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野良子猫フクを保護し、数年ぶりに猫を飼い始めた私の、その後フクと過ごした生活と思い出、そして今までのつぶやき
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2012/11/25 (Sun)
少年といっても、別に少年が活躍したとかメインで出ていたとかではなく
ただ登場した中で覚えていただけ

どこの誰だか知りません

覚えているのは、
どこか町中の道を歩いていたこと

自分の部屋みたいなところにいて(現実の部屋ではない)
小さな男の子がパソコンを触っている

でも、また別の部屋で大きな画面のパソコン?を触っていて
それは甥っ子のものだから触ったらダメだよと注意した

それしか覚えてない

余談だけど、野良っちが来なくなって5日目だ・・・

どこのメスネコ追っかけているんだよ~

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2012/11/22 (Thu)
この時期になると、
我が家の庭に、収穫した豆がさやのまま干される

1つはなんとかといういんげん豆。
さやが堅く乾くと私はそれを向いて豆を出す。
そしてそれをまた縁側で干す。

もう1つが枝豆?大豆っぽいのと、黒豆。
株のままひいてきて、干してさやがはちくのを待つか、足で踏みつける
で、豆を拾う。

昨年から私が主にその豆を収穫している。
でも、今年の出来は今一つ。
昨年には及ばない。
虫がついてるし、量も少ない。
天気のせい?かよくわからないけど。
でも、父がいなくなった今、ちょうどいい量だと思う。
昨年なみの量だったら、かなり手間がかかるから

昨年は、父が枝豆のカスを
「ここに入れておけ」と大きな入れ物を用意してくれてたのにな・・・
そんで田へ持っていって焼いていたみたい
今年はそれができないから(軽トラックもないし)
畑の穴に埋める

ところで、今朝珍しいものを見た。
それはハトだ。
ハトは夏とかよく早朝に何羽か庭におりているのを見たことがあるが
今日見たハトは
居間の前の石のところにちょこんといて、
しかも結構近づいても逃げない

おかしいなあ・・・と思っていたら、やっと飛び立った。
でも、なんでだろう?と思ったら
あ、そうか。豆が干してあるからかと思ったんだけど
でも、なんで今頃?
数日前から豆が干してあったのに。

と思ったら、またもや
あ、そうか。
鼻黒(ネコ)が昨日から来ていないからかな

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2012/11/22 (Thu)
今日も鼻黒が来ないよ~シクシク
つまらないな・・・
心配だけど、1週間ぶりで来ることあるし
後で思うにもしかして発情期かな・・・とか思って。

折しも今夜裏で、ネコの喧嘩の声がした

その声は鼻黒とは思わないけど、たぶん発情期だと思うな

またケガとかしなきゃいいけど・・・

そういえば、フクと出会ったのもちょうどこのころだったね

また猫に会わないかなあ・・・

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2012/11/21 (Wed)
8月の初めから、行方がわからなくなっていた
マイ数珠を、今日発見しました!

よかった~!!
これは軽いものじゃなくて
ちゃんと宗派のものを購入した6000円ぐらいしたものです。
残念ながら、父の葬儀でデビューしてしまいましたが
お盆前に行方がわからなくなって困っていました。

仕方がないからお寺からもらった別の数珠を使っていたのですけど
見つかってよかったです。

ミカエルさま、天使さま、ありがとうv

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2012/11/21 (Wed)
ここんとこ毎日来ていたのに
今日は鼻黒来なかった・・・
晴れていたのになあ
ちぇ~

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2012/11/20 (Tue)
タイトルはどうでもいいんだけどね

最近っていうか10月から1か月ぐらい
SNSはお休みしていました。
っていうか、顔は出してたけど足跡残さずというか
日記も書かず、他の人の日記も見ない。
一般的なニュースだけ見てるだけ、みたいな。

まあその間いろいろありましたよ。
こちらのブログには書いたけど。

でも、登記の件もなんか
法務局も、自分でできる会も、いい返答をもらえなくて二の足を踏んでしまって
放置状態でした
一方、体もマシになってきたので仕事も探さねばならないんですが
いろいろ条件があってなかなかありません。
時間と内容・・・ですね。
やっぱり立ち仕事は体力ないし、病院に行ける時間が欲しいし

それはともかく、情緒不安定も手伝って眠れなくなってきたりとかして。
で、ホットミルクとか飲むようになったり。

寒いし、体に悪いから、節電でも早く寝るほうがいいんだけどね。

昨夜、SNSでマスターが書いてあったことを読んで
そういえば、わくわくしながらレイキを使ってないなあ~と思った
そういえば、最近わくわくしてないなあ
わくわくすることってなんだろう
今、一番にしたいことは何?
今はあっという間にすぎさってゆく

で、わくわく=達成感てのがあって
停滞していた登記の件を勧めてみようかなって
イヤな顔をされてもいいじゃん
そう思って、今日9月ぶりに行ってきましたよ。
いろいろ教えてもらってよかったです。
少し前進みたいで嬉しい。
これは、私の仕事ではないけれど中途半端になるからね

私って中途半端が多いから
やりきったってことはあまりないんじゃないかな
もちろん、受験とかはあるけどさ
(まあ、たしかに頑張っても報われないこともあるけどね)

ま、それはともかく、もう1つ
昨夜久しぶりに母に遠隔を試してみました。
といっても、私は全く相手を感じませんけどね。
ちゃんとつながってるのかもわからない。
でも、遠隔でも頭のてっぺんがぼ~っとなったのは
久しぶり?はじめて?でした。

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2012/11/18 (Sun)
ゆうべはなぜだかあまり寝たと言う気がしない
頭が起きていたような気がする
そのせいか、朝6時ごろ一度起き出した。
普段なら目ざましをセットしなければ寝ている時間だ
なのに、新聞をとって、広告をぱっとみて、ホットミルクを飲んで
また眠くなったけど、10時ごろまでうつらうつらで寝た気がしない

そんな日だったのだけど
同じ日の夢かどうか覚えてないけども

1つは入院施設かよくわからないけど
宿泊というか住んでて
なぜかそこから大学に行かないといけないみたいで
出てくる友人はなぜか、大昔の幼馴染で全く今はつきあいのない人たち
でもって、駐車場があるのかよくわからないけど
出かける時にいつも近所のMおばさんと会う

もう1つは
私は父と総合病院みたいなところに来ている(実際ある病院ではない)
どっちかというと、私が病院に診察に来たようだ(父がつきそい?)
しかも、今まで総合病院で眼科に行ったこともないのに
目を診察してもらうみたいな感じ(夢の中でも眼科らしい診察はしていない)
でもって、対応してもらってる医者がどこかでみたような顔
父の持病の主治医のような、大昔の連想ゲームの男性キャプテン(調べたら加藤芳郎さん)みたいなイメージ
でもって、そこの病院は総合なのに3つぐらいしか診療科がないみたいで、
それもきいたことのない科だったりする不思議なところ

よくわからないけど、お父さんの病院じゃなくてよかったし
お父さんが夢の中で元気だからよかった

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2012/11/17 (Sat)
ネットの記事は鵜呑みにすることはないが
参考にすることが多い

例えばマナーのこととか
冠婚葬祭とか

でも、地域によって違うことがあるから難しい

例えば
ネットのマナー講座っぽい記事には
法事の精進料理(お斎)の前に
故人の親しい人からのスピーチとかするみたいなことが書いてあったけど
実際はそんなものはしなくていいらしい

今回初めての喪中で、母もろくにしらないし高齢で自分で動くことは少ないので
あれこれと指図するのだが、いつも口だけで振り回される
こちらがよかれと準備しても、ろくに確認しないで
直前になって文句を言って修正させるのだ

その話が、喪中のギフト
お中元もお歳暮も、親しい人へのお礼なので贈ったり贈られたるすることは
喪中でも関係ないらしい
が、実際夏はお盆があって「盆見舞い」を持ってきたので、
親戚でも「お中元」というものを持ってきたのは少なかった。

で、ネットのマナー講座らしき記事には、決まってこう書いてある。
≪ただ、喪中は、贈る側も贈られる側も、赤ののし紙ではなく、白の短冊か奉書紙を使ったほうがいい≫と。
本当にどこでも書いてある。
なので、私は夏に奉書紙を取り寄せて使ってみた。
でも、お返しに家に届いたお中元は普通ののし紙だった。
そこまで気を遣う人はいないと言うことだろう。
そもそもスーパーや店のカタログ、通販で注文した場合
奉書紙なんて指定できない。
私もスーパーのお中元売り場で尋ねてみたが、そんなものは準備されていないのだ
ネットでは必ずといっていいほど書かれているのに、普及していないのだな

まあ、それはそれでいいかと思って
この時期の年末も奉書紙を使おうと思ったら
母からクレームが来た
いつまでもそんなものを使うなと。
どうも縁起が悪くみえるらしい
もらうほうならともかく、喪中側はいいのだと。
ここの慣習があるのだからと、張り替えさせられた。

しかし、変な話だ。
喪中だからと年賀欠礼ハガキを出すのに、いつまでも死んだ人のことを考えるなと言うのか。
例えば四十九日が済んだから、もういいのだと切り替える人もいるだろうが
そんなにスパッと切り替えられるものではない
いつまでも悲しんでいては故人が浮かばれないと言うが
だからといって我慢していいものか、悲しいものは悲しいし、泣きたいものは泣きたい
現に私は(亡くなったことが悲しいというよりも)
亡くなるまでの過程が辛かったので、その時の父を思い出すたび涙がこぼれる

これたまいろいろな人が書いているが
喪中は、心の持ちよう、次第だと。
悲しくてお祝い事にでたり、祝ったりする気になれないから、自粛する
年賀も欠礼する
だから、1年間は喪中というけれど、
やれ旅行や宴会やら、カラオケに通うなど楽しめるような人は
その人はもはや喪中ではない
ということだ

とうことは、同じ遺族でも
喪中でなかったり、喪中だったりするということか
心の切り替えが上手いか下手か
故人とのつながりの差か
いずれにしても温度差を感じてしまう
悲しんでいてもわかってもらえない

例えば、私はお正月も静かに過ごしたいのに
姉家族が来て騒がしいと思うと
相手をするのが苦痛だ

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* ILLUSTRATION BY nyao *