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少なくとも土産は持ってくるはずだからな
しかし、昨夜から再びマットを2階に戻して寝ているが
エアコンをつけていても、なかなか寝られない。
エアコンをつけていても、電気が気になるし
28度設定では暑いけども、低くすると電気が気になるし
扇風機をつけていても、気になるし・・・
4時~5時には窓をあけるのだが
それから少しずつしか寝られないし
もう何日熟睡していないんだろう
(雨が降らないのと同じかな)
予報では、明日少し降るみたいなことをいっているが
これまでのことから半信半疑だ。
(こないだも、3日前には隣の市ではたくさん降ったらしいが、こっちはさっぱり)
もう21降らない。にわか雨もなし。
しいていえば、数日前の夜に、流れ雨っぽいのがほんのパラパラ1~2分で終わった。
雨が欲しいとみなは言うが
反対に、これから稲刈りの家は降っては困るらしい。
今の時期、雨も降らず台風もないのでは
さぞや稲も倒れることなくよかろうと思うが、日照りで実のほうはどうかなとも思う。
にしても、風呂水を運んだせいか
寝方が悪かったせいか、ひどく腰というか坐骨が痛い。
夜6時ごろになったが、エアコンや扇風機の音で
車の音も聞こえづらい。
もう、来たのかな。どうだろう?
と、そっと裏の窓から覗くと、案の定車がおいてあって
来たんだと、また部屋に戻った。
あとで、土産を持ってきたらしいことがわかったが
まるで子供の土産のようなものばかりだった。
仏前にはコンパクトなチョコ。私と母には小銭入れと石鹸。
もらっておいてなんだが、固形石鹸はあまり使わないんだよなあ。
誰かにやろうかとも思ったけど
郵送するには重さがあって送料がかかりそう。
というか1日緊張を強いられた。
てっきり昨日海外旅行から帰って来て(カレンダーには19日までとあった)
今日以降土産を持ってくるかと思い
警戒して自室にこもっていたのに、午後8時ごろに
「帰った」という連絡が。
なんじゃそりゃー!
今日の日を返してくれと言いたい。
しかも、母に「また土産を持っていくって?」と聞いたら
「知らん。帰ってきたとしか言わなかった」ってさ。
ったく・・・
んじゃ、またゲリラで来るのか?朝か?夕方か?夜か?
いつ来るかと思うと心臓に悪いわ。
それとは別に
今日も湿度60%温度33.6度超で蒸し暑かった。
これで19日ほど降ってないんだよなあ・・・
(日記を見ると8月1日は降っているらしい)
明日も降らないだろうなあ
やっぱ朝3時までは眠れない。
でもって、あの無呼吸?は、ちょっとまだわからないなあ。
息苦しくて起きるということはないけど
(そもそも、自分で気づくことが少ないらしいけど)
もう少し様子見
それよか、また母の眼がおかしいので、連れて行かねば。
夕方、何やら音がしたので窓から覗いてみたら
隣のおじさんが、水のタンクを畑まで台車で?運んでくれたらしい。
父の生前は使っていたタンク。
いつも軽トラで水を運んでいたけど、
今はタンクはあっても、運べなかったから、テラスに置いたままだったんだけど
どうやら、いつも畑への水に四苦八苦している私らを見かねたのか
そのおじさんが、また水も川からくんできて、そのタンクへいれてくれるらしい。
(前日には桶に水を入れてくれたらしいが)
てっきり、おじさんちの水かと思って心配したが、川の水ならよかった。
まあ、母がまたビール6本お礼にやるだろうけども。
「夏までそうするといい」とおじさんは言ったけど
ホントはもう残暑なのになあ・・・
この暑さで何もできない。というか、外の活動時間が削られる。
暑さは変わらないのに、日が陰るのが早くなったから
余計に動ける時間が少なくなってしまった。
昨夜、ネットで値段を比較していたサニーウォーカー
母に言ったら、買う気があるらしく、注文しようと思う
しかし、ポイントが倍以上になる時を狙わねばな。
2階から降りてきたら、さつまいもを火にかけたまま
外へ出て行ってしまったらしい。
鍋のふたをとったら、水も煮詰まりこげかけていた
あぶない、あぶない。(まあ、これが最初じゃないけども)
今日はおしょろさん(たぶんお精霊さんのこと)が帰る日。
これまた先に昨年のメモを転載する。
京都では「おしょらいさん」と言うらしい。
15日の早朝、赤飯を炊いて御供えし、それを含む御供え物の野菜や料理を川に流すらしいが、 最近は川を汚すといけないので、川の縁に置いておくそうだ。
私も自分の家がそこまでしているとは知らずに、今回母が「忘れとった!もう7時過ぎや、川においてこな」と急かされ、 お供え物を持って母と車に乗り込んだが・・・、
川に車をとめて物をおいていたら、不審者とか不法投棄にまちがわれないだろうかとちょっと心配だった。
結局、ささっと堤防の草むらへ置いておいたけど、まあどうせサルとかカラスが食べてしまうだろうな。 (最近は墓のお供えもサルとかが食べるのでお菓子は無し)
私が読んだ京都の記事では、ちゃんと川のそばに御供え物を置いておく場所を設置してあるらしく、 そういうとこなら不審に思われることはないだろうなと思った。(かたづけは大変かもしれないが)
母いはく、大体朝の5時ぐらいから(人が寝ている間に)おしょろさんは帰っていくらしい。
今はそんなことをしている家も少ないだろうし、川へ置かずに生ゴミに出す家もあるだろうと言っていた。 生ゴミに捨てるのも、それはそれでもったいない気も】
うちの宗派のお供えには、7?種類の野菜や果物、乾麺の素麺・落雁・お菓子のほか
14日の昼間は白玉団子(おころさん)
14日の夕食にナスと昆布の煮物。
14日夜食に炊いた素麺
15日早朝に赤飯を炊いて仏前にお供えするのだが
今回、母はナスの煮物と素麺を忘れて寝てしまったらしい。(まあ、お客さんの滞在のせいかもだけど)
私も知っていたら夜中でも作ったのだけどな。まあ、次回トライする。
それはともかく、早朝仏前で読経を終えた母に
「今回はえらいで、お前行ってくれ」と言われたので、一人車で出かけた。
野菜の入ったお盆の上に、柿の葉にのせた白玉団子・赤飯。
それと本来はナスと昆布の煮物と素麺も乗せて (正直ぐちゃぐちゃ)持っていく。
ホントは人に見られないようにもっと早朝に行くらしいが、支度もあって結局7時ごろになってしまったから 誰かはいるかもしれないなあと思いつつ、川の堤防を走っていると
やはり橋の上で、孫を連れた男性らしき人の姿が見えた。
おそらく橋の上で落としているのだろうと推測。その後、徒歩で帰って行ったようだ。
草むらの奥のほうにお盆の中身を置いたというか、流した。
ちなみに昨年母が言わなかった言葉で、今回言われた言葉があるのだが
「帰る時は振り向かないように」という言葉に、少し引いた。
まあ、神話でも昔話でもよくきく話だけども。(イザナギ・イザナミとか)
もしかして振り向いたら、またおしょろさん、家に戻ってきちゃうのかなとか。後ろ髪をひかれるというか。
でも、車の方向転換は仕方ないよなあと思いつつ、家に戻ったのだった。
それから、仏前の電気灯籠(送り火)を消して、これにて任務完了。
早朝、川へ流しに行き、送り火を消す。
え~と、昨夜てっきり誰か泊まっていると思った私は
早く起きたついでに、台所の片付けを少ししていたが
母から誰も泊まっていないことを聞かされ
ホッとして、さっそく居間の掃除をした。
ソファにかけた布もくっちゃくちゃだし
床には食事や菓子のこぼれた物が落ちていたから掃除機をかけて
竹の敷物には念のため、拭き掃除。
座布団とソファの布は朝日に天干し
そうして、ふうと一息ついたら
また車の音がしてあいつが来たんで、慌てて2階へ逃げる
なんなんだよ、まったく
泊まらずに朝来たのかよ
たぶん予想は片付けをしに来たか
少し畑の草を採って行ったらしいが、30分ほどで帰ったようだが
しっかり昨夜の残った2Lのペットボトル3本分のジュースを持ち帰ったらしく
なくなっていた。
そうか~昨日誰も泊まらなかったのか
珍しいこともあるものだ
いったいどういう風の吹き回しか
まあ、もともと今回泊まる人数も確定していなかったらしいし
母も朝食のおかずも買っていたのにな
(後で気づいたが、16日~19日まで海外?旅行に行っているらしい。
なるほどな。しかし、おかげで、その4日間はゲリラ訪問はないということで
そう思うと、なんて清々しいんだろう(短いけど)
多少なりともストレスが軽減されるわ
ちなみに、仏前にはおそらく姪が祭りの懸賞でもらったのだろう
8等の水筒が入った箱が置かれていた
まあ、姪はいつも父と一緒に祭りに出かけていたものな
でもって、毎年懸賞を楽しみにしていたのだ
(昨年は大雨で祭りが中止になったし)
いくら泊まりたかったとはいえ、父がいないことは張り合いがなかったことだろうな
本当は、お客が帰ったら母の実家へ行こうかと話していたが
結局母も疲れて寝ているようだし
私も眠いし
明日にしようと今日は休むことにした。
・・・・・・・・
そして終戦記念日。
昼のワイドショーを見ていたら、知覧の特攻隊の特集をやっていた。
写真を見るだけで、出撃前の手紙の文を聴いているだけで、泣けてきた。
私は知覧に行ったことないが、
以前知覧の資料館?で買ったらしい特攻隊の人の本(手紙?)を読んだことがある。
あの本は借りただけだったのかな・・・もう一度見たい。
・・・にしても気になったのは、(レポーターではなく)キャスターが現地で
「救われる思いがするのは、
ここを訪れているたくさんの方の中に、ご家族連れが多いことですね」
と言った時に、ちょうど囲むように背後に映っていた親子連れがいて
若いお母さんが子供を抱いて立っていたんだけど
なんとカメラに向かってピースしていたんだよ。
それで一気にがっくりきた。
キャスターが戦時中の悲惨な特攻隊の話をして、
歴史を知り理解を深めるために 家族連れが多いことはいいことだと言っているのに、
その後ろでカメラにピースしている母親を見たら、なんかな~と思った。
いや、正直に言おう。
ふざけるのもいいかげんにしろ。
(別にキャスターの言葉に神妙にしろとは言わない。たぶん聴いていなかったと思うから。
また無理に厳粛にしろとも言わない。
しかし、その手に抱いている自分の子供が、もし特攻隊員として死ななければならない立場だったらと
そう考えることができる母親だったら
この場所で、誰がみてるともわからないTVカメラに向かって「笑顔でピース」はないと思う。
あ~でも、単なるバラエティTVのカメラと思ったのかなあ。
いずれにしても放送カメラの前でピースする姿は、誰であっても冷めた目で見てしまうな)
昨日も湿度60%超えていて蒸し暑く
ニュースで今夜から朝にかけて局地的な雨が降る所もある」というので
ちょっと期待したが、降らなかった。
今日も午前中は湿度が同じくらいだったが、徐々にさがっていったので
ああ~やっぱ雨が降らないんだなと思った。
朝曇りが少しあったので、ちょっと水運びはラクだったけど。
ネットで投稿していたら、朝ごはんを食べるのを忘れていた。
かき氷と、サツマイモ小さいの2本
今日の予定は、母の実家へお供えを置きに行くこと。
てっきりリハビリ後すぐに午前中に行くのかと思ったら
眠いから午後に行きたいという。
あまり3~4時だと暑すぎるし、出金したかったので金融機関の時間も関係する。
そう言ったら、「お前が一人で行け」という。
何言ってんだか、あんたの実家だろ?
私は別に行く必要なんて(ほとんど)ないよ。(おばあさんもいないし)
そういうと、2時にいくことにしたらしい。
それまで寝ていた母。
で、時間になりノロノロと支度をして行ったけども
あちらが忙しそうだったので
本当に渡して帰ってきた。
母にしては珍しくどこにも寄らずに。
なので、私ものんびりできたけどね。
ほんとは従姉の家にも寄ったんだけど、道が狭くて入りにくいから
中に入ることはしなかった。
食パン1枚とお菓子
夕方までのんびりして、水運び再開。
おせっかいな説教おじさんのおかげで
めっちゃむかつく。
投稿しなきゃよかった。
でも、他の人がいるしな。あいつのおかげで他の人が入りにくいに決まっている。
それにしても日が短くなったなあ
そういえば、今回母が早々と、お中元とお供えの箱モノを開けてくれと私に言い
開けてみたところ、一部は家で食べて、一部は他へ回すことにした
これも、いつもなら親戚がいて、半分以上持っていくことがあったな
いつのまにか勝手に持って行って、後で母が怒っていたこともあった。
(なので、隠せと言われた)

他愛ない生活の話
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