忍者ブログ
野良子猫フクを保護し、数年ぶりに猫を飼い始めた私の、その後フクと過ごした生活と思い出、そして今までのつぶやき
カテゴリー
* ネコ・フクと私(115) * ペットロス・フクの場合(96) * 他愛ない生活の話(2865) * 生活&夢の話(217) * 健康・病気・病院・心(190) * 映画・漫画・本・ゲーム(19) * 生活&仕事(43) * お知らせ(6) * 平和(3) * 新聞・TV・ニュース(89) * 買い物(184) * 小話(2) * 思い出(12) * レイキ(20) * 父(131) * 食品添加物の覚え(7) * 農作業:剪定メモ(20) * 仏事慶事メモ(22) * その他のネコと私(526) * 近隣(304) * 母と介護(53) * 節約(115)
  カレンダー
03 2026/04 05
10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
  ブログ内検索
  最近のコメント
(03/27)
(12/06)
(12/06)
(10/19)
(10/19)
  プロフィール
HN:
みるみる
性別:
非公開
自己紹介:
ま~読んでいただければ、おいおい分かるかと。
  トラックバック
[13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23]
2013/04/15 (Mon)
目覚める直前に見ていた夢

北側の裏の窓から赤いものがちらちらと見え
よくみると、(現実にはないのだが)少し離れた近所の倉庫というか、高い蔵が
炎を出して燃えていた

火事だ!

(現実なら、かなり離れていて大丈夫だと思うが)
その火の粉がうちまで飛んできたらしい
数か所に燃え移って、ちろちろと火がついている

消さなきゃ!

私は一人外に出て
なぜか離れた場所の水くみ場で
大きな容器(なぜかダンボール箱っぽい)に水を入れて(リヤカーっぽい)運ぼうとするが、
重くて水がこぼれそうで運べない
じょうろがいる、とか思っていたような
(じょうろで消えるとは思えないが、田の野焼きの記憶かな?)
とにかく、消すところまでいかないうちに目が覚めた

拍手

PR
2013/03/12 (Tue)
最近、腰が痛いのもあって
何度も寝返りうっているせいもあり
何度も夢をみているはずなんだけど
あまり覚えていないので書いていないだけ

今朝は、なぜか思い出したくもない親戚が出てきた
でも、一方でネコが出てきたのでその点はよしとする
その親戚は離れに寝ていて(泊まったのか?)
私はなぜかぼ~っとうつむいていて
親戚のダンナのほうに、体調はどうかみたいなことを聞かれたんだけど
まだ、みたいなうやむやな返事で
その後、なぜかその息子が私に頼みごとでもあるのか改まって言うには
なんでも、(どうも以前の職場と同じグループ内で働いているとかで)
でも、私みたいに窓口ではなくて、非現業みたいなところで
それもよくわからん犯罪防止課みたいなところで
退職したにもかかわらず、私に広報みたいなところに寄稿してほしいみたいなことを言っていて
私は承諾するのだけど
いいよね~、窓口じゃなくて
やっぱいい大学を出ていると、いい部署にいけるんだね~
みたいなうらやましげなことを言っていた

という夢だけど、息子の仕事は夢とは全く違う

拍手

2013/03/03 (Sun)
これはね~
こんな夢を見た要素はあった

というのも、翌朝に親の代わりにお寺の開山忌に行かねばならなかったから。
しかも、時間が昨年よりも遅くてこんな時間でいいのかなあと不安もあったから
昨年は紙のお知らせがあったと思うのだが今年は口頭で、
しかも最近物忘れのある母経由だったので記憶・・・大丈夫かなと不安だったわけ
 でもって、トイレというのはたぶんアレだ
昨年、初めて親の代わりに開山忌に出たのだが
ものすごく長かったのだ
それは東日本大震災の供養も含まれていて
3時間ぐらいお経が続いて本堂の寒さと、正座のしびれと、お香の臭さと
そしてトイレを我慢していたので、かなり苦痛だったのだ

 たぶん、そんな記憶からタイトルのような夢を見たと思う
 ただ、夢ではお寺ではなく
父の法事の時のように家の仏間で坊さんが読経していた
で、夢の中で「開山忌ってこんなんだっけ?」とか思ってて
家で読経の後、お寺に行くんだっけな?と思っていた気が。
たぶん、父の法事の記憶と同化しているのかも・・・だけど
廊下?だったか、蛍光灯が点滅しはじめて
あ~、法事だからまたか~とか思ってた
(父が亡くなった時、あちこち電気が切れた)
で、坊さんが読経の後トイレを我慢していたのか、
すぐにトイレに行こうと慌ただしく走るのだが
うちは、仏間から廊下を通って台所へ行き、トイレに出るという方向で
本来、離れのトイレのほうが近いと思うのだが
なぜか坊さんが台所のほうへ走るので、慌ててこちらも追いかけて
何せ台所も汚いし、床も汚れているので足がよごれるではないか
なので、これまた汚いスリッパを用意するのだが
坊さんはあわてているので、無視をしてトイレに駆けこんだ

・・・という夢を見た

拍手

2013/02/24 (Sun)
平日は寝不足だったが、やはり休日になるとかなり眠れるが
何度も夢をみていたようだ

その1つで、記憶が残っているのがうさぎ。

話の前後は覚えていないが
大きな健康的なうさぎと、小さな不健康的?なうさぎがいて
なんか川?かどっかで、保護したような。
でもって、獣医さんに連れて行った感じで
なんか大きなウサギのほうは、貰い手が決まってるんだけど
私が無理強いはしないけど欲しいっていったら
その友人?みたいな人が、話をつけてあげるとかいって
めでたく?大きなうさぎと、小さなうさぎは私が飼うことになったような
でも、うさぎって飼ったことないからフンとかどうしたらいいのかなあとか
一緒に寝れるのかなあとか思ったり
大きなうさぎは毛がふっわふっわで、重量もある
小さなウサギはマスコットみたいに小さくてつぶれそうなぐらい
それなのに、私の服の中に入っていたりして
まるでドラえもんのポケットのようだった

話になっていないが、うさぎが夢に出てくることは今までなかったので
なんか珍しかった

拍手

2013/02/18 (Mon)
ゆうべは少しだけ早めに寝たし
落ち着くようにホットミルクも飲んだのに
久しぶりに怖い夢を見てしまった

前後は覚えていないけど
なんか家に歯医者さんがいて
(といっても、実際通っている歯医者さんではなく、なぜかイケメンっぽかった)
よくわからないけど、私が使っている歯磨き粉を歯科置くから申し込んでほしいとか言っていた
どうも、患者が使っている歯磨き粉を装備している感じ?

でもって、一方
これまたよくわからないが
パック入りの卵があって
それが、しばらくして膨張して中にヒヨコのどろどろが見えて気持ち悪い感じで
それが呪詛とかいう(いつのまに来たのか)陰陽師っぽい人がいて
しかも、なぜか(どこのファンタジー国か知らないが)「陛下」と呼ばれる人がいて
狙われているようだから保護しないとかいう感じで
車に乗って移動しかかるけど
何かに追いかけられて、外を走って逃げている
塀をよじ登るが、向こうが迫ってきてすごく怖くて
「助けて~陛下~!!」とか言っていた気がする(なんじゃ、そりゃ)

でも、夢の中で「助けて」って言うのはめずらしいかも

拍手

2013/02/08 (Fri)
昨夜はなかなか眠れず
口が渇いて何度も水を飲んだ
そんな中見た夢は
自分に正直な夢だった

場所は自分の部屋
といっても、実際のとは少し違う
よくわからないが、壁に飾ってあるものが落ちてしまって拾っていたり
ベッドの下に服が落ちてしまって(しかもなぜか足元ではなくベッドの真下)
埃がつくのに~と思いながら引っ張り出していた

で、部屋は2階なのだが
1階で身内の声がする
で、あ~、とうとうこれからのことを話すんだな
手続きもするのかなとか思って
不快ともあきらめとも似た気持ちがあって
一方で、なぜか私は押入れのハンガーにかけてある服を取り出して
めったに着ない服だから(実際はそんなものは持っていないのだが)
今度バイトの時に着て行こうと思っている
で、着替えようとしたのか、下着姿の時に
1階で苦手な身内が呼んで
なぜか1階に紙袋がおいてあって?よそいきの服が入っていたのかな?
よくわからないけど、それを着て見せてほしいみたいなことを言われたのだが
私の部屋は、テリトリーなので近寄ってほしくないということもあったろうし
下着姿なので、近寄ってほしくないというのもあっただろうけど
私は「待って!」と言った途端
どこにあったのか、ピシャンと扉みたいなものが閉まって
身内を遮断してしまった
これには自分も驚いたが、身内は当然ながら不機嫌になったらしい

場面変わって、母との会話
身内の子が家に住むことになるのか
あれ用の電話も引かないと・・・とか母が言うので
「何言ってるの、今は固定電話を引かなくても、みんな携帯ですませてるよ」
とか言っていた

目が覚めた後、なんて正直な夢なんだろう
潜在意識が出たなと思った

確かに私は身内を遮断したいのだ

拍手

2013/01/15 (Tue)
話の前後は覚えていないが
いくつか場面があって
覚えているのが

何か一人で面接しているところ
でも、おかしなことに、前で別の男子学生が受けているところを見ている
その男子学生は、「また連絡する」という感じで終わり
自分の時は特に何もなく、
場面がかわって、たくさんの女子大学生みたいな女性がいて
その中でお嬢様みたいな人が
「採用されたのは私たちだけみたいね」みたいなことを言う。
見渡せば、(リアルではないが)周りは(夢の中で)同じグループに属している者ばかりだ

場面変わって、なにか狭くてイスがたくさん並んでいる部屋に通される
まるで講義室か映画館みたいだ
真ん中に座ろうとしたら、向こうが開いていたので
後から来た人が入りにくいんじゃないかとイスを移動した
という場面

あと、保健室か病院の検査室みたいなところで
何か検査?
しかも栄養指導とか
ちなみに職員さんは2名で
なぜか大きな広報があったりして、手書きでびっしり書かれていて
「これって、ここで作ってるんですか?」みたいなことを聞いていた

拍手

2013/01/14 (Mon)
昨夜ではなくて、その前の日の夢の書き忘れ

ほとんど記憶がないが
覚えているのは
なんか学生というか、学園生活の中で
普通に景色を見ているだけなのに
まるで画面上の地図のように
山なら「山」、そして距離みたいな数字が浮き上がっている

で、そのことを家で私は父に「こうなんだよ」と一生懸命しゃべっているという夢

あとは、よくわからないけど
自分ではない誰か二人が(たぶん女の子)
保健室みたいなベッドで向きを同じに寝ている場面

拍手

忍者ブログ [PR]

* ILLUSTRATION BY nyao *