を出たので
いざ車に乗ろうとして、前のガラスが霜だらけなのに焦った。
また霜スプレーの準備しなきゃ。
って、遅いよな。
今まで、父がいつまでもいろいろとおせっかいをやいてくれていたから
「明日は凍るから気をつけろ」とか
「ほれ、買っておいてやったぞ」とか
「早く、タイヤ交換しないといけないぞ」とか
もうそんな言葉は聞けないから、自分で準備しないとな。(涙
今日は予約してあった内科に
内視鏡の検査に行ったので、起きた時から水も飲まず出かけた。
(食道・胃・十二指腸)
時間どおり8時45分前に病院へついたものの
なぜか再来機の前でトラブった。
再来機に診察券を通したら「あれ?」
今まで見たことのない画面。
しかも、今日の科目だけではなく、こないだ行った科まで出てきて
これってこのまま進んでいいんだろうかとわからなくて
隣にいた受付の人に、今日の検査の紙と診察券を渡して尋ねたところ
パソコンでデータを確認しても、そうなっているとという。
しかし、その科の先生には何も言われていないし、診てもらうこともない。
しかも、時間が8時からなんておかしいではないか。(すでに8時45分なのに)
しばらくして、たぶん電話で確認をしてもらったようで
機械ではなくその人に受付してもらって進むことが出来た。
いったいなんだったんだろ?(てか、たぶん誰かのデータの入力間違いだと思うけど)
要するに、予約してあった科目以外にも、なぜかデータが入っていて
複数の科目を受診するようなおかしな内容になっていたので、
受付に相談して修正してもらったということ。
いったい誰だよ、変な予約データ入れたのは。びっくりするじゃんか
そんなわけで、内科に行くと処置室に案内されて、そこで持ち物の確認と、問診票の確認と
内視鏡室への案内を教えられた。
で、内視鏡室は、別当にあるらしく、そこまで歩いて行ったのだが
なぜかシーズンなのか、団体なのかよくわからないが
内視鏡だけではないと思うが、そこの受け付け前の待合室には
たくさんの検査着を着た人が座っていたので驚いた。
で、そこで受付してもらったらすぐに内視鏡待合室に案内されて
(そこには、TVとソファ、雑誌があった。一方、今回は使えと言われなかったがロッカーとベッドもあった)
私の前に座っていた女性が先に呼ばれ、待っている間にまた一人入ってきて
まだ時間があるからトイレにでも行こうかと思ったら、呼び出された。
で、なんかやたら早口の看護師さん(補助する人?)から説明を受け
さっそく胃がよくみえるらしい液体を飲み、それからのどの麻酔薬を口に含んだが
それも大変だった。
飲んでも行けないが、できるだけ奥にとどめておくように。しかも3分間。
長い・・・、途中なんども飲み込みそうになり、耐えた。
で、すぐに口にマウスピースをくわえさせられたと思うと、内視鏡を扱う先生が来て
中につっこまれたが、
すっごくつらかった。予想より思ったより、すっごく苦しかった!!
もう、イヤだ~。早く終わって~!!と心の中で叫ぶ。
人が嫌がる気持ちがわかった次第。
もう、舌がすりきれるかと思った(感覚)もはるかに。
こりゃ、姉が嫌がる気持ちがよくわかった(姉も夏ごろ胃の調子がおかしいと検査したのだ)
特にのどにいれるところ、思い切り体が吐き出そうとして苦しかった。
看護師さんの言葉で、なんとか、目をあけてぼ~っと前をみていたほうが楽だと知り、耐えたが
めっちゃ気持ち悪かった。
早く終わって~!!と願う一方、呼吸を整えるように努力した。
こう言う時、レイキを学んでよかったと思う。
内視鏡を入れている間、看護師さんが背中をさすってくれていたのがすごくありがたかった。
私は、さすったことはあるけど、あまり自分が背中をさすってもらったことがないから
こんなに違うのかと思ったよ。
で、忘れていたけど、麻酔とか使ってるから
車の運転はしばらくできないんだな~と検査後に気付いた。
まあ、同じ日に診察も入れてもらってあったので(2度手間にならないため)
帰る頃には1時間はたっていたけど。
ちなみに母なんかもうこの検査には慣れたというけど、慣れる人ってすごい。
で、内視鏡の先生と、あと内科の先生からの結果は
軽い逆流性食道炎と、軽い胃炎があったらしい。
やっぱりか・・・
でも、胃炎とか食道炎て、私生まれて初めてだよ?
やっぱストレスも要因のうちで大きいんだろうなあ。
仕事でもストレスあったけど、それとは違う。
父の死と、母の態度・・・ですな。
まあ、まだ症状が軽いからいいけども。
とりあえず、食道炎のほうは再発しやすいらしいから
とりあえず8週間薬を出して、その後続けるかどうか様子を見ることに。
(今日は35日分もらってきた)
来月末、また経過観察で行かなきゃ。
ずっと薬を飲み続けるの、イヤだしなあ。(今も1個飲んでるし)お金かかるし。
しかし・・・やっぱ今回気のせい?とか思ったけど
やっぱおかしなとこがあったんだな。
やっぱ、ほんの少しでも違和感があって病院に行ったけど、
初期で体が教えてくれたんだと思うと、なんかすごいなって思った。
やっぱ体のいうことを聴くものだな
やっぱなんかおかしいと思ったんだよ
未だかつて、胃がおかしくなったことってなかったし。
(酒も飲まないし、肉も食べないし、脂っこい物嫌いだし、胸やけもないし)
そりゃ、年を重ねると誰でも弱ってくるだろうけど
やっぱ自分でいうのもなんだが、ストレスが大きな要因だと思う。
確かに今まで仕事とかのストレスもあったけど、これは別。
父の死と、父が亡くなった後の母の態度・・・あとは身内とか家のことかな。
いや、元をたどればみんな父の死が発端か。
(そもそも父の死後、初めての病状出まくりで医療費増)
でも、まだ軽い初期症状っぽくてよかった。
逆流性食道炎は再発しやすいらしいけど、できるだけ薬漬けにならないように食べ方にも気をつけよう。
(しばらく薬を飲んで経過観察。また来月行く予定)
やっぱ体のいうことを聴くもんだね。
しかし・・・今日で検査+診察+薬で約6000円飛んで行った。
今月はもう1万以上医療費が・・・
・・・やっぱ疲れたみたいで午後眠くて横になった。
最近朝早く出かけることはなかったが
今日は久しぶりに早く家を出たので
いざ車に乗ろうとして、前のガラスが霜だらけなのに焦った。
また霜スプレーの準備しなきゃ。
って、遅いよな。
今まで、父がいつまでもいろいろとおせっかいをやいてくれていたから
「明日は凍るから気をつけろ」とか
「ほれ、買っておいてやったぞ」とか
「早く、タイヤ交換しないといけないぞ」とか
もうそんな言葉は聞けないから、自分で準備しないとな。(涙
今日は予約してあった内科に
内視鏡の検査に行ったので、起きた時から水も飲まず出かけた。
(食道・胃・十二指腸)
時間どおり8時45分前に病院へついたものの
なぜか再来機の前でトラブった。
再来機に診察券を通したら「あれ?」
今まで見たことのない画面。
しかも、今日の科目だけではなく、こないだ行った科まで出てきて
これってこのまま進んでいいんだろうかとわからなくて
隣にいた受付の人に、今日の検査の紙と診察券を渡して尋ねたところ
パソコンでデータを確認しても、そうなっているとという。
しかし、その科の先生には何も言われていないし、診てもらうこともない。
しかも、時間が8時からなんておかしいではないか。(すでに8時45分なのに)
しばらくして、たぶん電話で確認をしてもらったようで
機械ではなくその人に受付してもらって進むことが出来た。
いったいなんだったんだろ?(てか、たぶん誰かのデータの入力間違いだと思うけど)
要するに、予約してあった科目以外にも、なぜかデータが入っていて
複数の科目を受診するようなおかしな内容になっていたので、
受付に相談して修正してもらったということ。
いったい誰だよ、変な予約データ入れたのは。びっくりするじゃんか
そんなわけで、内科に行くと処置室に案内されて、そこで持ち物の確認と、問診票の確認と
内視鏡室への案内を教えられた。
で、内視鏡室は、別当にあるらしく、そこまで歩いて行ったのだが
なぜかシーズンなのか、団体なのかよくわからないが
内視鏡だけではないと思うが、そこの受け付け前の待合室には
たくさんの検査着を着た人が座っていたので驚いた。
で、そこで受付してもらったらすぐに内視鏡待合室に案内されて
(そこには、TVとソファ、雑誌があった。一方、今回は使えと言われなかったがロッカーとベッドもあった)
私の前に座っていた女性が先に呼ばれ、待っている間にまた一人入ってきて
まだ時間があるからトイレにでも行こうかと思ったら、呼び出された。
で、なんかやたら早口の看護師さん(補助する人?)から説明を受け
さっそく胃がよくみえるらしい液体を飲み、それからのどの麻酔薬を口に含んだが
それも大変だった。
飲んでも行けないが、できるだけ奥にとどめておくように。しかも3分間。
長い・・・、途中なんども飲み込みそうになり、耐えた。
で、すぐに口にマウスピースをくわえさせられたと思うと、内視鏡を扱う先生が来て
中につっこまれたが、
すっごくつらかった。予想より思ったより、すっごく苦しかった!!
もう、イヤだ~。早く終わって~!!と心の中で叫ぶ。
人が嫌がる気持ちがわかった次第。
もう、舌がすりきれるかと思った(感覚)もはるかに。
こりゃ、姉が嫌がる気持ちがよくわかった(姉も夏ごろ胃の調子がおかしいと検査したのだ)
特にのどにいれるところ、思い切り体が吐き出そうとして苦しかった。
看護師さんの言葉で、なんとか、目をあけてぼ~っと前をみていたほうが楽だと知り、耐えたが
めっちゃ気持ち悪かった。
早く終わって~!!と願う一方、呼吸を整えるように努力した。
こう言う時、レイキを学んでよかったと思う。
内視鏡を入れている間、看護師さんが背中をさすってくれていたのがすごくありがたかった。
私は、さすったことはあるけど、あまり自分が背中をさすってもらったことがないから
こんなに違うのかと思ったよ。
で、忘れていたけど、麻酔とか使ってるから
車の運転はしばらくできないんだな~と検査後に気付いた。
まあ、同じ日に診察も入れてもらってあったので(2度手間にならないため)
帰る頃には1時間はたっていたけど。
ちなみに母なんかもうこの検査には慣れたというけど、慣れる人ってすごい。
で、内視鏡の先生と、あと内科の先生からの結果は
軽い逆流性食道炎と、軽い胃炎があったらしい。
やっぱりか・・・
でも、胃炎とか食道炎て、私生まれて初めてだよ?
やっぱストレスも要因のうちで大きいんだろうなあ。
仕事でもストレスあったけど、それとは違う。
父の死と、母の態度・・・ですな。
まあ、まだ症状が軽いからいいけども。
とりあえず、食道炎のほうは再発しやすいらしいから
とりあえず8週間薬を出して、その後続けるかどうか様子を見ることに。
(今日は35日分もらってきた)
来月末、また経過観察で行かなきゃ。
ずっと薬を飲み続けるの、イヤだしなあ。(今も1個飲んでるし)お金かかるし。
しかし・・・やっぱ今回気のせい?とか思ったけど
やっぱおかしなとこがあったんだな。
やっぱ、ほんの少しでも違和感があって病院に行ったけど、
初期で体が教えてくれたんだと思うと、なんかすごいなって思った。
やっぱ体のいうことを聴くものだな
やっぱなんかおかしいと思ったんだよ
未だかつて、胃がおかしくなったことってなかったし。
(酒も飲まないし、肉も食べないし、脂っこい物嫌いだし、胸やけもないし)
そりゃ、年を重ねると誰でも弱ってくるだろうけど
やっぱ自分でいうのもなんだが、ストレスが大きな要因だと思う。
確かに今まで仕事とかのストレスもあったけど、これは別。
父の死と、父が亡くなった後の母の態度・・・あとは身内とか家のことかな。
いや、元をたどればみんな父の死が発端か。
(そもそも父の死後、初めての病状出まくりで医療費増)
でも、まだ軽い初期症状っぽくてよかった。
逆流性食道炎は再発しやすいらしいけど、できるだけ薬漬けにならないように食べ方にも気をつけよう。
(しばらく薬を飲んで経過観察。また来月行く予定)
やっぱ体のいうことを聴くもんだね。
しかし・・・今日で検査+診察+薬で約6000円飛んで行った。
今月はもう1万以上医療費が・・・
・・・やっぱ疲れたみたいで午後眠くて横になった。
2012/12/26 (Wed)
今日は朝から雪がちらついていたが
水分が多いのか途中でみぞれまじりや、アラレまじりになっていた。
そのため、地面に積もるということはなかった。
しかし、さすがにいつもより手の先や足先が冷えて、
今日はいつもよりヒーターの稼働時間が増えたようだ。
(こんな日の夜なのに、また例の近所の人は真っ暗の中、一人外でしゃべっていた)
今日はちょびっと家の中を片づけた。
明日、病院に検査に行くので、今のうちにと思って。
でも、大掃除はしない。
昔はしたけど、もうそんな気力はない。
なので、時期は関係なしに、気付いた時に(というか気になった時に)普段掃除する。
小さい頃はホントに家じゅうのガラスを拭くのが仕事だったけどね。
(また古い家だから全面ガラスが多いんだよ)
だからいつもの範囲の掃除だけど、普段ちらかしている物はかたづける。
というか、一部は見えないところに隠す。
ちなみに、新聞紙のかたづけ(そろえてひもで縛る)だけど、これも今まで父がやってたことで
父の死後、私が毎回やっているんだけど。
明日、自分も病院に行くことを考えたら
父も入院する前に、たくさん家のことをやっていたな・・・
こういう気持ちだったのかなと、ちょっとまた思い出してしんみりしてしまった。
一方、母は何やら一人で餅を作っていたようだ。
本来、毎年年末にはたくさん餅を作って、身内に分けていたのだが
今年は父の喪中だし、手伝いの手もないから
全く餅はないと思っていた。
しかし、母は少しでも作りたいらしい。
母いはく、(喪中でも)神さんに御雑煮はあげたいらしい。
でもって、自分の趣味のあられ作りをしたいらしい。(これまたいろんな人にわけるんだな)
で、もち米もあることだし・・・と試しに少しだけ作ったようだ。
なので、今日はちょこっとだけ、きな粉餅を食べた。
あと、母はまた身内にあげたいからと、白菜でキムチを大量に作っていた。
そのおかげで、白菜を漬けるために上から押さえる道具にまな板が使われ
2日ぐらいいつものまな板を使えなくて困った。
(その間仕方がないから、100円ショップで買った薄い奴を使っていた。
めっちゃ使いづらかった)
ちなみに私はキムチを食べない。
さて、明日は朝から絶食か~、疲れそうだな。
水分が多いのか途中でみぞれまじりや、アラレまじりになっていた。
そのため、地面に積もるということはなかった。
しかし、さすがにいつもより手の先や足先が冷えて、
今日はいつもよりヒーターの稼働時間が増えたようだ。
(こんな日の夜なのに、また例の近所の人は真っ暗の中、一人外でしゃべっていた)
今日はちょびっと家の中を片づけた。
明日、病院に検査に行くので、今のうちにと思って。
でも、大掃除はしない。
昔はしたけど、もうそんな気力はない。
なので、時期は関係なしに、気付いた時に(というか気になった時に)普段掃除する。
小さい頃はホントに家じゅうのガラスを拭くのが仕事だったけどね。
(また古い家だから全面ガラスが多いんだよ)
だからいつもの範囲の掃除だけど、普段ちらかしている物はかたづける。
というか、一部は見えないところに隠す。
ちなみに、新聞紙のかたづけ(そろえてひもで縛る)だけど、これも今まで父がやってたことで
父の死後、私が毎回やっているんだけど。
明日、自分も病院に行くことを考えたら
父も入院する前に、たくさん家のことをやっていたな・・・
こういう気持ちだったのかなと、ちょっとまた思い出してしんみりしてしまった。
一方、母は何やら一人で餅を作っていたようだ。
本来、毎年年末にはたくさん餅を作って、身内に分けていたのだが
今年は父の喪中だし、手伝いの手もないから
全く餅はないと思っていた。
しかし、母は少しでも作りたいらしい。
母いはく、(喪中でも)神さんに御雑煮はあげたいらしい。
でもって、自分の趣味のあられ作りをしたいらしい。(これまたいろんな人にわけるんだな)
で、もち米もあることだし・・・と試しに少しだけ作ったようだ。
なので、今日はちょこっとだけ、きな粉餅を食べた。
あと、母はまた身内にあげたいからと、白菜でキムチを大量に作っていた。
そのおかげで、白菜を漬けるために上から押さえる道具にまな板が使われ
2日ぐらいいつものまな板を使えなくて困った。
(その間仕方がないから、100円ショップで買った薄い奴を使っていた。
めっちゃ使いづらかった)
ちなみに私はキムチを食べない。
さて、明日は朝から絶食か~、疲れそうだな。
2012/12/26 (Wed)
朝方見た夢
客は客でも自分ではなく母の客だ
母は交友関係が広いからたくさん来てもおかしくはないが
夢の中でなぜかうちの玄関は2つあるみたいで
離れにも大きな玄関があり
その前で4人ぐらいかおばちゃんたちが立っていて母に会いに来たらしい。
が、そこで私はあわてていた。
なぜかというと、座敷は姉家族が滞在したあといなくなって
ふとんとかまだ片付けずに散らかしっぱなしだったからだ。
ちょっと待ってくれと頼んで
私はあわてて近い座敷をかたづけ
物を隣に押し込んだ
ところが、おばちゃんたちは気にせず入ってきて
しかも、「こちらへどうぞ」というのに
片づけた部屋だけでなく、物を押し込んだ部屋まで入ってくる
というか、いつのまにか十人以上入っているではないか
私は「もう、姉さんがそのままで行っちゃったから~」と弁解をしていたという。
あとは、どこか知らない町を歩いていた夢。
どこが目的だったか覚えていない
客は客でも自分ではなく母の客だ
母は交友関係が広いからたくさん来てもおかしくはないが
夢の中でなぜかうちの玄関は2つあるみたいで
離れにも大きな玄関があり
その前で4人ぐらいかおばちゃんたちが立っていて母に会いに来たらしい。
が、そこで私はあわてていた。
なぜかというと、座敷は姉家族が滞在したあといなくなって
ふとんとかまだ片付けずに散らかしっぱなしだったからだ。
ちょっと待ってくれと頼んで
私はあわてて近い座敷をかたづけ
物を隣に押し込んだ
ところが、おばちゃんたちは気にせず入ってきて
しかも、「こちらへどうぞ」というのに
片づけた部屋だけでなく、物を押し込んだ部屋まで入ってくる
というか、いつのまにか十人以上入っているではないか
私は「もう、姉さんがそのままで行っちゃったから~」と弁解をしていたという。
あとは、どこか知らない町を歩いていた夢。
どこが目的だったか覚えていない
2012/12/24 (Mon)
12月1日の日記より抜粋
今朝から風が強くて
この秋冬一番の寒さでした。(起き辛くなってきました)
時折雨が降ったりして
外に出て空を見上げると
山に雪雲がかかっていて
それが流れ上空にさしかかると、どうも時雨てくるようです。
ですが、今日か明日かどちらか
墓掃除に行かねばならなくて。
天気予報では、「明日は朝方一番の冷え込みになるが日中は暖かい」ということでしたが
まあ、日が出ている時は風さえ防げば、それほど動けないこともなかったので
(日が出ている時は、干してある豆を採りながら日向ぼっこ)
準備を整えて出かけることにしました。
今回の墓掃除ですが、実は老人会の行事です。
なんで老人会の行事なのに行かなくちゃいけないのか・・・と思うんですが
母いはく体が不自由な老人のいる家は家族が手伝うのは当然らしいです。
てなわけで、年に2回、夏と冬に墓掃除があり
1年前ぐらいから手伝うことに。
大体、お盆前とお正月前ということで、墓掃除をするそうです。
(父が元気な頃は二人で墓掃除に行っていたようです)
しかし・・・都会の霊園みたいな(といっても行ったことないですが)
整然としたところなら、それほど掃除も大変じゃないと思いますが
(っていうか、管理人が掃除するのかな?)
うちは田んぼの中にある山(丘みたいなところ)の中にあるので
車も途中までしか入らないし、そこから荷物を持って細い道を歩いていきます。
(最近、豪雨で土砂が崩れて危険なため、市?が土嚢が積んで補強していました)
要するに山を削って集落の人がお墓を作ったわけです。
なので、周りの木々はそのまんまだし、山を削ってあるところはそのまんまだし
(昔よか木は倒されて明るくはなったけど)
だから掃除といっても、正直キリがないんじゃないかと思う。
墓の周りに生えた草を取る・・・といっても
落ち葉を掃く・・・といっても
仕切りもなく範囲は広いし、土手や崖っぽいとこあるし
どこまですればいいんじゃ~!って感じです。
実際私は途中でエネルギーが切れて、動けなくなってしまったのですが
(朝9時ごろ少しお腹に入れて、昼の12時に日が出てきたので掃除に出かけた)
母は黙々と続けていました。(感心)
でも、母も体が不自由で疲れるし、すぐに動けないので、
もう来年は掃除に自分は行けないなあとか言っていました(T_T)
でも、墓掃除の後の会食には参加するんですよね。
(でも、老人会の老人が参加しない墓掃除って、もはや老人会の行事にならないのでは?)
そうそう、この墓掃除は老人会としては日は決まっているのですが
なぜかみんな個々に来て、早めに済ますんですよ
なので、その時墓にいたのは私たちだけだったんですけど
私が「みんなバラバラに掃除に来たら、別に掃除してるかどうかわからないんじゃないの?」って言ったら、母は「わかる」っていうんですよ。
ホントかなあ・・・
ちなみに、うちのお墓は位置が端っこの入り口のほうなので
掃除範囲が広くて困ります。
手作りの木の階段とか、土手周辺とかもあるし。
墓石だけの周りだけじゃないから余分だよね
で、どこまでするんじゃ~!と思っていましたが
毎回母の「終わろうか」で終わります。
(結局母の納得次第?)
今朝から風が強くて
この秋冬一番の寒さでした。(起き辛くなってきました)
時折雨が降ったりして
外に出て空を見上げると
山に雪雲がかかっていて
それが流れ上空にさしかかると、どうも時雨てくるようです。
ですが、今日か明日かどちらか
墓掃除に行かねばならなくて。
天気予報では、「明日は朝方一番の冷え込みになるが日中は暖かい」ということでしたが
まあ、日が出ている時は風さえ防げば、それほど動けないこともなかったので
(日が出ている時は、干してある豆を採りながら日向ぼっこ)
準備を整えて出かけることにしました。
今回の墓掃除ですが、実は老人会の行事です。
なんで老人会の行事なのに行かなくちゃいけないのか・・・と思うんですが
母いはく体が不自由な老人のいる家は家族が手伝うのは当然らしいです。
てなわけで、年に2回、夏と冬に墓掃除があり
1年前ぐらいから手伝うことに。
大体、お盆前とお正月前ということで、墓掃除をするそうです。
(父が元気な頃は二人で墓掃除に行っていたようです)
しかし・・・都会の霊園みたいな(といっても行ったことないですが)
整然としたところなら、それほど掃除も大変じゃないと思いますが
(っていうか、管理人が掃除するのかな?)
うちは田んぼの中にある山(丘みたいなところ)の中にあるので
車も途中までしか入らないし、そこから荷物を持って細い道を歩いていきます。
(最近、豪雨で土砂が崩れて危険なため、市?が土嚢が積んで補強していました)
要するに山を削って集落の人がお墓を作ったわけです。
なので、周りの木々はそのまんまだし、山を削ってあるところはそのまんまだし
(昔よか木は倒されて明るくはなったけど)
だから掃除といっても、正直キリがないんじゃないかと思う。
墓の周りに生えた草を取る・・・といっても
落ち葉を掃く・・・といっても
仕切りもなく範囲は広いし、土手や崖っぽいとこあるし
どこまですればいいんじゃ~!って感じです。
実際私は途中でエネルギーが切れて、動けなくなってしまったのですが
(朝9時ごろ少しお腹に入れて、昼の12時に日が出てきたので掃除に出かけた)
母は黙々と続けていました。(感心)
でも、母も体が不自由で疲れるし、すぐに動けないので、
もう来年は掃除に自分は行けないなあとか言っていました(T_T)
でも、墓掃除の後の会食には参加するんですよね。
(でも、老人会の老人が参加しない墓掃除って、もはや老人会の行事にならないのでは?)
そうそう、この墓掃除は老人会としては日は決まっているのですが
なぜかみんな個々に来て、早めに済ますんですよ
なので、その時墓にいたのは私たちだけだったんですけど
私が「みんなバラバラに掃除に来たら、別に掃除してるかどうかわからないんじゃないの?」って言ったら、母は「わかる」っていうんですよ。
ホントかなあ・・・
ちなみに、うちのお墓は位置が端っこの入り口のほうなので
掃除範囲が広くて困ります。
手作りの木の階段とか、土手周辺とかもあるし。
墓石だけの周りだけじゃないから余分だよね
で、どこまでするんじゃ~!と思っていましたが
毎回母の「終わろうか」で終わります。
(結局母の納得次第?)
2012/12/24 (Mon)
そういえば、昔は仕事の義理でお客さんのお店でいろいろ買ったなあ。
パン&ケーキ屋さんの義理で、クリスマスケーキ。
コンビニさんの義理で、オードブル。
肉屋さんで、チキン。
向こうもノルマがあるんだろう、毎年カタログを持ってきていたからな。
ちなみに昨日書けなかったので今日書くけれど
12月23日の思い出といえば、職場の掃除だな。(なんじゃそりゃ)
今って職場の大掃除をするところって、どれだけあるんだろう。
やっぱ小さな個人事務所とか会社が多いかな。
昔、新人だった頃にいた上司は、昔の人だからか、なんでも手作りが好きで
宣伝とか、今だったらPCで作るのが当然になっているけど
すごく手書きにこだわっていたんだよね。(でもって、自分ちで印刷)
おかげで3カ月に1回、担当が周ってくるので考えるのが大変だった。
そういう人だったからか、掃除も当然自分たちで。
しかも、ちょうどいい塩梅?に、天皇誕生日が23日で祝日休日だから
12月23日=職場の大掃除の日になっていて。
なんで、貴重な休日に(しかもクリスマス前)職場に出て掃除しなきゃいけないんだ~と
(上司除く)みんなでボヤいていたけれど
いつも掃除の後は、(上司含む)みんなで昼食。
ある時は、おにぎり屋さんの、おにぎりとうどんを持ち帰り。
ある時は、喫茶店で味噌煮込みうどん。(この時初めて味噌煮込みの美味しさを知るv)
ある時は、弁当屋さんで、注文。
ある時は、魚屋さんで刺身定食。
などなど、みんな職場付近のお客さんの店を利用していて、これも1つの義理。
てか、仕事を円滑にするためのつきあいか。
おにぎり屋さんのおばちゃんには、よく「梅干しうどん」の梅干しを多めに入れてもらってたしな。
今となってはいい思い出かも。
(ただ、当時の職場は田舎じゃなくて海に近い工業地帯だったから、空気は悪かったよな)
ちなみに・・・上司が定年退職し、変わって若い目の人になったら、23日の掃除はなくなった。掃除業者に頼むようになったからね。
パン&ケーキ屋さんの義理で、クリスマスケーキ。
コンビニさんの義理で、オードブル。
肉屋さんで、チキン。
向こうもノルマがあるんだろう、毎年カタログを持ってきていたからな。
ちなみに昨日書けなかったので今日書くけれど
12月23日の思い出といえば、職場の掃除だな。(なんじゃそりゃ)
今って職場の大掃除をするところって、どれだけあるんだろう。
やっぱ小さな個人事務所とか会社が多いかな。
昔、新人だった頃にいた上司は、昔の人だからか、なんでも手作りが好きで
宣伝とか、今だったらPCで作るのが当然になっているけど
すごく手書きにこだわっていたんだよね。(でもって、自分ちで印刷)
おかげで3カ月に1回、担当が周ってくるので考えるのが大変だった。
そういう人だったからか、掃除も当然自分たちで。
しかも、ちょうどいい塩梅?に、天皇誕生日が23日で祝日休日だから
12月23日=職場の大掃除の日になっていて。
なんで、貴重な休日に(しかもクリスマス前)職場に出て掃除しなきゃいけないんだ~と
(上司除く)みんなでボヤいていたけれど
いつも掃除の後は、(上司含む)みんなで昼食。
ある時は、おにぎり屋さんの、おにぎりとうどんを持ち帰り。
ある時は、喫茶店で味噌煮込みうどん。(この時初めて味噌煮込みの美味しさを知るv)
ある時は、弁当屋さんで、注文。
ある時は、魚屋さんで刺身定食。
などなど、みんな職場付近のお客さんの店を利用していて、これも1つの義理。
てか、仕事を円滑にするためのつきあいか。
おにぎり屋さんのおばちゃんには、よく「梅干しうどん」の梅干しを多めに入れてもらってたしな。
今となってはいい思い出かも。
(ただ、当時の職場は田舎じゃなくて海に近い工業地帯だったから、空気は悪かったよな)
ちなみに・・・上司が定年退職し、変わって若い目の人になったら、23日の掃除はなくなった。掃除業者に頼むようになったからね。

父
[PR]