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野良子猫フクを保護し、数年ぶりに猫を飼い始めた私の、その後フクと過ごした生活と思い出、そして新しいネコとの出会い
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2007/11/02 (Fri)
赤いエプロンとは・・・なんぞや。

2006年3月の記事より抜粋しよう。
(このブログで検索してもOK)

「エプロンというか割烹着だ。
フクは臭い。動物は大体臭いが、フクはお尻が臭い。前回獣医さんに言ったら、やはり肛門腺の関係だろうとあっさり返されたので、今はあきらめている。
そのため、フクを抱きたくてもなかなか抱けない。なぜなら服ににおいが染み付くからだ。(分泌されたものが付着するのか)
で、数週間前から利用しているのが、割烹着型のエプロンである。ちなみに色は赤だ。
これをフク用として、長く抱くときはこれを着用している。これなら、毛がついても臭くてもOKだ。
こないだの血便の時もこれで助かった。
そんなわけで、1日1回はこれを着てフクを抱いている。フクはエプロンをした私のひざの上に飛び乗り、ガブガブと噛み付いている」

そんなわけで、普段フクには抱き癖がない。
抱こうとしても逃げてしまう。
ただ、最近は寒いのと、遊んでほしいのとで
走って私の胸の高さまで飛びついて抱き上げることがあるのだが
それでもずっと腕の中にいたためしはない。
まあ、そうやってしつけてしまったのだから仕方がないのだが
時折さみしい気もする。

ところが、である。
1年前の習性なのか
久しぶりに赤いエプロンを着たら
なんの躊躇もなくひざの上に乗ってきたのだ。
もちろん腕もガブガブ噛むのだが。

もしかして・・・服で判断してる??
(フクだから?)

しばらくして、普通の服でフクを抱こうとした。
しかし、やはりすぐ逃げた。
ところが、赤いエプロンをすると
私が手をさしのべなくても
自発的にひざの上に乗ってくるのだ。

これはやはり
「普通の服」→「抱かれちゃいけないもの」
「赤いエプロン」→「ひざの上に乗ってもいいもの」
と、認識しているのかもしれない。

色・・・かなあ。それとも形だろうか。
実験したいけど
さすがに青や黄色の割烹着をそろえる気もないし。
あ~でも、動物ってあんまり色の識別ってしないんだっけ??

とにかく赤いエプロンをしていると
フクは普通のネコのようにくつろぐのだった。
(噛むと追い出されるので、寒い時は噛まないようだ)

ネタ予告
1)トイレのかぎ
2)ネコ部屋改造、三度前

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2007/10/20 (Sat)
これまで書こうと思っていたネタだが
体力気力がなかったので挫折したネタをせっかくなので簡潔に書こうと思う。
なので、1P使用するのを簡潔に・・・のつもり。

1)日陰と新たな攻防
これはネコ関連だ。
9月8日の投稿で「2度目の脱走」のことを書いたのだが、
その時、ネコ部屋内の上部に父がよしずをつけて陰を作ってやったわけだ。
(縦じゃなくて横にひろげた状態ね)

ところが、上にかけたというか、ぶらさげた状態だったので、
ネコが乗らないわけがない。
てなわけで、フクは柱を登って、そのよしずの上に乗り込んだわけだな。
いわゆるハンモック状態というか。
そのおかげで、せっかく部屋の上部にかけたよしずが、
ぶら~んと垂れ下がってきて、かなりひどい状況になってしまったのだ。
これでは父の苦労も水の泡。
そんなわけで、過去の壁越えのような感じで
ネコと父の攻防となった。

数日後、結局父はネコ部屋のテラスの屋根の上によしずをならべた。
さすがに屋根の上まであがることのできないフクには手が出せなかったが
くぎでひっかけてあるとはいえ、並べてあるだけなので、
おそらくひどい台風などには飛んでいってしまう可能性もなきにしもあらず。
それでもこの件はそれで落着したもよう。

それよか、私は高齢なのに屋根に上る父が心配だったんだけどなあ。
(つーか、別にそこまでしなくても・・・と思うが、人の話を聞かないから~)

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2007/09/08 (Sat)

ちょっと前残暑とは思えないぐらいすごく暑くて
かと思ったら急に冷えて秋の気配・・・
かと思ったら台風が来て、
台風が去ったらまた暑くなった。

そんなわけで、この話は少し寒くなる前の話だ。
(8月の終わり?)
もう夏が終わろうとしていたのに
日中はガンガンと日が照りつけ、フクのいるテラスも空気がもわもわ状態だった。
それでもなんとか涼しくなるように考えたのだが
元は洗濯物干し場だったテラスなのだから
日光があたるし、冬は寒かろうと風通しも悪かった。

そんなある日、私は何も言っていないのに
父が動き出した。
ホームセンターでよしず?を買ってきて、テラスの上部につけたのだ。
上部というか、上にとおした長い角棒によしずをかけた状態で。
とりあえずはテラスは大きく陰ができたわけだ。

さあ、これで多少はマシになっただろう。
そう思ったのも束の間。
新たな問題が生じたのだ。
それは、フクの脱走である。

たぶん、よしずをかけたために足場ができたのだろう。
しかもフクも昔のフクではない。
大きく育ったのだから高いところからでも飛び降りることができたたらしい。
よしず周辺を足場に高い部分から脱走したようだ。
ただ、最初はわからなかったのだ。
父が作業をしている時に、いつのまにかフクがいなくなって外を歩いていたという。
その時はあっさり父に捕獲されたようだが
(フクは外になれていないのでドンくさい)

次に母が遭遇したらしい。
夜、テラスにフクがいないことに気付いたらしい。
母が私に言いに来たが、出て行ってしまったものは仕方がない。
っていうか、あいつのことだから腹が減ったら戻ってきそうだ。
というか、付近でうろうろしていそうだ。
そんなわけで、放っておいてもよかったが
母いはく「外でネコが騒いでる」と気になって、外へ出たら
フクが自分が脱走したテラスの中に戻ろうと、壁に上っていたらしい。
ただ、その壁は飛び降りることはできても、たぶん中に入って上るのは無理。
そんなわけで、中途半端な格好で飛びついていたフクを母は捕獲したそうだ。

ところが、である。
いつもなら脱走してもどこ吹く風なフクだったが
その日は様子が違っていた。
たぶん、よそのネコと言い合っていたのだと思う。
(つまりなわばりとかケンカ?)
だけど、フクのなわばりはテラスの中だし
外にもなれていないし
ましてや、野良とケンカ慣れなんてしてない。

元はフクも野良だったが、子猫だったし
そもそもフクは、獣医さんいはくネコに追われてケガをしてたから・・・
たぶん怖かったんだと思う。
記憶が蘇ったのだろうか。
フクは震えていた。
しばらく動かなくておかしかった。
体をなでると、少しぬれていたから、かまれそうになったのかもしれない。
フクはテラスの中に戻しても、しばらくは遠くに隠れて出てこなかった。
やっぱ怖かったんだろうなあ・・・

今はもう元気だけどね。
そんなわけで、「もう脱走はこりごり・・・」
なんてフクが思ってたかどうかは定かでない。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
予告
1)日陰と新たな攻防
2)数年ぶりに発見
3)近所のおじいさん
4)停電


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2007/07/22 (Sun)
前にも書いたと思うが
フクのベッドはありあわせのものだ。
ダンボール箱に100円ショップで買ったプラスティック製の足つきトレイをいれて
そこにエアクッションなどをいれ、
さらに私たちの古着をしきつめてある。

ちなみにフクはいつのまにか
そのベッドの中にものを運んでいる。
例えば、しいてあった100円の布マット。
例えば、遊び道具の台座。
なぜかネジとか、いろいろ。
まるでカラスのようである。

それはさておき、ベッド用の古着にはことかかない。
穴が開いたり破れたりシミがとれなかったりデザインが古くなったり
いろんな理由で着れなくなった服があるものだから
たまにベッドの掃除もかねて古着を交換している。

で、そのベッドの予備に古着をテラスに置いてあるカラーBOXに押し込んであるのだが。
(古着のほか、ネコの世話道具も入っている)
フクはいつのまにかそこから古着をひっぱりだしてしまうので
ベッドに使用する前に毛だらけになってしまう。
何度片付けても、そこからひっぱりだして床に散乱している。

しかも、面白いのは決まって新しい服を入れた時に顕著だったりする。
やはり臭いが違うからだろうか。
自分の臭いをつけたいのかもしれない。

ひっぱりだしてどうするのか。
どうやってひっぱりだしているのか
いつも留守中の仕業なのでよくわからない。

そうしたらば、ある休みの日に
テラスでしばらく時間を過ごしていたら
フクが動き出してカラーBOXから服を出し始めたのだ。
てっきり口でくわえてひっぱりだすのかと思っていたら違っていた。
フクは前足から爪を出してヒョイヒョイと服をひっかけてひっぱり床に落としたのだ。
なんとも器用な・・・
でもって、落とした服の上でのんびりとくつろいでいた。

ちなみにその前はバケツの上がお気に入りだったんだけど。
バケツの中には炭が入っていて、その上に新聞紙がかぶせてあったんだけど
そこがこそっとネコが乗れるぐらいのスぺースだったんで
居心地がよかったのかもしれない。
今でもたまにそこで寝ている。

でもって、またまた服を片付けるのだが
また出してきて、
やっぱりおニューの古着を一番に引っ張り出してその上にいるのが
なんともおかしいv
なんか片付けるのも面倒になって
そのまま放置していることもあるのだけど
さすがに汚いのでたまにはまたカラーBOXに押し込むんだけどね。
フクも退屈だから、やるのかも。

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2007/06/17 (Sun)
最近のフクは食欲が戻ったようだ。
一時期食べない時期があったが
食べるまで放っておいたら食べるようになった。
でも最近は全部食べることも増えてちょっと安心。

そんなフクは今ドライフードを3種類ブレンドしている。
1)毛玉用の奴
2)食欲がなくなってた時に、買ってきた別の種類の奴
3)前にやってたのに、突然食べなくなって余った奴

で、でかいプリンのカップの中に
(一杯じゃないよ。2メモリぐらいかな?)
123と順にいれて、エサ入れにパカッとあけるのだ。

ちなみにやはり底が丸くなってるお皿のほうが食べやすいよねえ。
前にホームセンターで売ってたんだけど
高いから買わなかったんだけどね。
やっぱ底が平たいと食べにくそうだなって思って。
ついつい端っこにいったエサを真ん中に寄せてます。

も1つは、トイレのネコ砂。
別に決まったメーカーはなくって
配達料が無料の時にまとめて買うんだけど
今は白い紙砂なのね。
(一応木じゃなくて紙砂)
で、水分を含むと青くなって固まる奴なんだけど
あまり固まらないんだよね。
スコップですくう時にちょっと崩れたりして。
で、も1つ使いかけの炭の入った紙砂?があって
そっちは固まりはいいんだけど重たいわけ。
だもんで、今はこの2つをブレンドして使っているのだ。
ちなみに炭入りはちょっと高いけどね。
(といっても、ケチな私の「高い」だから)

こないだまた配送料が無料になってたけど
まだ残ってたし保管に困るからスルーした。

余談だけど、テラスの片方まだ掃除できな~い。
暑くなってくるとイヤだねえ。
しかも蚊が飛んでるし。

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2007/06/03 (Sun)
昨日は久しぶりにネコ部屋を掃除した。
といっても、やはり気力が半分だったので、
テラスもネコ部屋側の半分だけ。
もう半分もネコが散らかしているのだが
それはまた後日。

とにかくネコトイレの紙砂は散らばってるし
ぶっちゃけてあちこちに落ちているドライフードなんかもカビが生えてるし(-_-;)
抜け毛は多いし。
マスクでもしないと、鼻にゴミが入ってしまいそう。

それはさておき。
昨日午前中にテラスに出たらネコの姿がない。
しかも、妙に静かだ。
と、首をかしげているとネコトイレが置いてある隅にいるのを発見。
用でも足しているのかと思いきや
トイレの中をじっと見ているだけで。
なんだろう?と思って近寄るとトカゲが1匹、ネコトイレの中に。
しっぽはすでに切れている。

(あ~フクに捕まったんだなあ・・・)
ネコは残酷までにエモノをもてあそぶ。
とはいえ、トイレの中まで手をつっこんでトカゲを出してやる気もなく。
(まあ、仕方がないか・・・)
と、その場は離れた。

そして、私がネコ部屋を掃除し始めようとしたとき
ふと見ると、今度はフクのエサいれの容器にトカゲが入っていた。
たぶん、フクがくわえてきたのだろう。
エサいれにいれるのなら、さっさと食べればいいものを中途半端な。
とはいえ、さすがに私も見たくはないので
容器をひっくりかえして、トカゲを逃がす。
(もう捕まるんじゃないよ)
と思ったかどうか忘れたが、トカゲは隙間へと姿を消した。

しかし・・・
数時間後、トカゲは息をひきとっていた。
それも、見たくもない姿で。
床に落ちていたソレ。
最初はバッタの死骸が・・・?と思ったがそうではなくて
トカゲの上半身がひっくりかえっていたのだ。
これが人間だったらかなり怖い。
が、私はトカゲだって怖い。
でも、バッタならよくてトカゲの死骸が怖いのはなぜか。
たぶん、血とかついててリアルだったから。

(ああ、フクに見つかっちゃったんだね・・・)
自然の掟とはいえ、どんよりとした気持ちがあって
わ~ん、フクのバカ~!!
なんで食べるんならみんな綺麗さっぱり食べないんだよ~!

そんなわけで、不運なトカゲに・・・合掌。

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2007/06/02 (Sat)
フクはいつもテラスを仕切ったネコ部屋にいる。
でも、入れっぱなしではストレスがたまるので
休日とか私が帰宅したあとは戸をあけて
テラス内を自由に動き回っている。
なので、気が向けばトイレの天井にあがってひなたぼっこもできる。
(トイレの天井もテラスの屋根と仕切ってあって外には出られないようにはしてある)

が、ネコをネコ部屋から出している時の出入りは要注意だ。
まず、トイレの戸もしっかり閉めておかないと
(閉めたつもりでも空圧か戸の不具合かで開いてきてしまう場合も)
トイレの中に入って、トイレットペーパーをボロボロにしてしまう。
そういったことも、何度も繰り返されてきているのだが。
最近、フクは妙に暴れるというか
今まではそれほど関心はなかったみたいなのだが
ドアに体当たりをしているのか爪をたてているのか
ドアノブを回しているのか知らないが
かなり大きな音をたてていることがある。

そのせいかどうか知らないが、
トイレのドアノブがこの間外れて壊れたので交換してもらった。

それから、台所に続く戸にも中に入りたそうにしていて。
今までこちらが油断したのと
やはり扉がちゃんと閉まっていなかったのとで
1~2回は侵入している。
いずれも幸い外の戸が開いていなかったので逃げなかったが
確実に奥まで入り込んでいるようだ。
(学習しているのだろうか)
1度目は裏口まで。
2度目は母のカラオケ部屋まで。
そして今回は、なんと2階の私の部屋まであがっていったのだ。

もっとも慌てて追いかけると
向こうとダッシュして逃げるに決まっているので
そのへんは何気なさを装って追いかけるのだが。
トイレに行った時に、戸が少し開いているのに気がついて
フクの侵入に気がついた私は中へ入ってみると
2階へあがる階段の下にフクがいて。
「フク~」と呼んでも、向こうは反応せず、こちらをじ~っと見てて
そして音をたてて2階へあがってしまったのだ。
奴は階段の上で待つこともなく
戸があけっぱなしだった私の部屋へと入っていった模様。
(閉めてなかったのはマズかった)
ベッドの下なんかへもぐりこんでしまったら、連れ戻すのは容易ではない。
が、幸いなことに奴は壁際でウロウロしていたのであっさり捕獲。

「こんのバカやろ~!!」
と頭をペチッとはたいて、1階に降り、テラスへ監禁。
勝手に家の中に入った罰。

そんなわけで、その日フクは夜遅くまで戸を開けてもらえなかったという。

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2007/05/27 (Sun)
ただ今フクは毛の生え変わり中で、
戸を開けるたびに毛が舞ってます(-_-;)
テラス飼いだからまだマシだけど、室内だったらひどかっただろうなあ・・・
今でさえ、トイレに続く道に敷いてあるものも毛だらけで
スリッパの裏ですべらすと、瞬く間に毛玉がころがる・・・
う~ん、昨年はこんなにひどかったかなあ・・・
昨年はまだ子猫だったからかなあ・・・?
ちなみに以前飼っていたネコは
一見シャムだったせいか季節ごとの毛の生え変わりはなかった気がする。
もちろん服やこたつふとんには被害はあったけれど、ごそっと抜けることはなかったように思う。

そんな中、2ヶ月ぶりに本日フクを洗った。
今まで天気と気力と時間が重ならなかったのだが
今日はまあ暑かったし、ダラダラした1日だったし
何より。
フクが「相手してくれ~」とニャーニャーうるさかったから。
(しかもガリガリ戸に爪たててたし)
そーか、そーか、そんなに相手にしてほしいのか~っ!!
と決行した。
といっても、今回は抜け毛が多いだろうから
まあ、カラスの行水程度。
なので、シャンプーも少量しか使わなかったので
あまり臭さは消えてなかった。
また今度じっくり洗ってやろう。

しっかし、あんなに相手をしてほしかったらしいのに
水だらいの中では逃げる逃げる(笑)
洗い終わっても近寄らなかったが
しばらくして様子を見に行ってみると
またもや近寄ってくるからおかしい。

しかし・・・それはそうと
なんでネコはトイレットペーパーが好きなんだろうねえ・・・
フクにボロボロにされたペーパーはもはや10本以上・・・
値上がりしそうなのに、気をつけなくちゃなあ。

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* ILLUSTRATION BY nyao *