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野良子猫フクを保護し、数年ぶりに猫を飼い始めた私の、その後フクと過ごした生活と思い出、そして新しいネコとの出会い
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2013/01/20 (Sun)
天気は晴れ。墓参りにはちょうどいいかもしれないが、
私は一緒に行きたくなくて、またもや理由を作って、別行動。
一緒に行けばよかったとは今でも思わないが
後で私は、違う意味で後悔した。

今日、年が明けて初めて灯油を買いに行ったのだが
しかし・・・よく考えたらあまり日曜日に買いに来たことがない。
だから、それが普通なのかどうかわからないが
とにかくその日は予想外に灯油コーナーが盛況だった。
シーズンということもあるだろうが、やはり安いとみんなが思ったからだろうか。

次から次へと車が入ってきて、ポリタンクを下げた人や、運ぶ人が途切れない。
ポリタンクが1個の人もいれば、6~8個軽トラに乗せてきた人も見えた。
前回は、べつのレジで灯油代を払ってから、担当の人が灯油コーナーに来て、入れてもらっていたが、今日の担当者は灯油コーナーから動けないようだった。
1個の給油機械で2個のポリタンクを同時に入れることができるが、それが3個の機械で合計6個のポリタンクの給油がフル回転。
担当のお姉さんが一人、給油ホースをかいくぐりながら、次から次へとポリタンクの口につっこんでは外していて、とても、満タンになったあとのことまで気が回らないようだった。

一方でもう1つ、前と違ったのは、灯油コーナーの近くに駐車できなかったこと。
前はコーナーの前で、すぐに運べた距離だったし、1個ずつ運んでも、目が届く範囲だったので、焦って持っていく必要はなかった。
だが、今回は、ちょこっとだけ遠かった。
その時、一瞬スーパーの買い物カートを使おうかと考えたのだが
誰も使ってなかったので、すぐに頭から流した。
それが間違いだったのだが。

すごく混み合っている。そんな様子を見て、ほわ~大変だなあと思ったと同時に
ついいつもの調子でポリタンクを2個用意して、レジで36L分の支払いをして
待っていたのだが、いざ入れてもらってからどうしようと考えた。
当たり前だが重い。
1個ずつ運びたいけど、こんなにたくさん人がいるところに残りの1つを置いておけない。
担当のお姉さんはそれどころじゃないし。
え~い、一緒に持てるかなと腰を痛めないように「えい!」と両手に持ち上げて
なんとか運んだ。
・・・まではよかったのだが、その後がダメだった。
明らかに左の肩というか、肩甲骨の周辺がじわじわと激痛に変わっていき
これはやばいかも・・・と、しばらく車の中で動けなかった。
ちょっとばかし、気分も悪くなったりして。
骨折れてないよなあ・・・
でも、母も昔、父と電子ピアノを動かそうとして、背骨が折れちゃったんだよなあ・・・
でも、腕は動くし、たぶん大丈夫だと思うけど

そんなことを思いながら、深く後悔した。

教訓:
灯油を買う時にいくら混み合っていても

1)近くに車が止められるまで待てばよかった
2)貸出の台車に気づけばよかった
(後で気づいたのだけど、離れたところに貸出の台車があった)
3)カートを使わなくても、18Lずつ代金を払って、2回すればよかった
4)金額に左右されず、やはりすいている日、もしくは場所で買えばよかった

よく考えたら、精米に行くのも10キロだもんな~
無理は禁物、しみじみと自分の馬鹿さ加減を再確認
ちなみに、前回すいている時には
担当のお兄ちゃんが運ぶのを手伝ってくれたんだよね

にしても、ズキズキ痛いよ~(泣)
とりあえずなんとか家まで帰ってきたが
(誰もいなかったので)自分で湿布を張ったけど背中なのでうまく貼れなかった。
いつも母が背中に貼ってくれという気持ちがわかった。
一人暮らしだと、こういう時困るんだな。
仕方ないから、ひどいようなら月曜日に整形外科へ行こうと決めた。(ため息)
(後で母に「バチが当たったんやわ」と厭味ぐらい言われるかと思ったけど
言われなかったので、ちょっと意外)
そんなこんなで、しばらく無理せず安静にしようと思う。

後で知ったけど、「一人でペタンコ」っていう湿布貼りの道具も売ってるんだね。
(ただ、大きさがかなり大きな湿布対応らしいし、貼る向きも決まってるらしいけど)

関係ないけど、この時、父のホワイトチョコ買った~
父はホワイトチョコが好きだったので、お供え~

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